「ウッチャンナンチャン」と「とんねるず」のドラマパロディコント!懐かしい名作映画やドラマの『パロディコント』と「オマージュ」

「ウッチャンナンチャン」と「とんねるず」のドラマパロディコント!懐かしい名作映画やドラマの『パロディコント』と「オマージュ」

ウッチャンナンチャンととんねるずのドラマパロディコントは大変人気がありました。パロディ元の本家並みに人気があるドラマパロディも多かったですね。名作映画やドラマの『パロディコント』と「オマージュ」を振り返ってみましょう。


『サンダーバード』(1965年)の特撮ドラマパロディ『サンバーダード』(とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー)

タカ(石橋)…サンバーダード2号のパイロット。バージル・トレーシーがモデル。2号のコンテナ投下で4号が運んでいた不発弾を爆発させてしまったり、2号の浮上時のジェット噴射で周辺の車を吹き飛ばしたりと出動のたびに被害の原因を作っている。

『サンダーバード』のパロディ。「火ワイ版4」が初放送。生身の人間が人形劇のように動いて演じるコントで、セリフはアフレコ。OPではサンバーダード1号が発射に失敗して大破してしまう。オチは自爆するか、救助先でより甚大な被害を与えて逃げるかのどちらかがお決まりのパターンであった。
(出典:Wikipedia「とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー一覧」)

特撮ドラマパロディ「サンバーダード」 タカ(石橋貴明)

ノリ(木梨)…ゴードン・トレーシーがモデル。サンバーダード4号の担当パイロットだが、救助活動ではタカに同席する。堅物。

特撮ドラマパロディ「サンバーダード」 ノリ(木梨憲武)

アキラ(清水アキラ)…アラン・トレーシーがモデル。サンバーダード3号は劇中に登場しないため、タカやノリと一緒に救助活動に参加している。よく村田英雄や五木ひろしのものまねをしており、人形のような動きを見せたりすることもある。

特撮ドラマパロディ「サンバーダード」 アキラ(清水アキラ)

映画『ターミネーター2』(1991年)の映画パロディコント『タカミネーター2』(とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー)

アメリカのSFアクション映画『ターミネーター2』(1991年)のパロディ。

タカミネーター2(とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー)

石橋貴明はターミネーター(T-800) - アーノルド・シュワルツェネッガーのパロディ

小野みゆきがサラ・コナー - リンダ・ハミルトンのパロディを演じる。

タカミネーター(石橋貴明)

ジョン・コナー - エドワード・ファーロング(後に人類抵抗軍のリーダーになるサラとカイルの息子。T-1000に生命を狙われる)のパロディ

ノリ・コナー(木梨憲武)

木梨憲武は変形自在の液体金属で構成された最新モデルT-1000型のパロディ

液体金属で構成された最新モデルT-1000型のパロディ(木梨憲武)

『デビルマン』(原作:永井豪)のアニメパロディコント『デビルタカマン』(とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー)

『デビルマン』(原作:永井豪)のパロディ。「顔が似ている」という理由だけで小野みゆきが起用され、彼女も顔を緑に塗ってデビルマンの扮装でレギュラー出演していた。

一度、このキャラクターがあまりにも当たり過ぎて複雑な心境になった小野を、当時同じく「UFO仮面ヤキソバン」というキャラクターを当てていたマイケル富岡が励ますという内容の番外編も放送された。
(出典:Wikipedia「とんねるずのみなさんのおかげですのコーナー一覧」)

デビルタカマン(小野みゆき)

石橋アキラ・デビルタカマン(石橋貴明)
本作の主人公。モデルは本家の不動明。最初は変身前のみの出演だったが、後になると彼もデビルタカマンになって小野と2人で戦う形式になった。

石橋アキラ・デビルタカマン(石橋貴明)

愛ちゃん(飯島愛)
・必殺技=カッター返し
水着姿で登場。ノリキュラ(木梨憲武)によってはりつけにされていたが、実は罠で、コマネチポーズをとって放つバリヤーのカッター返しでデビルカッターをはね返す。

デビルタカマン(石橋貴明・小野みゆき)と愛ちゃん(飯島愛)

「ふぞろいの林檎たち」 西寺 実 演 - 柳沢慎吾

『ふぞろいの林檎たち』(ふぞろいのりんごたち)は、TBS系列の「金曜ドラマ」枠(毎週金曜日22:00 - 22:54)で放送された日本のテレビドラマ。主演は中井貴一。
1980年代から1990年代にかけて放送された。
山田太一原作・脚本。主題歌はサザンオールスターズの「いとしのエリー」。
「ふぞろいの林檎」は規格に当てはまらない落ちこぼれの登場人物たちを指す。

