ドラゴンクエストはこうして生まれた!ドラクエ生みの親、堀井雄二さんが公開した作成資料や敵キャラクターの原画などを眺めてみましょう。
「ドラクエ(ドラゴンクエスト)」を知らない人はいないでしょう。「ファミコン」「スーパーマリオ」と肩を並べて、ゲーム史に燦然と輝く「ドラクエ」は1986年に生まれました。その生みの親といえば堀井雄二さん。ゲームデザインの鳥山明さんや音楽のすぎやまこういちさんと共にご存知の方も多いでしょう。その堀井雄二さんがツイッターで当時の作成資料を公開、まさに手作りだった当時の資料をみてみましょう。
がんばれゴエモンシリーズ4作品目となる「がんばれゴエモン きらきら道中」。前作にも負けない程のクオリティの高さはさる事ながら、ゲーム性にも優れ、ミニゲームの豊富さや、絶妙な難易度もまさに「スルメ」ゲームなのだが、その点不評な連打システムの多さ、前作まであったゴエモンインパクト戦の廃止などが実に惜しい作品である。
世界規模の超大作RPG「ファイナルファンタジーⅥ」!その壮絶な面白さを、もう一度ふりかえりたいと思って書いてみました!
「ファイナルファンタジーVI」(FF6)はスクウェア(現スクウェア・エニックス)製作・発売の日本のRPG作品。ファイナルファンタジーシリーズの本編第6作目になります。1994年4月2日にスーパーファミコン向けのソフトとして発売された、24メガビットROMカセット採用の、当時としては大容量の、スーパーファミコン用にリリースされたファイナルファンタジーシリーズとしては最後の作品です。
カプコン屈指の超名作「デモンズブレイゾン」の凄さは、伊達じゃないぞ!
『デモンズブレイゾン 魔界村 紋章編』は、1994年10月21日にカプコンから発売されたスーパーファミコン用アクションゲーム、または、アクションRPG。『魔界村』の派生シリーズ「レッドアリーマーシリーズ」の3作品目。ニンテンドウパワー版も存在した。
SNK屈指の名作「餓狼伝説スペシャル」それは、ストリートファイターに次ぐ、格闘ゲーム界の遺産ではなかったのか!?
餓狼伝説スペシャルはSNKが1993年9月に発売した2D対戦格闘ゲーム。その後、1994年7月にTAKARAがコンシューマー移植を施したのが、SFC版「餓狼伝説スペシャル」である。しかし、肝心のTAKARAの移植技術に賛否両論!? 格ゲーのブーム時代に波乱を巻き起こした問題作でもある。
劇的に難しいゲーム!「セプテントリオン」その難攻不落と称される難易度に迫る!!
1993年5月28日にヒューマンから発売されたSFCソフト。ジャンルは2D,アクションアドベンチャーゲームという分類になる。シネマティックライブシリーズと騒がれた、ヒューマンの渾身の一作!パニック映画特有の感覚を取り入れている事が最大の特徴とも言える。
そうです、人間は落ちたら垂直落下するし一回刺されたり燃えたりしたら死ぬことを教えてくれるスクロール型アクションゲーム。命の尊さを学べます。
コナミ史上最高の名作「グラディウスⅢ」誰もが知る、名作シューティングゲーム!
1990年12月21日にコナミから発売されたシューティングゲーム。当時大人気のアーケード版「グラディウスⅢ-伝説から神話へー」 をベースにした移植版でもある。
タイトルのインパクトは、発売当時の子供達も思っていました。やっぱり兄弟の話なのかなとか、この名前の植物は実在するのかとか色々話しました。
四魔貴族との戦い、そして破壊するもの。アビスゲートの詳しい説明など知らない情報が実はいっぱい!? SFCで発売されたロマンシングサ・ガ3をもう一度振り返る!懐かしくてスーパーファミコン引っ張り出しちゃう!
ロマサガシリーズの2作目【ロマンシングサ・ガ2】。SFCの三部作の真ん中で今でも多くのファンに愛されてるゲーム。今回は思い出を振り返りながら魅力を見てみよう!
桃から生まれた桃太郎:新たな仲間を引き連れ、いざ鬼退治!【新桃太郎伝説】
桃太郎電鉄?いえいえ、正統派RPG新桃太郎伝説です。人知れず名作である今作はなんといっても仲間に出来るキャラの多さが多く楽しめる。スリの銀二や金太郎、はたまた風神雷神、はらだし、あのえんま様まで!?好きなキャラで君だけの物語を!
【アンジェリーク】実は甘くない!?女性向恋愛ゲームの元祖!!
1994年に登場したアンジェリーク。開発元のコーエーといえば 硬派な歴史シュミレーションゲームで知られる会社で発売当時は 恋愛シュミレーション、しかも女性向けという いきなりの路線変更に騒然としたものです。 そんなアンジェリークとは、どんなゲームなのか?振り返っていきたいと思います。
不思議な世界観とグラフィックでとても印象的なゲームでした。 当時の記憶と照らし合わせながら、どのようなゲームだったのか振り返っていこうと思います。
多彩なイベントに魅力的なキャラクター。当時は新鮮だった「強くてニューゲーム」「マルチエンディング」システムで、やり込み要素も満載!今なおファンを魅了してやまないゲームだと思います。
クリエーターツールの原点?!今でも盛り上がる「マリオペイント」!
今ではPCで簡単に出来るお絵かき、作曲、アニメーション。だが、昔はマリオペイントでしか簡単にできなかった。そんな今だからこそ、子ども時の気持ちに戻って「マリオペイント」を遊び尽くそう!
ロボゲーとシミュレーションRPGの融合!SFC版「フロントミッション」をやる!
フロントミッションシリーズの原点にして、シリーズ最高と言われるストーリー展開で知られるフロントミッション。原点に帰ってSFC版「フロントミッション」を久しぶりにやってみます!
スーパーファミコンの本気グラフィック!「スーパードンキーコング」を遊び尽くす!
任天堂が本気を出して作り上げた超絶グラフィックとスピリチュアルなBGMが特徴的な横スクロールアクションゲームの王道。今回は、そんな「スーパードンキーコング」を遊び尽くします!
最先端、シュミレーションとアクションの融合、それが「アクトレイザー」だ!
1990年12月16日にスーパーファミコン(以下、SFC)用のソフトとして発売された。本体発売後1ヶ月内にリリースされた、SFC最初期のソフトの1つである。また、SFCでは初めて8Mbitの大容量ロムカセットを採用したソフトでもある。エニックスとしては初のSFC用ソフトとなる。
任天堂の最強の作品「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」はおススメです。
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』は、1991年11月21日に任天堂から発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト。公式なジャンルはアクションアドベンチャーゲームだが、しばしばアクションロールプレイングゲームと見なされる事もあるようです。