音楽といえばバンドとアイドルに二極化するのが私たち世代でしょうか。「イカ天」の熱狂やバンドブームが盛り上がった世代、そして忘れてはならない洋楽のバンドたち。往年の懐かしいバンドが集まっています。
今何してるんだろう?ランニング姿が印象的だった『たまのドラム』石川浩司
イカ天出身バンド「たま」のランニングとして有名だった石川浩司は現在何をしているのか?調査の結果判明した石川の意外な活動内容について紹介。
【JIMSAKU(ジンサク )】フュージョン界を代表するベースとドラムの最強ユニットバンド
元フュージョンバンドの『カシオペア』として活動したメンバー2人によるユニットです。バンド名は神保のJIMと桜井のSAKUからネーミングされています。
『クイーン』の伝説シンガー、フレディ・マーキュリーの奨学金制度が誕生! 最高で425万円が支給される
英アカデミー・オブ・コンテンポラリー・ミュージック(ACM)にクイーンのフレディ・マーキュリー(満45歳没)の名を冠したスカラシップが設立。この制度により1人の才能ある学生に素晴らしい機会を提供する事が出来る。
Spiral Lifeとは、渋谷系の括りを否定し、オルタナティブ・ロックを追求して僅か3年で解散を選んだバンドの事。
1993年から1996年まで活動した二人組のバンド「Spiral Life」。車谷浩司と石田小吉の二人が織りなす先進的なサウンドは、徐々に人気を獲得。しかし、絶頂期に解散。今も色褪せない「Spiral Life」の音楽を振り返ります。
「THE BIG BAND!!」はいしだ壱成や武田真治、DJ DRAGONが在籍したバンド!フェミ男って実は熱いんだ!!
90年代中盤にいしだ壱成や武田真治、DJ DRAGONが在籍した「THE BIG BAND!!」。上質な音楽を届けたバンドだった。彼らのメンバー変遷や音楽性にも触れる。
自然消滅した「紳助バンド」を知っているか?Mr.オクレやパンチみつお!ROCKなメンバーを紹介するぜ!
1980年に結成後、自然消滅したロックバンド「紳助バンド」。貴重な音源と共に在籍メンバーにも迫る!
TMNの小室哲哉とXのYOSHIKIが組んだ夢のタッグ「V2」!それは90年代小室ブームの先駆けとなりました。
1991年、当時TMNの小室哲哉とXのYOSHIKIによって結成されたスーパーグループ「V2」。たった1曲「背徳の瞳〜Eyes of Venus〜」をリリースしただけだったものの、レーベルの垣根を越えたビッグタッグに当時は大いに沸きました。「ボーカルは??」なんてちょっとした不安も胸に抱きながら「背徳の瞳〜Eyes of Venus〜」を聴いたものです。
女性ボーカルバンドの先駆け「レベッカ」!再結成ライブが大反響を呼んだレベッカの、珠玉の名曲をご紹介。
80年代「レベッカ(REBECCA)」の曲はとても独創的でした。邦楽なのにまるで洋楽を楽しんでいるような不思議な感覚。2015年には20年ぶりの再結成で音楽シーンに舞い戻ったレベッカの今後の活躍を楽しみにしつつ、過去の名曲を振り返ってご紹介。
サウンドから視覚イメージまでトータルプロデュースする個性派ヴィジアル系バンド『GUNIW TOOLS(グニュウ ツール)』
不可思議な世界観を生みだしていたバンドで、初期にはデジタル技術を駆使した重い嘆美サイケを聴かせていたが、後にはギター・ポップ寄りの感性を見せていました。
元水球日本代表・吉川晃司!オリンピック出場の水球ポセイドンジャパンの依頼で応援歌を制作!
歌手で俳優の吉川晃司が、32年振りのオリンピック出場を決めた水球日本代表「ポセイドンジャパン」の練習を訪問し、激励。その席でポセイドンジャパンの応援歌の制作を発表した。
喜寿(77歳)を迎えたミッキー・カーチスがタイ・プーケットに妻と愛犬と移住
ミュージシャンで俳優のミッキー・カーチスがプーケットへ移住の夢を実現させ、充実した日々を過ごしている。また日本での仕事も行っていくようだ。
アニメ「頭文字D」の主題歌を2回歌ったロックバンド『Galla(ガラ)』
エイベックスからデビューし、爽やかなボーカルの歌声とバランスの取れた独特なサウンドが特徴です。何曲か色々な所で使用されましたが、ブレイクまでは行きませんでした。
【舘ひろし&岩城滉一】矢沢永吉の「キャロル」解散コンサートで親衛隊を務めたクールスの2トップ!!ダンディーな2人の原点、クールスとは。
舘ひろし、岩城滉一。ともにダンディーとしか言いようがない名優二人は、かつてクールスを結成した盟友でもありました。互いの原点ともいえるバイクチーム「クールス」について振り返りたいと思います。そして、クールスが親衛隊を務めた、矢沢永吉率いる「キャロル」との関係についても触れてみます。
世界的ロックスター・故デビッド・ボウイの大回顧展、日本でアジア唯一の開催決定!17年1月上陸
ミュージシャンでもあり、俳優でもあり、「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた故デヴィッド・ボウイの大回顧展「DAVID BOWIE is」が日本で開催される事が決定した。
【rumania montevideo】ドラムボーカルといえば忘れてはいけないバンド!【ルーマニア・モンテビデオ】
シングルもメディア露出もけして多くはなかったけど、聴く人の記憶に残るあのサビフレーズは、名曲の仲間入りをしていたと思っています。
堕天使BLUEでヒットした『Λucifer(リュシフェル)』がタイで大人気!
1999年、空前のヴィジュアル系バンドブームが訪れていた頃、少女コミック、新條まゆの漫画「快感♥フレーズ」をテレビアニメ化した「KAIKANフレーズ」というアニメから、現実世界でもメンバーをオーディションで募り、結成させたバンドがあった。絵に描 いたようなイケメンぞろいのバンドで、原作とともに人気に火が付き、武道館公演も行うヒットであったが、2003年に解散。その後は、日本では目立つ活動はなかったように見えたが、海外では爆発的な人気を誇り、タイの王女も大ファンを公言している。
90年代を代表する情念的なサウンドが魅力的なヴィジュアル系ロックバンド『media youth(メディアユース)』
ギターリストのKIYOSHIを中心としたバンドで、前身バンドSWEET DEATHのメンバーにより結成されました。
抜群の美声を持つボーカルにデジタルサウンドが爽快に響くヴィジュアル系ロックバンド『MASCHERA(マスケラ)』
兵庫県姫路市を拠点に活動を行ない、インディーズでの活動を経て1997年にシングル「ゆらり」でメジャー・デビューを果たしました。
[RED WARRIORS]天下無敵のロックンロールバンド!
解散、再結成を繰り返しながらも、そのパワーは変わらない!!
『日本人が見た最もロックンロールな夢【BLANKEYJETCITY】まとめ』
1990年に結成し、1998リリースの「赤いタンバリン」の大ヒットなどでスターダムをのし上がるも、バンドとしても絶頂期の2000年突如解散。そんな一瞬の夢のように去っていったBLANKY JET CITYの魅力をまとめてみました!