とある架空の四流大学を舞台に、学歴が恋愛や進路に暗い影を落としながらも、それを懸命に乗り越えようとする若者の姿を描いた作品。『男女7人夏物語』など、後に続く群像劇のさきがけでもあった。放映当時に問題となっていた学歴差別を背景にして作られた。パートII以降は、個々の登場人物の成長に重点が置かれている。
(出典:Wikipedia「ふぞろいの林檎たち」)

「ふぞろいの林檎たち」(1983年)

西寺 実
演 - 柳沢慎吾

良雄の仲間。ラーメン屋「金華」の一人息子。お調子者で女好きの典型的な三枚目。メンバーのムードメーカーでありトラブルメーカーでもある。根は悪くないが見栄っ張りで小心者なため、いつも虚勢を張っている。大学卒業後は、岩田と同じ商社に勤めるが、途中で脱サラし、「金華」の主人となる。サークル活動で知り合った綾子とのちに結婚。
(出典:Wikipedia「ふぞろいの林檎たち」)

「ふぞろいの林檎たち」(1983年) 西寺 実 演 - 柳沢慎吾

「ふぞろいの林檎たち」のパロディコント『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!(内村光良、南原清隆))』より

南原が、柳沢慎吾になって登場。他の女性を部屋に連れ込んでセックスをしようとしていた。

『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!(内村光良、南原清隆))』では同局のテレビドラマパロディがしばしば行われ、内村扮する武田鉄矢や南原扮する浅野温子など、なりきりぶりが評判となった。また、実際のドラマで登場する一部の俳優、タレントなども出演した。

南原清隆「よいしょ、なーっ!」

仙道敦子「ごっめーん、だまって来ちゃったー」

仙道「どういうことよーっ」
南原「あのね、差し出がましいんだよーっ」

南原清隆「び、びっくりすんだろうが、えーっ」

仙道敦子「それだけなのね、他に言うことないの」

南原清隆「でかまる!」

柳沢慎吾が出演したCM「東洋水産 マルちゃん でかまる」のことです。

「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」のまとめ - Middle Edge(ミドルエッジ)

仮面ライダー

仮面ライダー1号と蜘蛛男

カミキリキッドと仮面ライダー

「仮面ライダー」の特撮ドラマパロディコント『仮面ノリダー』

『仮面ノリダー』(かめんノリダー)は、フジテレビ系列のテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげです』にて放送されたコーナードラマ、およびそれに登場するヒーロー。

1988年(昭和63年)春の火曜ワイドスペシャル版を経て、レギュラー化した1988年(昭和63年)秋から1990年(平成2年)春まで放送された。特撮番組『仮面ライダーシリーズ』のパロディドラマである。のちに1992年(平成4年)、1993年(平成5年)、1997年(平成9年)にスペシャル版が放映されている。
(出典:Wikipedia「仮面ノリダー」)

仮面ノリダー 主人公は「木梨猛」(演:木梨憲武) フジテレビ系列のテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげです』にて放送されたコーナードラマ

モデルは『仮面ライダー』の主人公・本郷猛。

おやっさんこと「立花藤兵衛」(演:小林昭二)
ファンファン大佐(演:岡田眞澄)

木梨猛(演:木梨憲武)が仮面ノリダーに変身する

小林昭二は仮面ライダーだけでなく、初代ウルトラマンでも科学特捜隊のムラマツキャップで出演している。

猛が怪人との戦いに出かける際、「科学特捜隊出動!」と叫び、猛から「キャップ…おやっさん、番組が違います」と言われたことがある。

アラシ隊員(アラシたいいん)演:毒蝮三太夫
第46話「恐怖台風の目男」に登場。ウルトラマンの科学特捜隊・アラシ隊員本人が制服もそっくりに登場した(愛銃スパイダー付き)。

中目黒にある喫茶店「アミーゴ」のマスター「立花藤兵衛」(たちばなとうべえ) 演:小林昭二

恋人の「マリナさん」(演:渡辺満里奈)

女子大生で木梨猛の恋人(後に妻)。姓はワタナベ(01話、「V2」02話)。アイドルの渡辺満里奈の大ファンであり家にポスターを飾っている。何かあるとすぐに「○○○のせいかしら。今日の私ちょっと大胆」といって猛に迫るがすべて未遂に終わっている。

初代最終回では猛が改造人間(サイボーグ)である事をウルトラセブンの最終回のように告げられる。
ジョッカーの壊滅後は旅に出ていたが、8か月ぶりに「アミーゴ」に顔を出し、そこで一文字マモルと知り合う。完結篇で猛と結婚した。

仮面ノリダー

ジョッカー怪人は全て石橋貴明が演じた。

カニ男(演:石橋貴明)

