山口百恵に関する記事

その短かった活動期間も相まって伝説となった歌姫【山口百恵】。素晴らしい時代を疾走した彼女の思い出に触れてみましょう。


お調子者のヤンキーバンド「ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」どん底からの脱出!

お調子者のヤンキーバンド「ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」どん底からの脱出!

トレードマークだった白いツナギは、単に安く買えたからだそうです。当時お金がなかった彼らにとっては必然だったんですね。まさにどん底。ダウン・タウン・ブギウギ・バンドの脱・どん底ストーリー!


ららら~♪春になると思わず口ずさんでしまう出会いと別れの春歌《70年代編》

ららら~♪春になると思わず口ずさんでしまう出会いと別れの春歌《70年代編》

どもです(^^)/ まだまだ寒いですが、もうすぐ春がそこまで来てますね~!この記事ではそんな春に聴いた懐かしい曲をまとめてみたいと思います。それでは70年代の春歌を聴きなおしてみましょう(^^)/


聴きなおしシリーズ!【1976年・昭和51年】のヒット曲ベスト10を振り返る

聴きなおしシリーズ!【1976年・昭和51年】のヒット曲ベスト10を振り返る

この1976年は荒井由実さんや山口百恵さんがランクインしており、TOP1はミドルエッジ世代なら絶対全員がご存じのあの曲がランクインしてますよ~(^^)/ さっそく聴きなおしてみましょう!!


ちびまる子ちゃんでフューチャーされた昭和スターをまとめてみた!

ちびまる子ちゃんでフューチャーされた昭和スターをまとめてみた!

ちびまる子ちゃんの舞台といえば、1974年から1975年にかけての静岡県清水市。そのため、同時代を生きた人ならば「分かる!」と思えるような小ネタの宝庫だったりします。中には、当時活躍したスターもたくさんフューチャーされていたりもするのです。


70年代のアイドルといえば、森昌子、桜田淳子、山口百恵の3人。花の中三トリオと高三トリオを比べてみました。

70年代のアイドルといえば、森昌子、桜田淳子、山口百恵の3人。花の中三トリオと高三トリオを比べてみました。

花の中三トリオとして華々しい活躍をした森昌子、桜田淳子、山口百恵の3人。その後も高1トリオ、高2トリオと続き、高校卒業時に花の高3トリオをもってトリオとしての活動を解消してしまいますが、3人の活躍は日本の音楽史に大きな足跡を残しました。


【60年代歌手】チンペイこと谷村新司が歌ってきた楽曲と提供してきた楽曲を振り返る

【60年代歌手】チンペイこと谷村新司が歌ってきた楽曲と提供してきた楽曲を振り返る

60年代に堀内孝雄と共にアリスというグループでデビューし時代を作ってきた谷村新司。3人体制になったアリスからソロ活動へとシフトチェンジした谷村新司が手掛けてきた楽曲は音楽業界のトップシーンを作ってきた!そんな谷村新司の歴史と共に当時を振り返る。


聴きなおしシリーズ!【1975年・昭和50年】のヒット曲ベスト10を振り返る

聴きなおしシリーズ!【1975年・昭和50年】のヒット曲ベスト10を振り返る

この記事では、1975年・昭和50年にヒットしたベスト10を振り返ってみたいと思います!この年には山口百恵さん、岩崎宏美さん、布施明さんなどがランクインしておりますよ~(^^)/ではでは、さっそくベスト10をご紹介いたします!


漢字+カタカナで曲名になる!?「椎名林檎メソッド」で作られた懐かしの名曲の数々!!

漢字+カタカナで曲名になる!?「椎名林檎メソッド」で作られた懐かしの名曲の数々!!

「椎名林檎メソッド」ってご存知ですか?99年に「無罪モラトリアム」が大ヒットして以来「漢字+カタカナ」の曲名を他のミュージシャンも採用するようになりました。「じゃあ80年代以前に『漢字+カタカナ』の曲ってあるの?」と思ったので、今回記事にしてみました。


音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする第四弾!「'70'80'90名曲Cover Song Best 永久保存版」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする第四弾!「'70'80'90名曲Cover Song Best 永久保存版」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"で公式プレイリスターとして情報提供しているミドルエッジがお届けする「'70'80'90 Best」シリーズ!今回の第四弾は怒涛の100曲!「'70'80'90 名曲Cover Song Best 永久保存版」です!そこで今回もプレイリストに収録した100曲の一部をライナーノーツ的に紹介します。あんな曲やこんな人が「カバー」をしていたんだ!?と言う曲を懐かしみ、そして新鮮に感じて頂ければありがたいです!是非このラインアップをミドルエッジでご堪能ください。


1982年10月1日、世界で初めてCDが発売されたときのタイトル一覧!(邦楽編)

1982年10月1日、世界で初めてCDが発売されたときのタイトル一覧!(邦楽編)

