世は平成に、携帯電話やインターネットなど21世紀の私たちの生活で必需品 となった様々なモノが登場した1990年代。自動車やコンポなど、自分のお金でゲット出来るモノが増えてきた時代でもあるでしょう。そんな1990年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
天然な発言も魅力の横綱・輪島大士!プロレスでの天龍戦は伝説! タレントとしては饒舌!?面白い人です。
第54代横綱・輪島大士。学生相撲出身者で唯一横綱に登りつめた男です!プロレス転向やタレント活動でも個性を発揮しました。
バブ・クピクピ・ポヨンの面白可愛い貝獣達とともに火の貝の勇者の冒険がいまここに【大貝獣物語】!
SFCのRPGとしてはハドソンから発売され、売上30万本を突破した名作。設定は勇者が魔王を倒すという王道の話であるが、個性豊かな助っ人キャラを駆使してダンジョンを進んだり、鬱になりそうな重たい話が’あり、ストーリーに引き込まれること受けあいです!ちなみにポヨンが好きなんだな
【27クラブ】音楽業界のジンクス!27歳で亡くなった伝説のアーティストたち
才能と引き換えに悪魔に命を奪われた?!たくさんの才能あるアーティストたちが27歳で亡くなっています。27クラブと呼ばれるジンクスとは?
【ラスト・アクション・ヒーロー】何度も見直したくなるアクション映画!シュワルツェネッガー好きでなくてもおすすめです!
ラスト・アクション・ヒーローというタイトルなだけあってアクションシーンは凄いです。銃撃戦、爆発、カーチェイス…どれも派手で見ていて飽きない!主人公が映画の世界に入ってからはストーリーなんて存在しないに等しく、終盤までは映画の世界で大暴れするシュワちゃんの無双アクションが楽しいです。
「ルドラの秘宝」!それはFFで有名なスクウェアが誇る、もう一つの大作RPG!!
『ルドラの秘宝』(ルドラのひほう)は、1996年4月5日にスクウェアから発売されたスーパーファミコン用RPG。 キャッチコピーは「神への挑戦、16日間」。魔法にあたる「言霊」を自由に作成できる「言霊システム」が特徴的なゲームです。 製作には時空の覇者 Sa・Ga3やファイナルファンタジーUSA ミスティッククエストを手がけたスクウェア大阪開発部のスタッフの多くが参加し、作曲は笹井隆司が、キャラクターデザインを雨宮慶太が行っている。 2011年6月7日からWiiの、2015年12月2日からはWii Uのバーチャルコンソールで配信されている。
サッカー協会No.3にまで登りつめた原博実!現役時代の活躍を含め、振り返ります!
1980年代、日本サッカー「冬の時代」。ゴールで熱く盛り上げてくれた原博実。現役時代の活躍をはじめ、クラブ監督時代や日本サッカー協会での功績にも触れます。
極道モノの漫画に出てきた暴力団組織の名称と名場面集※実在の人物や団体とは関係ありません!!
ヤクザやチンピラ、極道漫画って妙に惹かれますよね!静かなるドン、代紋TAKE2、本気!など懐かしい漫画を思い出しながら、任侠の世界にハマっちゃって下さい(笑)
ローグライクの名作「ミランドラ」!アスキーで有名なのはウィザードリィシリーズだけじゃないぜ!!の巻。
『ローグ』 (Rogue)と は、ダンジョン探索型のコンピュータRPGである。ローグライクゲーム(Rogue-like games)は、ローグと同様の特徴を持っているコンピュータRPGの総称である。チュンソフトが制作している不思議のダンジョンシリーズ等のコンシューマー用のローグライクゲームでは、グラフィック表示が標準になっている。今作のミランドラも、まさにこのローグライクゲームというジャンルです。・・・が、平たく言えば、そのまんま、ダンジョンRPGでよいのしょう。多分ね。
『怪盗セイント・テール』(1995年)盗品を盗み返して悪人達の罪を暴く「羽丘 芽美」(怪盗セイント・テール)と「飛鳥Jr.」の追いかけっこの結末は…?
昼は普通の中学生、夜は警察を翻弄する怪盗セイント・テールという二つの顔を持つ羽丘芽美。芽美と怪盗を追う特命を受けた飛鳥Jr.は追いかけっこを繰り返す中で恋愛感情を意識するようになり関係が深まっていきました。怪盗セイント・テールの警察を翻弄する華麗なマジックもまるで魔法のようでした。芽美と飛鳥Jr.の関係を中心におさらいしましょう。
湘南のミニFMが舞台!ほろ苦映画「波の数だけ抱きしめて」 中山美穂の日焼けしたDJ姿がピチピチしていました!
