バイクに関する記事


昔はノーヘルで良かった!86年に全てのバイクでヘルメット着用が義務化!

昔はノーヘルで良かった!86年に全てのバイクでヘルメット着用が義務化!

かつてはヘルメット無しの状態、いわゆる「ノーヘル」での乗車も可能な時代があったのを覚えているだろうか。バイクに乗車する際のヘルメット着用義務は1965年から始まり、1986年には原付も含めた全てのバイク、全ての道路でヘルメット着用が義務化された。


映画『暴力教室』松田優作とクールス舘ひろしが壮絶な喧嘩!実は撮影時、松田は暴力事件で謹慎中!

映画『暴力教室』松田優作とクールス舘ひろしが壮絶な喧嘩!実は撮影時、松田は暴力事件で謹慎中!

暴力事件で謹慎中の松田優作と、舘ひろしを中心とした硬派・クールスとが「はみだし教師役と不良生徒役」という設定で対決するという触れ込みで売り出していた映画『暴力教室』。85分間の劇中、何度も暴力シーンが登場する屈指の青春映画だ。


35年経った今も人気!「仮面ライダースーパー1」がフィギュアに!Vマシーン単体での予約も可能!

35年経った今も人気!「仮面ライダースーパー1」がフィギュアに!Vマシーン単体での予約も可能!

仮面ライダーシリーズ第7作にして、今なお根強い人気を誇る『仮面ライダースーパー1』より、Vマシーンが仮面ライダースーパー1とセットがS.H.Figuartsシリーズから登場する。サイト「魂ウェブ商店」で予約を受け付けており、2017年4月に発送予定。


【750ライダー】史上長編バイク漫画の金字塔!光が乗るCBにシビれた青春!

【750ライダー】史上長編バイク漫画の金字塔!光が乗るCBにシビれた青春!

『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて1975年から1985年まで連載された、パイク漫画史上では長編の全50巻。当時とても高価だった大型バイク・ホンダCB750フォアに、高校生である主人公・早川光が乗る姿に憧れて大型二輪免許を取得した人も多い。


おやじライダーが青春時代を思い出す!バイク映画『彼のオートバイ、彼女の島 』

おやじライダーが青春時代を思い出す!バイク映画『彼のオートバイ、彼女の島 』

おやじライダーの青春時代のバイブルともいえる片岡義男のバイク小説。80年代に大林宣彦の監督により映画化された角川映画『彼のオートバイ、彼女の島 』。主演は当時銀行員だった、俳優の竹内力。原田貴和子のヌードも話題になりました。そして何よりバイク・カワサキ、KAWASAKI 650RS W3の魅力がたっぷりの『彼のオートバイ、彼女の島 』を思い出してみよう!


子供時代に憧れた乗り物、それはポケットバイク!ボンボンで「おれのサーキット」が連載!

子供時代に憧れた乗り物、それはポケットバイク!ボンボンで「おれのサーキット」が連載!

1970年代に日本で誕生した「ポケットバイク(pocket bike)」。ミニチュアサイズのオートバイのことで、通称では「ポケバイ」と呼ばれ、広く認知されている。また、青木三兄弟をはじめ、ポケバイ出身のGPライダーも多数生まれた。


墓堀人はまた甦る 稀代の怪奇派 ジ・アンダーテイカー

墓堀人はまた甦る 稀代の怪奇派 ジ・アンダーテイカー

「The dead man」「地獄の墓堀人」「暗黒魔王」……数々の二つ名を持ち、1990年の初登場以来、現在もなお全世界を震撼させ続ける怪奇派プロレスラー、ジ・アンダーテイカー。彼はなぜ長年にわたりトップレスラーとして君臨し続けられたのか?その魅力に迫ります。


マンガ【特攻の拓】登場人物の単車(バイク)まとめ

マンガ【特攻の拓】登場人物の単車(バイク)まとめ

週刊少年マガジンで連載されていた伝説のヤンキー漫画『疾風伝説 特攻の拓』(かぜでんせつ ぶっこみのたく)。 魅力的な改造を施した登場人物たちの“愛車”について、実際のバイク画像とともに振り返ってみましょう。


1987年創刊のヤンキー御用達の雑誌『チャンプロード』が休刊へ!“ヤンキーのバイブル”と言われ、人気を博した!

1987年創刊のヤンキー御用達の雑誌『チャンプロード』が休刊へ!“ヤンキーのバイブル”と言われ、人気を博した!

不良文化を応援する雑誌『チャンプロード』が11月26日発売号をもって、休刊することが明らかとなった。『チャンプロード』は株式会社笠倉出版社が出版している暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌。


米・ドラマ『ナイトライダー』の時代が実現!?川崎重工業がAIを活用したオートバイの開発に着手!

米・ドラマ『ナイトライダー』の時代が実現!?川崎重工業がAIを活用したオートバイの開発に着手!