1982年10月1日、世界で初めてコンパクトディスク(CD)が一般発売されました。この記事ではその時にリリースされた邦楽CDを紹介したいと思います。


谷村新司、山口百恵の息子と「いい日旅立ち」を熱唱!45周年記念リサイタルを開催

谷村新司、山口百恵の息子と「いい日旅立ち」を熱唱!45周年記念リサイタルを開催

歌手・谷村新司が、アーティスト活動45周年を記念し、東京・隼町の国立劇場で「リサイタル2017~THE SINGER~」を開催し、サプライズゲストとして山口百恵さんの長男で、シンガー・ソングライターの三浦祐太朗が登場。2人は百恵さんのヒット曲「いい日旅立ち」を熱唱。


山口百恵の最大ヒット曲『いい日旅立ち』のタイトルは、国鉄キャンペーンのスポンサーが由来?

山口百恵の最大ヒット曲『いい日旅立ち』のタイトルは、国鉄キャンペーンのスポンサーが由来?

山口百恵の最大ヒット曲となった『いい日旅立ち』は、国鉄のキャンペーンソングでした。タイトルの由来には、ある意外なエピソードがありました。その真相とは!?


アン・ルイスは『ラ・セゾン』の作詞を国民的アイドルに依頼。その人物とは?

アン・ルイスは『ラ・セゾン』の作詞を国民的アイドルに依頼。その人物とは?

結婚、出産で休業してから1年半。『ラ・セゾン』は歌手としての復帰曲でした。どうせまた歌うなら、話題になる曲をやりたい。漠然とそう思っていた時にふと思い浮かんだのが、友人に歌詞を書いてもらうことでした。その人物とは?


『宇崎竜童』。ダウンタウンブギウギバンドも山口百恵も、輝いていた阿木燿子との最強コンビ。

『宇崎竜童』。ダウンタウンブギウギバンドも山口百恵も、輝いていた阿木燿子との最強コンビ。

ダウンタウンブギウギバンドでブレイクした後、多くの歌手にヒット曲を提供してきた宇崎竜童。その中でも、山口百恵は特別な存在でしたね。奥さんの阿木燿子との絶妙な詩曲コンビ。そんな彼の代表曲をご紹介しましょう。


1978年の山口百恵と桜田淳子が歌うピンク・レディーの動画が人気に!

1978年の山口百恵と桜田淳子が歌うピンク・レディーの動画が人気に!

山口百恵と桜田淳子がピンク・レディーの『渚のシンドバッド』を歌う映像が話題だ。1978年4月の音楽番組『夜のヒットスタジオ』の出来事で、リハーサルに間に合わなかったピンク・レディーの代役を急きょ山口百恵と桜田淳子が務めたワンシーンだ。


山口百恵の引退作・映画「古都」が松雪泰子主演で甦る!

山口百恵の引退作・映画「古都」が松雪泰子主演で甦る!

1980年公開の市川崑監督「古都」。山口百恵の引退作であり、一人二役に挑戦した映画であった。松雪泰子の「古都」では設定が現代版にアレンジされているとの事。本稿では山口百恵版のあらすじや画像をご紹介する。


原田知世、カヴァーアルバム「恋愛小説2〜若葉のころ」週間アルバムチャート4位に初登場!

原田知世、カヴァーアルバム「恋愛小説2〜若葉のころ」週間アルバムチャート4位に初登場!

カヴァー・アルバム『恋愛小説』で、等身大の大人の恋愛を演じるように歌う姿が絶賛され、改めてシンガーとしても注目を集めている原田知世が、前作から1年2ヵ月ぶりとなる『恋愛小説』シリーズ第2弾を発売し、初登場で週間オリコンアルバムチャート4位に入った。


映画「ふりむけば愛」は、山口百恵・三浦友和ペアでの8作目の作品でした。

映画「ふりむけば愛」は、山口百恵・三浦友和ペアでの8作目の作品でした。

映画「ふりむけば愛」。本作をきっかけに結婚を決意したとされる山口百恵・三浦友和のペア作品でした。監督は後に「時をかける少女」で、大ヒットを記録する大林宣彦を迎えました。


映画「伊豆の踊子」 百恵ちゃんの裸?あれは結局どうなの?と中高生が議論したヒット作です

映画「伊豆の踊子」 百恵ちゃんの裸?あれは結局どうなの?と中高生が議論したヒット作です

川端康成の原作小説。山口百恵を起用したアイドル映画の金字塔!いい場面が揃ってます。


アグァ!グァテマラ!!冒頭百恵ちゃんがそう繰り返すヒット作「ホワイト・ラブ -White Love-」を見直します

アグァ!グァテマラ!!冒頭百恵ちゃんがそう繰り返すヒット作「ホワイト・ラブ -White Love-」を見直します

語学学校でスペイン語を習う受講生と講師の物語。ももえちゃんと三浦友和の共演第10作目の作品です。