1991年公開の青春映画「波の数だけ抱きしめて」。五人の若者が織りなす湘南・恋物語。ミニFM局の拡大に四苦八苦しながら、恋愛でもチグハグしていきます。
【めぐり逢えたら】ひとりの少年がつなぐ愛の物語。ロマンティックで純粋な想いが心に染み渡ります。
目前の幸せに迷うキャリアウーマンと、愛する妻に先立たれたシングルファーザーの運命的な恋を描いた、クリスマスにもぴったりなハートフルな恋愛ドラマ。1957年の名作「めぐり逢い」がドラマ全体のモチーフとなっている。
【ミセス・ダウト】ロビン・ウィリアムズ扮する「ダウトファイヤー夫人」の姿が話題を呼んだホーム・コメディ。
1993年のアメリカ映画。クリス・コロンバス監督、ロビン・ウィリアムズ主演で世界的に大ヒットしたのも記憶に新しいです。離婚した父親が子供たちに会いたい一心で、女装して元妻の家庭へ家政婦として潜り込んでの騒動を描いたコメディ映画です。
平松愛理【今夜「有吉反省会」出演】歌詞が怖い!?「部屋とYシャツと私」でブレイクした歌手の平松愛理の怒涛の半生を振り返る
92年「部屋とYシャツと私」がミリオンヒットを飛ばした平松愛理。90年代には多くのアイドルに楽曲提供も行っていた。阪神大震災で実家が倒壊。その後子宮内膜症や乳ガンとの闘病など波乱に満ちた人生を歩んだ平松が今夜「有吉反省会」に出演する。ミリオンアーティストの人生の“光と影”を改めておさらい!
漫画の「孤独のグルメ」 独り飯の達人・五郎の「はふはふ、むしゃむしゃ」が食欲をそそる人気コミックです!
近年人気を集めている「孤独のグルメ」。実は90年代中盤に連載されていたのをご存知ですか?愛煙家の主人公が食後の一服を楽しむ場面は、分煙や全面禁煙の進む昨今では難しいんだろうなと、時代を感じる描写もまた懐かしく思えます。
「外人が懐かしいと思うモノ」を調査。日本製のモノも多かった。
人に取っての懐かしいモノとは年代によっても生まれ育った環境によっても違います。海外で懐かしいと思われているモノを調査してみました。「こんなの知らないよう!」とか、「お、これは日本製ですね」なんて思っていただけたら良いかもしれません。
【ファイナルファイト】スーパーファミコンの傑作アクションゲーム「ファイナルファイト」は、殴って蹴って投げ飛ばして!悪党たちをぶっ潰す!!
1989年、カプコンからリリースされた「ファイナルファイト」。いわゆるベルトスクロールアクションゲームの傑作として多くのゲーマーを熱狂させた本作は、近年のスマホゲームで大ヒットした「モンスターストライク」生みの親でもある岡本吉起氏のプロデュース作品でもありました。とくにスーパーファミコン初期の大ヒット作にもなった「ファイナルファイト」、痛快なド迫力アクションが醍醐味の本作を振り返ります。
【プリンセスメーカーゆめみる妖精】育成シミュレーション・ゲームの定番プリメ
1997年に発売されたプレイステーションの「プリンセスメーカーゆめみる妖精」は、前作1、2に引き続き、娘を10歳から18歳まで育てる育成シミュレーション・ゲームです。この記事では特に豊富なエンディングの中からいくつかを選んで、育成方法などを探りつつ振り返ってみました。プレイしたことのない方にはわかりにくいかもしれません。
夢の共演!仮面ライダー、ウルトラマン、ガンダム達が共に闘うアクションゲーム『SDザ・グレイトバトル 新たなる挑戦』。
『SDザ・グレイトバトル 新たなる挑戦』は1990年12月29日にバンプレストより発売されたスーパーファミコン用アクションゲームである。本作は著名な作品、「機動戦士ガンダム」、「仮面ライダー」、「ウルトラマン」のキャラクター達がSD化し、独自の世界で一同に会するクロスオーバー作品である。お祭りゲー的な「コンパチヒーローシリーズ」の第一弾であり、簡単な操作で次々に敵を倒していく爽快感と、意外に硬派な難易度を持った作品である。
続!任天堂の名作「平成 新・鬼ヶ島 後編」!壮大なストーリーに引き込まれるアクションアドベンチャーです!!
『平成 新・鬼ヶ島』(へいせい しん・おにがしま)は、任天堂が日本で発売したゲームソフト。ジャンルはアクションアドベンチャーゲームです。シナリオ別で、前編と後編に分かれている。当初、本作のカセットは書き換え専用ソフトを使用した、ニンテンドウパワー専用となっていましたが、1998年5月23日には同内容のロムカセット版が一般店舗向けに発売されています。
桜ソングと言えば、森山直太朗「さくら~独唱」や、ケツメイシ「さくら」などが生まれた2000年代初めにできた言葉と言われていますが、その前の80年代、90年代にも桜を見ながら聴きたい春うたは多く生まれているのです。そこで、ここでは「お花見しながら聴きたい!懐かしの春うた」を紹介していきます。