音楽といえばバンドとアイドルに二極化するのが私たち世代でしょうか。「イカ天」の熱狂やバンドブームが盛り上がった世代、そして忘れてはならない洋楽のバンドたち。往年の懐かしいバンドが集まっています。
刺青バンドで有名!ポップなメロディーのロカビリーバンド『マジック』
MAGICは、ブラックキャットのメンバー2人を含めた5人で結成されました。メンバーが変わるにつれ音楽の変化もありました。伝説のロカビリアン、リーヴァイ・デクスターとのコラボレーションアルバムを出すなどしています。
あらゆる世界に影響を与え続ける伝説のバンド「THE BLUE HEARTS」
バブル世代のキッズはきっとこういう会話をしたことだろう。「オマエはBOØWY派?それともTHE BLUE HEARTS派?」THE BLUE HEARTSに関するまとめです。
高校生でデビュー!!ホコ天で人気を集めたロックバンド『BLUE BOY』
90年代、バンドブームでBLUE BOYもその波に乗って大会に出場し注目を集めメージャーデビューしました。
ボーカルの歌声が渋いけどカッコいい!! R&E(リズム&演歌)と名乗りを上げるロックバンド『怒髪天』
喜怒哀楽を曲で思う存分詰め込んだバンドで、彼らの曲を聴いたら好きにならずにいられません。盛り上がれる曲ばかりでテンションが上がる事間違いなしです。
1980年代後半から1990年代前半にかけて活動したジャニーズ所属の本格派ロックバンド「男闘呼組」に関する情報まとめ。
ネオやMODS系の透明感のあるポップスロックバンド『ザ・シャムロック』
山森正之と高橋一路の二人グループです。彼らの作る曲はとてもセンスがあり、数々のアーティーストの曲を手掛けました。
日本のネオ・ロカビリーバンドの代表だった「ヒルビリー・バップス」
日本発のネオ・ロカビリーバンド「ヒルビリー・バップス」のデビューから解散、現在までの概要のまとめ。 バンドの活動期間は、1983年-1990年、2004年-現在。 1988年、バンドの人気絶頂期に初代ボーカル宮城宗典が死去。それにより一時的に活動休止を余儀なくされるが、その後宮城の追悼コンサートを行う。2代目ボーカル横山裕高を迎え再始動するも、1990年に解散。2004年からバンド活動を再開している。
50年代ファッションに火をつけ、ロカビリーファンを魅了させたバンド『BLACKCATS』
ロカビリーショップの店員が集まって作った海外でも人気のあった伝説のバンドです。
サイバー色豊かな個性的なロック・サウンドが魅力的なバンド『VANILLA(バニラ)』
元ユニコーンのドラマーの川西幸一と元ラフィンノーズの野山昭雄と共に立ち上げたバンドです。デビューシングル『愛をちょうだい』がヒットしました。
恋愛をテーマにした曲をメインに活動するポップバンド『恋愛信号』
キャッチなメロディが魅力的で人気になりました。ツインヴォーカルでコーラスがとても心地いいです。
バラエティーで活躍するダイヤモンド☆ユカイ。彼が在籍するバンド「レッドウォーリアーズ」を知っていますか?
レッドウォーリアーズは、1986年にアルバム「LESSON 1」でデビューしたバンド。89年に解散後、幾度か再結成を繰り返し、現在は活動休止状態の彼ら。デビューから30年近く経つ現在、改めて聴くと…やっぱりカッコいい!!悪そうな感じが堪りません。RED’Sのサウンドを、再び…!
当時、可愛い女装で話題に!!ヴィジュアル業界に新しい風を巻き起こしバンド『SHAZNA』
90年代、ヴィジュアル業界の激戦区の中、可愛いヴィジュアル系バンドとして『SHAZNA』は誕生しました。そして彼らの化粧をした女装姿が綺麗で話題を呼びました。
スピード感あふれた様々なサウンドを作り出すバンド『ルースターズ』
ボーカルの体調不良などで曲にイメージが変わり、ボーカルが脱退した後のルースターズの曲は更に変化しました。
スウェーデンのバンド「ヨーロッパ」は"The Final Countdown"に代表されるメロディアスな旋律とハイトーンボイスが印象的なヘヴィメタバンド!!
北欧のヘヴィメタバンド「ヨーロッパ」といえば”The Final Countdown”があまりにも有名ですね。そのメロディアスでハイトーンな楽曲に、魅せられた人も多かったことでしょう。90年代前半までと、それ以降とでは曲調が変異していった「ヨーロッパ 」ですが、そんな彼らの歩みをリリースされたアルバムとともに振り返ってみましょう。
メロディチックでハードコア!反宗教的のパンクバンド『バッドレリジョン』
彼らの歌は世界的に大ヒットし、パンクバンドの中では人気があります。メンバーが〈エピタフ〉を設立したことでも有名になりました。
レッチリといえば多分みんな大好きなバンドだと思います。その音、ルックス、変態性などに多くのファンが魅了されバンドをやっていれば必ず一度は聞いたことがあるはずのこの男たちを要チェックだ!
可愛らしいルックスを持ちながら、JUN SKY WALKRE(S)のようなパンクロックぽい曲を歌う。曲は、聴きやすいものが多い。
らんま2分の1のエンディング曲を歌った事でも有名です。ボーカルの様々なジャンルを扱った歌詞がとても良かったです。
永遠のロックバンド『黒夢』彼らのパフォーマンスに目が離せない!!
清春の特徴ある歌声やバンドの存在感が人気を呼んだグループ。メンバーが脱退し、2人で活動していましたが多くのファンを集めました。
二人組のバンドで、彼らの作り出す音楽はPOPな感じで楽しい曲が多い。