リアルタイムで経験した人もそうでない人も、バブルという言葉からは同じようなシーンを想像することが出来ますね。日本が元気だった1980年代を象徴するようなバブル、懐かしいあの頃を思い出してみましょう。
平野ノラが扇子を扇ぎながら視聴者参加型CM「淡麗バブリー」に登場!実際に1本もらえるチャンスはあと1回!
バブル時代を彷彿とさせる芸人・平野ノラが、CMに参加するだけでキリン淡麗1本が先着でプレゼントされる視聴者参加型LiVE CM「淡麗バブリーキャンペーン」に登場。4月20日(木)に1回放送されるCMが最後のチャンスだ。
ファミリーカーから派生したエキサイティング&ドレッシー『カリーナED』の魅力
好景気に沸く1980年代半ばの日本は、あらゆる分野で新しいチャレンジが許された時代でした。そんな時代に誕生したのがカリーナED。ファミリーカーなのにエレガントでお洒落。バブル時代を駆け抜けた、エキサイティング&ドレッシーなカリーナEDの魅力を振り返ってみましょう。
80年代の高級ディスコ「マハラジャ」が発祥地の大阪ミナミで3日にオープン!お立ち台も復活!
伝説のディスコ「MAHARAJA(マハラジャ)」が、発祥地である大阪のミナミで25年ぶりに「マハラジャ ミナミ」(大阪市中央区)として復活する。3月3日(金)にオープン。初日はふかわりょうがROCKETMANとしてDJプレイを行う。
時空探偵マツ・de・デラックス【case LEOPARD-美しき獣-】第4話
とある町の1台しか在庫を持たない中古車屋”ガレージ MIDDLE EDGE”。店主は性別不明の「マツ・ド・デラックス」。そしてその2階には謎の探偵「松田K介」と助手の「富田葵」が事務所を構える。そこには店舗に飾られた「名車」に係る「依頼人」が訪れ、様々な人間模様が・・・・。第1話は「日産レパード」を中心に親子の絆を再確認させるため時空探偵「マツ・de・DX」が時を超えて奔走する!!ベテラン実力派漫画家「なかがわひろき」×昭和の生き証人「山本圭亮」がお送りするSF昭和ファンタジー!ミドルエッジだけで読めるスペシャル連載が満を持して登場!!
バブル末期の華やかな就職事情、織田裕二と的場浩司の「就職戦線異常なし」
織田裕ニと的場浩二そして、和久井映見、坂上忍など、バブル時代、トレンディ俳優と言われた面々が登場し、今みても華やかさに満ち溢れて、なぜか幸せな気分になってしまいます。あのころはよかったという言葉がでてしまう、そんな作品ですね。
1980年代90年代の、トヨタの誇るハイソカー三兄弟と言えば、マークⅡ、チェイサー、クレスタ。なかでも末っ子のクレスタは、一貫してパーソナルセダンとしての道を歩み、当時のトヨタの最高峰クラウンに次ぐ存在のジェントルマンな車でした。今回はそんなクレスタの特集です。懐かしい画像や映像を交えながら、クレスタの歴史と魅力を振り返ってみましょう。
今でも色褪せない「ユーノス」車種百科事典/ロードスター~コスモ編
バブル期にマツダの販売網拡充のために誕生したブランド・ユーノスは、わずか7年間でその歴史を終えました。欧州車のような洗練されたモデルを目指し、実際ヨーロッパで高い評価を受けたユーノスブランド中から、今回はロードスター、プレッソ、カーゴ、コスモについて振り返っていきましょう。
【松任谷由実】38枚目のアルバム『宇宙図書館』をリリース!なんと史上最長80公演ツアーも行います
松任谷由実が11月2日に38枚目のアルバム「宇宙図書館」をリリースしました。11月18日より全国ツアーを開催することを発表し、ファンを喜ばせています。全国ツアーは11月18日の神奈川・よこすか芸術劇場からスタートし、2017年9月22日の東京・東京国際フォーラム ホールAまで80公演が開催されます。このツアーは松任谷由実にとって最多のロングツアーとなり、このコンサートの通算動員観客数は800万人を超える予定です。
OKバブリー!で話題沸騰のバブリー芸人?平野ノラが面白い!!決め台詞は「ワンレン・ボディコン・舘ひろし!」
