山口百恵に関する記事

その短かった活動期間も相まって伝説となった歌姫【山口百恵】。素晴らしい時代を疾走した彼女の思い出に触れてみましょう。


1988年に放送されたフジTV系 「テレビCM 30年史」より、イメージソングベスト20。

1988年に放送されたフジTV系 「テレビCM 30年史」より、イメージソングベスト20。

1988年に明石家さんま、楠田枝里子の司会により「テレビCM 30年史」という特番が放送されました。その番組の中に「イメージソングベスト20」というコーナーがあったのですが、どれも素晴らしいCM、歌なのでご紹介したいと思います。


映画「阿寒の果つ」主人公が山口百恵オファーから五十嵐淳子になった理由とは?

映画「阿寒の果つ」主人公が山口百恵オファーから五十嵐淳子になった理由とは?

映画「阿寒の果つ」の原作は、渡辺淳一の小説で、実在した人物をモデルに描かれた作品です。この映画「阿寒の果つ」の主演は、五十嵐淳子さん(当時、五十嵐じゅん)が、女優として注目された作品にもなりましたが、実はもともと映画の主演は、山口百恵でオファーをしていたというのをご存じでしょうか。 映画公開の1975年は、山口百恵さんは高校生でした。ここでは、主人公の時任純子を演じるのが、山口百恵さん企画から五十嵐淳子さんになった理由を探っていきます。


70年代の代表的なドラマシリーズといえば、それはもう「赤いシリーズ」でしょうよ。

70年代の代表的なドラマシリーズといえば、それはもう「赤いシリーズ」でしょうよ。

70年代のテレビドラマに、忘れようにも忘れられないシリーズがあります。通称「赤いシリーズ」。山口百恵を主演させ、山口百恵と三浦友和を共演させ、山口百恵と三浦友和を結婚させた、あのドラマシリーズですよ。


「赤いシリーズ」一挙紹介!

「赤いシリーズ」一挙紹介!

1974年から1980年にかけて製作・放送された「赤いシリーズ」。TBSと大映テレビ共同作品で、テレビドラマ9作品とテレビスペシャル1作品の計10作品。いずれの作品もタイトルが「赤い」から始まっています。


豪華アーティスト達が、大好きなミュージシャンの楽曲をカバーした「トリビュートアルバム」をご存じですか♪

豪華アーティスト達が、大好きなミュージシャンの楽曲をカバーした「トリビュートアルバム」をご存じですか♪

「トリビュートアルバム」とは、功績のある人物やグループを称賛して作られたアルバムです。複数のミュージシャンが、対象となるミュージシャンの曲をカバーするなんて…すごく贅沢なアルバムだと思いませんか?


昭和の歌姫「山口百恵」の影武者が存在していた!その女性達とは?!

昭和の歌姫「山口百恵」の影武者が存在していた!その女性達とは?!

1970年代後半、映画やドラマ・CM・メディア・雑誌の撮影など超多忙だった山口百恵さんには何人かの影武者が存在していました。そんな影武者を演じた方々を追ってみました。


大映テレビ『赤い運命』が高視聴率ですごかったその内容とは?今だからわかる裏話が凄い!

大映テレビ『赤い運命』が高視聴率ですごかったその内容とは?今だからわかる裏話が凄い!

山口百恵さん主演の赤いシリーズの「赤い運命」を振り返ると、こんなにドロドロした人間関係と心の葛藤のドラマがあっただろうか!?と思うほど、忘れられないドラマのひとつに挙げられる方も少なくないと思います。 ここではそんな「赤い運命」を、当時は知らなかった裏話を紹介しつつ、振り返っていきます。きっともう一度!見たくなること間違いなしです。 間違いなく今見ても、憎々しい程の葛藤が繰り広げられるドラマです。


松田聖子、石川優子、渡辺美里、吉川晃司らのヒット曲を手がけたレジェンド編曲家「大村雅朗」の代表作が4枚組のCDに!!

松田聖子、石川優子、渡辺美里、吉川晃司らのヒット曲を手がけたレジェンド編曲家「大村雅朗」の代表作が4枚組のCDに!!

昭和から平成にかけて作編曲家としてヒット曲を量産し、1997年に46歳の若さで世を去った大村雅朗の代表的な作品70曲を集めた4枚組CD「作編曲家 大村雅朗の軌跡 1976-1999」が、現在好評発売中です。


【訃報】70年代を代表する作詞家・千家和也さん死去。「ひと夏の経験」「年下の男の子」「わたしの彼は左きき」など

【訃報】70年代を代表する作詞家・千家和也さん死去。「ひと夏の経験」「年下の男の子」「わたしの彼は左きき」など

山口百恵「ひと夏の経験」、麻丘めぐみ「わたしの彼は左きき」などの作詞で知られ、70年代の歌謡界をリードした作詞家・千家和也(せんけ・かずや)さんが、食道がんのため都内の病院で亡くなりました。73歳でした。


1976年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!

1976年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!