川崎重工業(KAWASAKI)は、AIを活用したオートバイの開発に着手したと発表した。「感情エンジン・自然言語対話システム」を活用し、AIがライダーの話す言葉から意志や感情を感じ取り、言語を通じて意思疎通することを目指している。ドラマ『ナイトライダー』が思い起こされる。


80年代、僕たちはスクーターに夢中だった!JOGの登場はスクーターの革命と感じましたね!スクーターにフルフェイスのメットが違和感なく感じられたのもこの頃から。

80年代、僕たちはスクーターに夢中だった!JOGの登場はスクーターの革命と感じましたね!スクーターにフルフェイスのメットが違和感なく感じられたのもこの頃から。

JOGの登場はスクーターの革命と感じましたね!スクーターにフルフェイスのメットが違和感なく感じられたのもこの頃から。70年代後半、ホンダの ロードパル「ラッタッタ」のCM、ヤマハは「パッソル&パッソーラ」のCMで、主婦層にミニバイクが大ブーム!80年代に入ると両足を揃えて乗れるホンダ・タクトを皮切りに、ヤマハのJOGで若者に一大スクターブームが訪れる!当時はリミッター規制がなく、軽く70km/hオーバーのスピード!しかも軽い車体は加速も抜群!1986年にヘルメット着用義務の法制化されるまでは、原付はノーヘルでも大丈夫でした。


16年ぶりに復活!ホンダの新型スポーツモデル「CBR250RR」新開発エンジン搭載!!

16年ぶりに復活!ホンダの新型スポーツモデル「CBR250RR」新開発エンジン搭載!!

ホンダから、2000年に生産が終了になったスポーツモデル「CBR250RR」が16年ぶりに新型で復活した。2016年末にインドネシアでの発売後、日本国内でも発売が予定されている。


【こだわりの原チャリ】高校時代、少ない小遣いで必死にイジりましたよね!

【こだわりの原チャリ】高校時代、少ない小遣いで必死にイジりましたよね!

16歳から免許取得可能な50ccバイク「原チャリ」。誕生日になった瞬間に学校休んで免許取りに行った人いませんか~?少ないお小遣いとバイトで貯めたお金で原チャリを買って、宝物のように大事にして自分色にカスタムしましたよねぇ~。


映画【湘南爆走族】江口洋介と織田裕二のデビュー作!

映画【湘南爆走族】江口洋介と織田裕二のデビュー作!

江口洋介と織田裕二が湘南爆走族のオーディションを経て映画デビューを飾った作品ですね、若かりし頃に注目!また彼らが乗ったバイクもチェック!!


昭和の特撮ヒーローは“サイドカー”がお好き!? キカイダー、ゴレンジャー、ギャバンetc.

昭和の特撮ヒーローは“サイドカー”がお好き!? キカイダー、ゴレンジャー、ギャバンetc.

キカイダーの「サイドマシーン」、キカイダー01の「ダブルマシン」、ゴレンジャーの「ブルーマシン」、デンジマンの「デンジマシーン」、宇宙刑事ギャバンの「サイバリアン」等・・・特撮ヒーローが乗っていたサイドカーを振り返ります=3


もう一度、あの頃のあの子たちに逢いたい・・・「ホットロード」

もう一度、あの頃のあの子たちに逢いたい・・・「ホットロード」

現在から30年前、キラキラ輝いていた漫画がありました。別冊マーガレット(通称:別マ)に連載していた、紡木たく原作の「ホットロード」。 2014年には能年ちゃんと登坂くんで映画にもなりました。 あの頃に戻って和希と春山に逢ってみましょう。


大ヒット☆50ccバイク【ホンダ・NS-1(エヌエスワン)】原付に見えない原付として絶大な人気!

大ヒット☆50ccバイク【ホンダ・NS-1(エヌエスワン)】原付に見えない原付として絶大な人気!

1991年に発売されたHONDA(ホンダ)のNS-1(エヌエスワン)。当時全盛だったレプリカブームの中、レーサーレプリカの外見とは裏腹に、ダミータンク内にメットイン機能を搭載し、走行性と実用性を兼ね備えた新しい形のフルサイズロードスポーツとして大人気だった。


「カーアクション」といえば映画、ドラマからバラエティまでひっぱりだこのタカハシレーシング!

「カーアクション」といえば映画、ドラマからバラエティまでひっぱりだこのタカハシレーシング!

カーアクションは刑事ドラマやバラエティの華。どのシチュエーションでも手に汗握るスリリングなシーンが連発します。そんなカーアクションのスタントを一手に引き受けるプロ集団といえばタカハシレーシングです。


【横浜銀蠅】「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代に人気を博しました!

【横浜銀蠅】「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代に人気を博しました!

「横浜銀蠅」が大活躍した80年代前半は「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代でした。リーゼントにサングラス、ドカンはまさに定番。私は少し下の世代でしたが、この個性的なファッションはよく憶えています。


【エキサイトバイク】何度もオーバーヒートしちゃったり、デタラメな面を作ったりしましたよね。

【エキサイトバイク】何度もオーバーヒートしちゃったり、デタラメな面を作ったりしましたよね。

「エキサイトバイク」ずいぶんと遊びました。自分では持ってませんでしたが友達の家でさんざん盛り上がった記憶があります。当時はなぜかソフトの値段が高かったんですよね、金色の箱だったりエディットモードが楽しかったのも憶えています。