レインボーブリッジからシーマ転がして来たバブリー芸人「平野ノラ」。バブルが過去の時代となった今、ここまでバブル時代にこだわってネタ作りする姿勢が逆に新しい!「ワンレン・ボディコン・舘ひろし!」と、全部のせ感のある珠玉ネタと、代表的なフレーズを要チェック!!気になる単語にはミドルエッジ内のリンクをつけてみました。
空に浮かぶ「飛行船」を最近めっきり見なくなった思いませんか? かつてはカメラやビールなど様々なブランド名を掲げた飛行船を見かけましたが・・・今はたまにスヌーピーの絵が描かれたメットライフ生命の飛行船を見かけるぐらいですよね。
バブル時代の夢の跡?ユーノス車種百科事典/ユーノス100~800編
バブル期にマツダ5チャンネル化計画で誕生したブランド、ユーノスは洗練されたデザインと10年先を見据えた仕様で、自動車市場に風穴を開けました。そこで今回は数あるユーノスブランドのラインナップから、ユーノス100、ユーノス300、ユーノス500、ユーノス800について特集します。バブルの頃にマツダが夢見た軌跡を、懐かしい画像や映像とともに、振り返ってみましょう。
バブル時代の象徴、「マハラジャ」が名古屋に20年ぶりに復活!!名古屋発祥の「お立ち台」も再現!!
バブル期にディスコシーンを盛り上げた伝説の店『MAHARAJA(以下 マハラジャ)』が名古屋で20年ぶりに復活する。11月10日オープンで、今までのマハラジャとは少し違った新しい風合いの高級感を出す。
中尊寺ゆつこが描いた漫画「スイート・スポット」や、「お嬢だん」などバブル時代のオヤジギャルをまとめてみました!
吉田栄作・織田裕二・加勢大周の「トレンディ御三家」を筆頭としたトレンディ俳優15名!トレンディドラマに引っ張りだこだった当時の活躍ぶりを振り返る。
「トレンディ」といえば芸人のトレンディエンジェルが出てくるほど、もはや死語の感が漂うワード。しかし80年代後半~90年代前半に華やかだったトレンディドラマでは、吉田栄作・織田裕二・加勢大周のトレンディ御三家を筆頭に、トレンディ俳優たちが引っ張りだこでした。まだ「イケメン」の言葉もなかった時代、女性たちを虜にした数々のトレンディ俳優たち。
世がバブルを謳歌していた頃、CMも元気があった!そんな時代を感じるCMを集めてみました。
1980年代後期のバブル時代と言われていた頃、テレビ番組はもちろんのことCMも元気や勢いがありましたよね。そんな時代の勢いを感じる懐かしいCMをご紹介、実に熱量の高い元気な時代だったんですね。
日本映画の大作『敦煌』。制作・宣伝費45億円もの費用を費やした壮大な物語とは!?
バブル真っ只中の1988年、文化遺産・莫高窟に隠された経典等をもとに作られた超大作。人間の欲望、男女愛の葛藤等を背景に、それぞれの男たちが、それぞれの守るべきものを命を懸けて必死に守ろうとする姿を描いた作品をご紹介しましょう。
最近は『半沢直樹』や『あまちゃん』など主題歌のないヒットドラマもありましたが、90年代まではドラマ主題歌=ヒットの法則があったほど。なかでも、1987年よりスタートしたフジテレビの看板ドラマ枠となる月9はヒット曲の宝庫でした。そこで、ここでは、80年代の月9ドラマの主題歌をプレイバックしていきましょう。
80年代ファッション、ヘアスタイル!女性芸能人のワンレン、ボディコンスタイルなどバブル華やかりしころのファッションをチェック
80年代に流行したファッション、ヘアスタイルをまとめてみました。バブル全盛期だったあの頃、ワンレンにボディコンで決めてた女性芸能人たち。
アラフォー世代の方にとって「KENWOOD(ケンウッド)」そして「ROXY(ロキシー)」にの響きに憧れた方も多いのではないでしょうか?
「ちょっと待った!」が楽しみで毎週見ていた【ねるとん紅鯨団】
土曜深夜の名物番組だった『ねるとん紅鯨団』。司会は人気絶頂期のとんねるず。バブル期を象徴する人気バラエティ番組で、タイトルの「ねるとん」は、集団見合パーティーの代名詞にもなりました。