音楽といえばバンドとアイドルに二極化するのが私たち世代でしょうか。「イカ天」の熱狂やバンドブームが盛り上がった世代、そして忘れてはならない洋楽のバンドたち。往年の懐かしいバンドが集まっています。
あの頃、教室机に「J(S)W」って彫ってるヤツいたよね?そうジュンスカ「JUN SKY WALKER(S)」が大好きだった!
ヤンキーっぽい女子や机に「J(S)W」って彫ってたのを見て、自転車にステッカー貼ったりしてた青春時代。 またジュンスカを聴いて新しい「START」しませんか?
爽やかなイメージのMr.Children☆ 今でも精力的に活動されていますね! 懐かしいデビュー当時の曲を振り返ってみたくなりますね! 櫻井さんの甘いマスクとハスキーな歌声が印象的ですね。 独特の世界観のある楽曲がどれもヒットの連続で人気は衰えることがありません。
パンクバンド・カステラ。インディーズから生まれたバンドで、高い声のボーカルが印象てきでした。
1985年結成から30年!ヴィジュアル系の元祖的存在「BUCK-TICK」!!
80年代を起源とする日本のビジュアル系バンドのなかでもBUCK-TICKは元祖とされてきましたね。Xとともに昔よく聴いていたバンド。30年間、メンバー不変というのは凄い!!そんなBUCK-TICKを名曲とともにまとめます。
2007年に40歳という若さで帰らぬ人となってしまった坂井泉水さん。青春時代を彼女の歌声に元気づけられた人は多いはず。今回は、ZARDの名曲を振り返ってみました。
BOØWY時代からソロ活動まで、布袋寅泰とロックン・ロール!!
布袋寅泰を知らない人はいないでしょう。BOØWY時代はもちろんソロとしても優れたセンスを発揮し続け、多くのファンから支持され続けています。そんな布袋のキャリア・音楽性についてまとめてみましたのでご覧ください。
【ZIGGY】カラオケで熱唱した「GLORIA」!!ZIGGY第1期と呼ばれる1987~1991年の活動を振り返る。
ZIGGYって実は1984年の結成以降、第1期~第9期までメンバーチェンジを重ねてきたバンドなんですよね。私の中ではいつまでも第1期のZIGGYが輝いています。なんといってもGLORIAは最高に生かした楽曲でしたよ。
日本に最高のギターリストは何人もいますが”B’z”松本孝弘も間違いなくその一人です。
日本には崇拝されるギターリストが何人もいますよね。若い頃は「誰が一番」みたいな話も大いに盛り上がりました。そんな話に出てくる一人”B’z”の松本孝弘についてまとめます。
28分59秒にも及ぶ長編楽曲「ART OF LIFE」はYOSHIKIの半生をモチーフとした内容でした。
Xの「ART OF LIFE」を聞いたとき、これがロックなのかクラシックなのかよく分かりませんでした。しかし当時よく聴いていたXの「Silent Jealousy」や「Say Anything」のような音色も随所にみられ、Xの集大成のような一曲だと思っていました。いま思えばYOSHIKIの半生をこめた曲だったんですね。
80年代に中性的魅力で大人気だった、カルチャークラブの現在と過去をまとめました!
“いかすバンド天国”略して“イカ天”、すごいバンドがどんどん出てきて夢中で見ていました。三宅裕司と相原勇も懐かしいイカ天からはFLYING KIDS、KUSUKUSU、BEGIN、NORMA JEAN、たま、マルコシアス・バンプ、LITTLE CREATURES、BLANKEY JET CITYなどが誕生していきました。そんなイカ天と話題になったバンドを振り返ります。
爆風スランプといえば”はっしる~はっしる~おれ~た~ち~♪”「Runner」が有名、彼らの名曲を振り返る。
爆風スランプは「Runner」や「リゾ・ラバ」などのヒット曲を出しました。また「大きな玉ねぎの下で」が心地よく思い出される人も多いでしょう。主に80年代後半に躍動した彼らの歩みを振り返ります。
【スペクトラム】というバンドを覚えていますか?ボーカルがトランペットをくるくる回すのが特徴的で斬新でした(笑)
バンドブームに「バンド御三家」と呼ばれていた、奥田民生率いるユニコーン!
ユニコーン大好きでしたよ、カラオケで数えきれないほど歌いました。「すばらしい日々」は間違いなく名曲ですし「働く男」「大迷惑」とかユニコーンならではの名曲がたくさんありました。ソロとなった後は更に大活躍した奥田民生も、原点はユニコーンだったのでしょうね。
ハウンドドッグの当時の曲や話題・ネタをまとめました。
80年代は、全国規模でアマチュアバンドが勃発した時代でした。中学生・高校生バンドが多く私の当時の学校でもバンドだけで10組ほど出来てた記憶が有ります。
米米クラブってコメディバンドぽいと思われがちだけど、本当はしっかりした実力派バンドです。
通称ハマショー。浜田省吾のロックスタイルが大好きだったおじさん達に贈るまとめです。
なぜBOØWYは伝説であり続けるのか、80年代を席巻したスーパーバンド!
私たち世代で「BOØWY」を知らない人はいないでしょう。伝説となったスーパーロックバンドBOØWYは、80年代をまさに疾走したバンドでした。そんな彼らの歩みと解散の経緯などをまとめました。
ドラマ『ホームワーク』で唐沢・福山と共演したボーカリスト『浦江アキコ』は今?
TBSで1992年放送された人気ドラマ『ホームワーク』にドラマ初出演。 ロカビリースタイルの髪型で「あの人誰?」と話題になったロカビリーバンドBLUE ANGELのボーカル『浦江アキコ』。 その後の活動を調べてみました。