世は平成に、携帯電話やインターネットなど21世紀の私たちの生活で必需品 となった様々なモノが登場した1990年代。自動車やコンポなど、自分のお金でゲット出来るモノが増えてきた時代でもあるでしょう。そんな1990年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
浪商エース・牛島和彦 ドカベン香川と組み甲子園で活躍!ビッグマウスでも実力はピカイチだった!
牛島和彦(うしじま かずひこ)。大阪・浪商高校時代の春選抜甲子園で準優勝!プロ入り後も救援投手として多くのセーブを記録。数々の豪快な逸話も取り上げます!!
「ルパン三世 燃えよ斬鉄剣」 ルパンの声優・山田康雄の遺作であり、TV第1シリーズの作風に近い作品です。
1994年放送のTVスペシャル「ルパン三世 燃えよ斬鉄剣(ざんてつけん)」 。五エ門の過去に触れ、斬鉄剣よりも強度を誇る宝物も出てくる本作。またルパン一味から目が離せません!!
中学生日記!名優を何人も輩出!いじめや性の悩みを中学生が演じ、50年も続いた名物番組でした!
NHKドラマ「中学生日記」は現役の中高生が出演。素人の演技がリアルに見え、様々な問題提起を視聴者に行っていましたね!
【進め!湯川専務】「セガなんてだっせーよな」「プレステのほうが面白いよな」セガが打って出た自虐的なCMで一躍脚光を浴びました。
セガといえば湯川専務です。「メガドライブ」「ソニック」「セガサターン」「バーチャファイター」など、深くて長いセガの歴史にあって「ドリームキャスト&湯川専務」の勝負はまさに背水の陣。自虐的なCMで一世風靡した湯川専務は、タッキーこと滝沢秀明とともにドリキャスを懸命に売り出そうとしたのです。
元暴走族のヘッドが漁師と暮らしていたが、大手建設会社の会長の命を救ったことが縁で、会長の会社に社員として入社することになる。暴れん坊で型破り、けれどまっすぐな男のサラリーマンっぷりにありえないと思いながらも、うらやましい方も多いのでは。
【四天王プロレスの極み】「三沢光晴VS小橋建太」闘いを通してお互いの覚悟を確かめ合う、”死して悔いなし”の至高のプロレス!!
永遠の黄金カード「三沢VS小橋」。互いのプロレス技術、プロレス努力の結晶を全力でぶつけ合い、そして全力で受け止めあう至高のファイト。観る者をして「危険すぎる」「どこまでやるんだ!?」と思わせるのは当たり前、二人にしか分からない真剣なプロレスラーとしての信頼感。多くを語らない二人が、リング上で誰よりも雄弁に語り合う姿にファンは酔いしれ、勇気と感動を与えてもらいました。そんな思い出の「三沢VS小橋」を振り返ります。
もっくんこと本木雅弘さんは、今でも十分かっこいいんですが、90年代はずば抜けてカッコよかったんです!話題になった衣装での紅白出場や面白カッコイイCMまでまとめてみました♪
みんなポスター貼ってなかった??1996年映画「トレインスポッティング」
1996年映画「トレインスポッティング」スコットランドの若者のハチャメチャな日常を描いた傑作!
ナムコ傑作のRPG!勇気りんりん「じゅうべえくえすと」!走れ!光の子供!どこまでも!!
「じゅうべえくえすと」とは、1991年1月4日にナムコより発売されたファミコン用のゲームソフトです。ジャンルはコンピュータRPG、開発はバースデイが行いました。システムのモチーフは同社発売の「貝獣物語」で、ソフトには特性マップと24枚のカードゲームが同梱されていました。
「嗚呼!バラ色の珍生!!」涙無しには見られない動画集!島田紳助の名台詞がまた盛り上げた再会番組でした!
