1989年(平成元年)にあった出来事や流行に関係する記事一覧
「ゼファー」「CB400SF」「XJR400」等、かつての【ネイキッドブーム】を振り返る!-1989年、一大ブームを起こすバイクが登場した-
フルカウルを装着した車種が当たり前になっていたレーサーレプリカ全盛の時代に、あえてカウルなしの懐古的なスタイルを売りにしたバイク「ゼファー」の登場から一大ブームが巻き起こりました。
懐かしい和風の風景と鬼や妖怪が深夜に徘徊をするなど説話を十分に活かしたRPGゲーム。ファミコンソフト『百鬼夜行』
このゲームは、封印から復活した百鬼大王から国を救うのが目的です。そして夜な夜な魔物が街を徘徊するようになったところから始まります。
おーほほほほほ!「白鳥麗子でございます!」と言えば鈴木保奈美版?松雪泰子版?
漫画「白鳥麗子でございます!」は、ドラマ化で一躍人気作となりましたね!あなたは鈴木保奈美版と松雪泰子版どちらがお好きですか?ちなみに主題歌はZARDです。
それぞれの想いが野球によってひとつになる奇跡の感動映画『フィールド・オブ・ドリームス』
天から聞こえる謎の声に導かれた主人公が様々な奇跡と遭遇します。後悔しない人生のやり直しが描かれています。
最高の映画というのは選ぶのが難しいが、この映画は候補の中に入ってもおかしくはないと思う。完成までいろいろ大変なことがあったがなんとか完成させた伝説の映画それこそが「バロン」だ。
画面はレトロ感ありでシンプル!!しかし難しい。ファミコンソフト『A列車で行こう』
鉄道好きにはたまらないゲームかもしれません。自分で鉄道会社を経営して列車を目的地まで進めていくゲームです。
【あの頃の商品・新製品を振り返る】1986~1990年に登場した商品や新製品、すでに過去のものとなった製品から今なお販売されている商品までを振り返る。
いつの時代も新しい商品や新製品はテレビや新聞などの広告で発表されたり、様々なメディアが取り上げることで賑々しくデビューしますね。なかには今なお愛され続ける商品がある一方、技術の進歩などですでに過去のモノとなった製品がほとんどかもしれません。そんな当時の商品・新製品を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1986~1990年」を振り返ります。
【あの頃の流行語を振り返る】1986~1990年に流行った流行語、憶えていますか?時が経つと廃れてしまうけれど、あの頃みんな使っていた流行語を振り返る。
「流行語」一過性の爆発力を持った言葉から、世相を反映した言葉、今なお使われ続けている言葉など、様々な流行語がありますよね。その語源は音楽だったり漫画だったり、時には事件だったりと様々。そんな流行語を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1986~1990年」を振り返ります。
戦争で得たものは何だったのか?!失われたものは元には戻らない。映画『7月4日に生まれて』
戦争というものは、人々の中で良く映ってしまう事もあるが、悪い結果を招いている事が多い。この映画で戦争の在り方を考えさせられます。
【1989年のテレビ番組】1989年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は1989年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「アイドル共和国」「巨泉のこんなモノいらない!?」「パラダイスGOGO!!」「大竹まことのただいま!PCランド」「追跡」「ハートに火をつけて!」「はなきんデータランド」「たけしのここだけの話」「魔法使いサリー」「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」「ドラゴンボールZ」「世界の車窓から」「昆虫物語 みなしごハッチ」「爆風スランプのお店」
今やすっかり有名になったタレントも登場!敵を攻撃ではなく「よいしょ」する新感覚のRPG「ラサール石井のチャイルズクエスト」
1989年にナムコより発売された、「ラサール石井のチャイルズクエスト」。てっきりドラクエのパクりなだけのゲームかと思いきや、かなりしっかり作られたおもしろいRPGゲームでした。やりこみ要素満点。
バットマン vs スーパーマンも公開予定!ティム・バートン「バットマン」を振り返る
犯罪が蔓延するゴッサムシティ。そこに一人の男が現れた!バットマン!!続編とも比較してみました。
ディズニー映画『ミクロキッズ』が懐かしい!視点の違い物理を教えてくれた映画
ジョー・ジョンストン初監督作品。カナダの俳優・コメディアンのリック・モラニス主演シリーズ第一作目『ミクロキッズ』子供向けの老若男女誰もが軽く楽しめる明快な内容のアドベンチャーコメディ を振り返る。
大人気推理ドラマ「名探偵ポアロ」 灰色の脳細胞でスッキリ事件解決!!
平成元年よりシリーズ化された名作「スレイヤーズ」。原作小説の人気により、TVアニメや劇場版などへと展開しています。 そして、原作の設定を上手く利用して、待望のロールプレイングゲーム化したのが本作品です。 その名作の中身を覗いてみましょう。
実にオーソドックスな「シューティングゲーム」として定評のある本作。「佳作」「ワゴンセール」といった両極端な評価にも理由がある。
西村京太郎≪ブルートレイン殺人事件≫ロングランシリーズ第一作目
1989年アイレムから発売。小説から多数のメディア化、不動の人気を誇る西村京太郎シリーズのゲーム化第一弾の 作品です。ADVゲームの最盛期に発売されたこともあり、ゲームオーバー無し、様々なシステムで詰まらない親切設計でした。2009年に廃止となったブルートレインはやぶさを楽しむ作品としてもオススメ!ミステリー好きなあなたにお届けします。
「座頭市」と言えば・・・勝新太郎です!濡れ場の色気も凄い!!
座頭市シリーズ第26作目。勝新が唯一監督を務めた作品としても有名な本作。そして、勝新最後の作品です。
浅野温子主演!「ママハハ・ブギ」 主人公の蘭子がこぶつき男と再婚したが・・・
人気グルメ漫画『美味しんぼ』をゲーム化した、コマンド選択方式アドベンチャーゲーム。料理がテーマなのに選択肢に「たたかう」「じゅもん」ってどういうことだ!?