まだJリーグのなかったころ、日本のプロスポーツといえばプロ野球一択でした。「人気のセ」「実力のパ」なんて呼ばれた時代、無数のスター選手が登場しました。往年の懐かしい名選手たちが集います。
千葉ロッテ「交流戦挑発ポスター」を公開!今年はガンダム風ロボットを起用!
今年で8回目となる千葉ロッテの「交流戦挑発ポスター」。今回はガンダムをモチーフにし、近未来ロボットが他球団を圧倒しています!応援の熱い千葉ロッテですが、ロッテオリオンズ時代は本拠地を転々としていました。懐かしい各球場にも触れます!
プロ野球の本拠地で最も地域に根付いている球場と言えば、やはり広島カープの本拠地だった広島市民球場。カープ女子など呼ばれていなかった時代から広島カープファンに親しまれていた広島市民球場をプレイバックしていきましょう。
ロッテのエース小宮山悟!球速80km/hの魔球シェイクも投げた!
90年代のロッテを支えたアイウェアのエース・小宮山悟。魔球・シェイクやメジャー挑戦、最年長セーブ記録等、話題も豊富だった彼。時代ごとの来歴を追って、小宮山悟の野球人生を振り返ります。ルーキー時代の貴重なインタビュー動画も紹介します!
日本の国民的スポーツと言えば、やはりプロ野球!今では、ドーム型の近代的な球場も増えましたが、80~90年代はレトロ感溢れる球場もたくさん!その代表格の一つである川崎市にある元ロッテの本拠地・川崎球場をプレイバックしていきましょう。
草野球に興じた少年が多かった70~90年代。好きなチームのユニフォームや帽子を身に着けていた人も多かったことでしょう。そんな懐かしい往年のプロ野球ユニフォーム、パ・リーグ編をまとめてみました。
草野球に興じた少年が多かった70~90年代。好きなチームのユニフォームや帽子を身に着けていた人も多かったことでしょう。そんな懐かしい往年のプロ野球ユニフォーム、セ・リーグ編をまとめてみました。
80年代後半~90年代中期のヤクルト主軸を担ったイケトラコンビ!「ブンブン丸」池山隆寛と「トラ」広沢克己。
1990年代前半、全盛期のヤクルトで中軸を担った「イケトラコンビ」。ブンブン丸池山とトラ広沢の愛称で親しまれた二人を憶えている人は多いでしょう。当時のヤクルト人気を支えた二人の紹介。
【隠し球】プロ野球において元木大介、佐伯貴弘、山崎浩司などが名手とされる隠し球について。
子どものころに草野球で流行った「隠し球」。これはもちろんれっきとしたプレーの一つで、プロ野球でも実際に行われます。ただし成功事例はほとんどありません。そんな隠し球の名手と呼ばれた選手をご紹介。
映画「ヒーローインタビュー」 鈴木保奈美がずぶ濡れ!真田広之が泥だらけ!記者と二軍選手の恋のキャッチボールが描かれた!
1994年公開「ヒーローインタビュー」。鈴木保奈美と真田広之が共演。当時、ドラマでも好調だったフジテレビが手掛けたラブストーリー。ヤクルトスワローズのユニフォームの真田広之の熱演が光る!
「ファミスタ30周年」×「プロ野球全12球団」コラボ商品販売!パルコが手掛ける「ミツカルストア」やWEBサイトで本格始動!
ファミスタとプロ野球全球団がアパレルグッズでコラボします!パルコのコンセプトショップ「ミツカルストア」で販売が開始されます。また、「ミツカルストア」のWEBサイトでも購入が可能!ファミスタファンの心をくすぐるニュースです!
30周年の「ファミスタ」にアパレルグッズが登場!プロ野球12球団とパルコのコラボ!第1弾は広島東洋カープです!
1986年の発売から30周年を迎えた「ファミスタ」(プロ野球ファミリースタジアム)。それを記念してプロ野球12球団とファッション、文化の発信で知られるパルコとのコラボが実現!デザイン性の高いアパレルアイテムは必見です!
巨人軍の「鬼寮長」武宮敏明!堀内や西本、篠塚らを厳しく指導!現役時代は捕手でした!
皆さんはご存知でしょうか?巨人軍の鬼寮長・武宮敏明を!V9時代の選手や80、90年代に活躍した選手とのエピソードが満載!巨人の強さを裏から支えた人物でした。
【プロ野球珍プレー職人】元中日の宇野勝といえば伝説のヘディング事件!みのもんたのナレーションもお約束でしたね!!
「プロ野球珍プレー・好プレー集」で何度もお茶の間を釘付けにした宇野勝。彼は遊撃手(ショート)として初めて40本塁打を記録した大打者であり、抜群の守備センスを持った類い希なる名遊撃手。にもかかわらず、ついにあだ名はヘディング男。「宇野ヘディング事件」きっかけで「プロ野球珍プレー・好プレー集」番組が生まれてしまったことが、宇野勝選手の悲劇だったのかもしれません。
長嶋一茂さんや野村克則さんは明らかに父親が偉大すぎた感じですが、実は結構いる日本プロ野球界の親子鷹。 父の背中を見て育ったからこそ選んだプロ野球への道なんでしょうか。
昔、プロ野球で使用された懐かしい球場 ドームより良かった!!
今ではプロ野球で使用される球場の多くがドーム型球場となり、雨でも開催されるというメリットがある一方で、昔の球場を振り返ると屋外の方が気持ちがよくて良いという人も多はず!
1982年は中日ドラゴンズが優勝した黄金時代、ナゴヤ球場には龍の叫びが轟いた!アナタにも龍の咆哮が聞こえましたか?
1982年、セリーグ覇者となった中日ドラゴンズ(日本シリーズでは西武ライオンズに惜しくも敗退!)。この年、たしかにナゴヤ球場はアツかった。連日のようにドラキチが集まり、猛烈に声援を浴びせまくった年だった。「燃えよドラゴンズ!82」のテーマソングにあわせて、アナタにも遠い夜空から龍の叫びが聞こえたのではないだろうか。
プロ野球!実は「名球会入りしてない」選手特集!200勝、2千本安打の壁に阻まれた男達
「名球会」。プロ野球で超一流の選手のみが入会を許される団体ですね。非常に厳しい条件をクリアした選手に与えられる、ある意味で最高の名誉とも言える名球会入り。惜しくも名球会入りを逃した往年の名選手を特集します!
悪太郎・堀内恒夫!態度の大きい新人投手は沢村賞を獲得!HRの多い投手でしたね!
堀内恒夫。巨人軍のV9を支えた大エース背番号「18」。夜遊びを続けた悪太郎。しかし、成績は落とさずに200勝投手になりました!
阪神優勝に道頓堀川と言えばダイブ!優勝できないのは「カーネルサンダースの呪い」とも言われていましたね。
1985年の阪神タイガース優勝時に、多くの人々が飛び込んだのが始まりとされる道頓堀川への飛び込み行為。最初に飛び込んだ人や水質についても触れます!
90年代巨人正捕手・チュウこと村田真一!死球や10.8の活躍が思い出深いですね!
藤田、長嶋両監督の元で捕手を務めた村田真一。勝負強いバッティングも魅力でした。彼の男気溢れる現役時代を振り返ります。