1994年から放送されたバラエティ番組。番組リニューアル後に、人気番組へと成長。生き別れた親や親友を捜索し、番組で対面を果たす感動の場面が好評を博しました。
【大好きだった80~90年代のNHKアニメ】「未来少年コナン」に始まり、数々の人気アニメを放映したNHKアニメについて振り返ります。
「未来少年コナン」に始まり数多くの人気作品を放映したNHKアニメについて、1978~1994年作品についてまとめてみました。 「ニルスの不思議な旅」「名犬ジョリィ」「スプーンおばさん」「ふしぎの海のナディア」など、アナタが好きだったアニメもきっとあるはず。
松本人志のエッセイ「遺書」 尖がってた頃の爆弾発言!今はかなり丸くなりましたよね
1994年に発売され、大ベストセラーとなった松本人志のエッセイ「遺書」。週刊朝日に連載されたコラムが書籍化された一冊。また、過激な発言内容も話題となりました。その発言と現在の彼の現状も比較してみました。
F1の安全対策の歴史:ドライバーの安全性を高めるリスクマネジメントの進化
1970年代のF1では『毎年25人中2人が死ぬ』と言われる程に、最高速のスピードで戦うF1は、栄光と危険は背中合わせ。だからこそ限界ギリギリのところで勝負しているチームやドライバーに魅了されるところもあります。マシンテクノロジー・パイロットやチームの意識・コース設定やレース運営やレギュレーション、あらゆる面で徹底的に完全面を高め続けて挑まないと、F1は時には牙を剥くことがあります。F1の安全性に関する技術・規定・コース設計・レース運営思想がどのように進化し続けているか振り返ってみましょう。
【ヲヤスミ、ケダモノ。】、アイレムが送る最後の「Rの系譜」、『R-TYPEⅢ:THE THIRD LIGHTNING』がシューターに残した衝撃!
『R-TYPE III:THE THIRD LIGHTNING』(アールタイプ・スリー ザ・サード・ライトニング)は1993年12月10日にアイレムより発売されたスーパーファミコン用横スクロールシューティングゲームである。「高密度戦術級暴力型シューティングゲーム」と銘打たれた本作は、R-TYPEシリーズの特徴である強力な「波動砲」のモード追加、「フォース」の種類追加、ステージギミックにスーパーファミコンの回転拡大縮小機能を生かした演出等、その銘に相応しい、シリーズ中でも高い評価を得た名作である。
あのVシネマ俳優がイケメン俳優だった『君のためにできること』
ハリウッド映画「ゴースト/ニューヨークの幻」翻案のドラマ。車にひかれ死んだ男が、自分をひき殺した男の体を借りてこの世に生き返り恋人の元に帰ろうとするがなかなか思い通りにいかない。生き返って生きる目的を探そうとする男の物語。
連続殺人事件あり!愛の裏に隠された変態行動ありのミステリー映画『硝子の搭』
主人公のシャロン・ストーンが、引っ越し先で殺人事件に巻き込まれて行きます。そして沢山のセクシーな姿を映画で観ることができます。しかもシャロン・ストーンの今度の相手は変態男です!!
フジテレビの月9ドラマは東京ラブストーリー、ロングバケーションなど珠玉の名作揃い。1988~97年の月9ドラマ変遷をまとめてご紹介。
フジテレビの月9ドラマと聞けば、誰でもそれが人気ドラマ枠を意味していることを知っているくらい月9は浸透した言葉でした。実は80年代の月9は欽ちゃんの「良い子悪い子普通の子」、その枠が見事に大人気ドラマ枠として90年代に浸透していったのです。そんな月9ドラマの変遷を、とくに人気作品が目白押しの1988年から1997年まで振り返っていきます。
ACミランを支えたキャプテン「パオロ・マルディーニ」 DFラインの統率力は実績が証明しています!
ACミラン、不動のキャプテンとして名を馳せたパオロ・マルディーニ。親子三代でACミランに在籍する等、ACミランとの深い繋がりがありました。イタリアを代表するDFを特集します。
キュンキュンしました☆ラブコメ漫画「BOYS BE…」男子高生のHな目線に共感と興奮を抑えられませんでしたっ!
1991年から週刊少年マガジンで連載された漫画「BOYS BE…」。思春期の男子中高生を主人公に、同級生や幼馴染、年上のお姉さんとの恋模様を描いた名作です!僕らの妄想を具現化してくれました!
「ウッチャンナンチャン」と「とんねるず」のドラマパロディコント!懐かしい名作映画やドラマの『パロディコント』と「オマージュ」
ウッチャンナンチャンととんねるずのドラマパロディコントは大変人気がありました。パロディ元の本家並みに人気があるドラマパロディも多かったですね。名作映画やドラマの『パロディコント』と「オマージュ」を振り返ってみましょう。