フォークありニューミュージックあり、歌謡曲に演歌に洋楽。更には童謡と、70年代で最も多彩な楽曲がヒットした1976年の音楽売上チャート。改めて見てみると、個性が強いミュージャンばかりです。


1975年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!

1975年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!

有望な新人が飛び出し、大御所も素晴らしい曲をヒットさせた1975年の邦楽シーン。演歌とポップスのバランスも良く、ヒットチャートを賑わせています。さぁ、売上枚数で見る1975年の邦楽ランキング、ベスト10です。


伝説のアイドル三浦百恵(山口百恵)がおよそ40年ぶりに書籍を出版!その気になる内容は!?

伝説のアイドル三浦百恵(山口百恵)がおよそ40年ぶりに書籍を出版!その気になる内容は!?

昭和を代表するアイドル三浦百恵(旧姓・山口)が、自身の手掛けたキルト作品を紹介した作品集「時間(とき)の花束 Bouquet du temps ブーケ デュ タン」を刊行することが明らかとなりました。発売予定日は2019年7月。


『山口百恵』宅に暴漢侵入籠城事件とは!?プレイバックしてみました!!

『山口百恵』宅に暴漢侵入籠城事件とは!?プレイバックしてみました!!

1993年6月に三浦友和さん・百恵さん宅にナイフを持った男が乱入して籠城する騒ぎが起きました。専業主婦となり、自宅に一人でいた百恵さんは大変な恐怖だったと思います。その事件をプレイバックしてみました。


あの頃人気だった番組で「黒柳徹子」が紹介した、当時誰も知らなかったスイーツを紹介!

あの頃人気だった番組で「黒柳徹子」が紹介した、当時誰も知らなかったスイーツを紹介!

カラフルなマカロンにパンケーキ。インスタ映えするわたあめなど。いまどきのスイーツはおしゃれで楽しいものが多いですね。昭和にも、斬新なスイーツが存在していたんです。あなたの記憶には残っているでしょうか?


1978年2月にリリースされた【山口百恵】の「乙女座 宮」を聴き直そう

1978年2月にリリースされた【山口百恵】の「乙女座 宮」を聴き直そう

山口百恵さんにはヒット曲が多いですが、皆さんにとってこの「乙女座 宮」はどうですか?僕は小学生の時に聴いていた記憶が残っています。今回はそんな懐かしい「乙女座 宮」を聴き直してみたいと思います。


山口百恵主演の赤いシリーズ第二弾「赤い疑惑」”絶対に生まれない血液型”など自分も不安になりましたね

山口百恵主演の赤いシリーズ第二弾「赤い疑惑」”絶対に生まれない血液型”など自分も不安になりましたね

「赤い疑惑」「赤い運命」「赤い衝撃」「赤い絆」など、赤いシリーズといえば、山口百恵さん。当時かかさず見ていたドラマでした。中でも第二弾の「赤い疑惑」は、我が家の疑惑が発覚したきっかけとなった忘れられないドラマ。「赤い疑惑」を振り返ってみました。


昭和の歌姫・山口百恵のライブ商品2タイトルがリニューアル・リファインされて再登場!

昭和の歌姫・山口百恵のライブ商品2タイトルがリニューアル・リファインされて再登場!

山口百恵の凄さを感じられるライブ商品2タイトルが12月12日に発売された。「伝説から神話へ (リニューアル版)」&「MOMOE LIVE PREMIUM(リファイン版)」はオススメ。


携帯電話向け着信メロディサイト「日本有線大賞」の人気コーナー「昭和懐かし館」で着メロを楽しもう!

携帯電話向け着信メロディサイト「日本有線大賞」の人気コーナー「昭和懐かし館」で着メロを楽しもう!

株式会社ネクストリが運営する携帯電話向け着信メロディサイト「日本有線大賞」。サイト内コーナー「昭和懐かし館」では昭和歌謡や昭和のスター、TV番組などを取り上げ、楽曲や歌手にまつわるエピソードを読み物として連載するとともに、懐かしいヒット曲を着メロにしてお届けしています。


芸能人のお見合い番組「ラブラブショー」に出演したカップル

芸能人のお見合い番組「ラブラブショー」に出演したカップル

昭和の40年半ばから50年代のかけて、日曜に放送されていたの「ラブラブショー」。芸能人の疑似お見合い番組です。ちまたで話題の男女がゲストカップルに選ばれ、ゲストの付添人数人も登場。ゲストの秘話などを明かしていきます。番組がきっかけで結婚した芸能人や「ラブラブショー」に出演したカップルを紹介します。


【週刊 20世紀Walker】特番! 「ただのアイドルとは違うのだよ!」S級、A級アイドル達のアナログレコードの世界!Vol6

【週刊 20世紀Walker】特番! 「ただのアイドルとは違うのだよ!」S級、A級アイドル達のアナログレコードの世界!Vol6

ミドルエッジがオススメする昭和の男子女子が泣いて喜ぶフリマサイト「20世紀交歓所」。その中の逸品を所長の「山本圭亮」と編集部アルバイト「富田葵」がナウくキャッチーに紹介するコーナーです!