チビノリダー
演:伊藤淳史
ノリダーが投げたカプセルから出現する分身。ピンチのノリダーに代わって怪人と戦おうとするも、逆に怪人に袋叩きに遭うことが多い。最後の決戦「恐怖ラッコ男」では13歳に成長した姿で登場した。

「チビノリダー」(演:伊藤淳史)

仮面ノリダーのノリダー・キック

ノリダー・キックとノリダー・海

劇場映画『ルパン三世 ルパンVS複製人間』(1978年12月16日)

『ルパン三世 ルパンVS複製人間』(ルパンさんせい ルパンたいクローン)は、モンキー・パンチ原作のアニメ『ルパン三世』の劇場映画第1作。
オープニングのタイトルクレジットなど劇場公開時の題名は『ルパン三世』であったが、家庭用ビデオソフト発売の際、パッケージタイトルとして『ルパンVS複製人間』という副題がついた。
(出典:Wikipedia「ルパン三世 ルパンVS複製人間」)

劇場映画『ルパン三世 ルパンVS複製人間』(1978年12月16日)

マモー
不二子に賢者の石を持ってくるように依頼した謎の怪人物。その正体はクローン技術によって不死を達成し、己自身を生み出し己自身を育むことで1万年を生き、歴史を影から動かしてきたと自称する者。

次元曰く「並みの人間では到底勝てねえ化物」。念動力を送り込む事で、小型機械を埋め込まれた自分の分身となるクローンを操っていた。しかし、クローンを延々と生産し続けた結果、コピーを繰り返せば像がぼやけるように遺伝子情報の劣化が生じ、クローンもまた単なる劣化コピーと化して不死は限界に達し、賢者の石に最後の望みを託した。部下には科学者やフリンチの様な大男達、そして自分のクローンの不良品等がいる。

劇中に登場したマモーの一体目は次元の銃弾を額に撃ち込まれ、二体目はルパンにレーザー攻撃を仕掛けるが、ルパンが拾っていた斬鉄剣の破片で反射されたレーザーの直撃で焼死。最後は本拠地奥深くに隠れていた本体、すなわち130代目の巨大な脳をロケットに乗せ、宇宙の彼方にある不死の異文明へと旅立ち、そこで真の神となって再臨することを図るが、ルパンが仕掛けた腕時計を改造した時限爆弾でロケットごと爆破された。爆破されたロケットから飛び出した脳はそのまま太陽へと飛んで行き、長い生涯に幕を下ろす。マモーの正体を知ったルパンは「神どころか薄汚ねえ化け物」と酷評し、その最期に対しては、「マモー、感謝しな。やっと死ねたんだ」と皮肉を言った。

表では世界一の謎の大富豪「ハワード・ロックウッド」として、鉄鉱、造船、運輸、報道によって世界の富の3分の1を支配しており、近年では考古学の発掘を手がけている。
名前の由来は、原作と『TV第1シリーズ』に登場する魔毛狂介から。他にも、『TV第2シリーズ』以降は「まもう」の音を持つ名前の敵対キャラクターがいくつか登場している。
(出典:Wikipedia「ルパン三世 ルパンVS複製人間」)

劇場映画『ルパン三世 ルパンVS複製人間』 マモー

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劇場版「ルパン三世」のアニメパロディコント『ナン魔くん(悪玉マモー(内村光良)・ミモー(ちはる))』

小学生のナン魔くん(南原)と使い魔メフィスト(名古屋章)が、悪玉マモー(内村)・ミモー(ちはる)【後期からはムモー(小倉久寛 )】が遣わす手下の妖怪(内村)と戦う。

マモーは劇場映画『ルパン三世 ルパンVS複製人間』からの引用。

悪玉マモー(内村光良)・ミモー(ちはる)

水木しげる原作の漫画『悪魔くん』

水木しげる原作の漫画『悪魔くん』のパロディ。

小学生のナン魔くん(南原清隆)と使い魔メフィスト(名古屋章)

映画『就職戦線異状なし』(1991年)

『就職戦線異状なし』(しゅうしょくせんせんいじょうなし)は、杉元伶一の長編小説デビュー作で、同作を題材に金子修介監督・織田裕二主演で映画化し、1991年に公開された日本映画。

製作はフジテレビジョン、配給は東宝。新卒採用の売り手市場だった当時の日本の風潮を描いた作品で、1991年2月にバブル景気が崩壊した後(バブル崩壊後も1992年末頃まではバブルの余韻が色濃く残っていた)に公開された。

織田裕二:大原健雄
的場浩司:立川修
和久井映見:秋山葉子(エフテレビ人事担当)
仙道敦子:甲斐毬子
(出典:Wikipedia「就職戦線異状なし」)

映画『就職戦線異状なし』(1991年)

映画『就職戦線異状なし』のパロディコント『上京戦線異状なし』

「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」より

「上京戦線異状なし」(1991年)

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