人気記事一覧
創刊【1955年】歴史ある『りぼんマスコットコミックス』からアニメ化された作品をご紹介!
歴史あるりぼんコミックから1990年代にアニメ化された作品をご紹介! 懐かしのオープニング曲や気になるあらすじの第一話まで!!
ガンダム、ROBOT魂シリーズの新作「グフ試作実験機 ver. A.N.I.M.E.」が本日16時より予約開始!
本日16時より、プレミアムバンダイにて「ROBOT魂 <SIDE MS> MS-07C-5 グフ試作実験機 ver. A.N.I.M.E.」の予約受付が開始される。発送は2017年2月予定。価格は6,480円(税込)。
「鳥人間コンテスト2016」の放送に際して、1987年に廃止された「コミカルエントリー部門」の動画が公開中!
1977年に放送が開始され、現在も続く人気バラエティ番組「鳥人間コンテスト」。もちろん今年の夏も放送される予定だ。その放送に際して、1987年に惜しまれつつ廃止された「コミカル(コミック)エントリー部門」の名場面動画が公開されている。
男性の象徴、その語源は中棒?珍宝??様々の呼び名の語源について。
久しぶりの民俗コネタコラムです。ご無沙汰しております。私は日本の祭礼について大学などで講義をさせていただいておりますが、大人の皆様から一番多く質問されることは「夜這いってあるの?」「祭の日にフリーセックス的なことって本当にあるの?」などなど・・・人間味あふれる疑問についてです。
『ガンプラり歩き旅』その19 ~初期ガンプラのラストを飾る戦艦サラミス!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第19回は、地球連邦軍の量産型戦艦・サラミスの紹介!
【垣原賢人】直情一直線、安全策ナシの人生!そしてUの戦士カッキ―はミヤマ☆仮面となる!!
垣原賢人は往年のプロレスファンにとってUWFを愛する「Uの戦士」、お子様連れのファミリーにとってはクワガタを愛し”クワレス”を主催する「ミヤマ☆仮面」。悪性リンパ腫と闘いながらも2017年8月14日、後楽園ホールにて「カッキーライド~垣原賢人復帰戦~」を開催する垣原賢人、その安全策ナシに直情一直線な人生をご覧いただきたい。
エディ・マーフィに9人目の子供!18歳年下の恋人が妊娠中…。
俳優のエディ・マーフィ(54)は4年前からオーストラリア人モデルのペイジ・バッチャー(36)と交際している。エディの代理人がペイジが妊娠していることをゴシップ誌「Usウィークリー」に発表した。
【89年】普通の怪獣映画と一線を画す「ゴジラ対ビオランテ」切なさと美しさを感じるこの一作をふりかえる
幼少期、怪獣映画にも拘わらず何だか切ないな…と感じたものです。90年代ゴジラ映画の中でも異色なのでしょうか?そんな今作をふりかえります。
80年代から活躍!日本のヒップホップを押し上げたMURO(ムロ)
MUROはヒップホップが根付いていなかった日本において、クラッシュポッセやマイクロフォンペイジャーで活動し、日本語ラップシーンを盛り上げた。ジブラやデヴラージからもリスペクトされている。80年代後半から活躍してきたMUROを特集する!
主人公「ジョー・ムサシ」の活躍を描いた「忍」シリーズの続編『ザ・スーパー忍Ⅱ』
「セガ」の人気アクションゲーム「ザ・スーパー忍」から約4年の歳月を経て登場した続編『ザ・スーパー忍Ⅱ』。前作を超えるアクションを引き下げて、再び「ジョー・ムサシ」の戦いが幕を開ける。パワーアップしたグラフィック、乗り物を使ったスピードバトル、「忍」シリーズの最高傑作がここに誕生した。
井上陽水の歌詞の中で日常を切り取ったものが多くありますが“そう切り取るのか!!”と驚きます。 真似することのできない井上陽水の感性がとても好きです。
愛人との火遊びで…または、売れる前に愛を誓った女性がいて…など、何らかの事情で生まれていた芸能人の「隠し子」が、マスコミの調査によって白日の下に晒されることはこれまでに何度もありました。そこで今回、70年代~90年代までの芸能界で、「隠し子騒動」で話題になった芸能人を振り返っていきます。
【「ふっかつのじゅもん」を間違えてロードができない!?】あの頃のトラウマを逆手にとったアプリが登場!
ファミコン版ドラゴンクエストの代表的セーブ&ロードシステム「ふっかつのじゅもん」。記憶違い、メモ間違いが頻発して〝トラウマ〟になっている人も少なくないとか。そんな皆さんの懐かしい思い出を逆手にとったアプリが登場。その名も「キミへの復活の呪文」。無料です。
【ブラジリアン・スラッシャー】セパルトゥラの魅力【元気のない時はこのバンドを聴け!!】
スラッシュメタルなのか、デスメタルなのか、ヘビーメタルなのか。絶叫バンド、セパルトゥラ。空耳アワーでも大活躍です。ブラジル出身の彼らの魅力を、空耳作品でご紹介します。
ロボコップのパチモン!?スタン・ハンセン似のおっさんがロボット警官を演じる映画「ロボポリス」!!
全世界で大ヒットを記録したSFアクション映画「ロボコップ」。同時期に「ロボポリス」という作品が製作されたのを皆さんご存知でしょうか?
大人気「ワギャンランド」シリーズの2作目。【ワギャンランド2】
大人気シリーズ「ワギャンランド」の続編。といっても主人公はワギャンの息子「ワギャン2世」へ。クリクリした目がかわいいワギャン、アクションとミニゲームが両方楽しめるということで、当時女性にも子供にも大人気でしたね。懐かしいゲーム画面とともに振り返ってみたいと思います。
森高千里とアンジャッシュ渡部が司会の音楽番組『Love music』が、10月16日(金)スタート!
今年9月までフジテレビ系で放送されていた音楽番組『水曜歌謡祭』の森高・渡部コンビが再びタッグを組んでMCを担当する『Love music』が、10月16日(金)23時半にスタートする。
「ぱふぱふって、結局なんですか?」と、堀井雄二に質問可能!年末放送のNHKドラクエ番組のサイトで質問受付中!
今年発売から30周年を迎えたドラゴンクエスト(ドラクエ)。12月29日にNHK総合で特別番組『ドラゴンクエスト30th~そして新たなる伝説へ~』が放送される。番組サイトで堀井雄二へ質問を送ることが可能。番組にはすぎやまこういちも登場する。
酷評された80年代のOVA:『AKINA オフィスレディー明菜ちゃん』『SEIKO 女子大生聖子ちゃん』ほか
同名の芸能人をモチーフにして製作されているエロパロOVAの『AKINA オフィスレディー明菜ちゃん』(1984年)と『SEIKO 女子大生聖子ちゃん』(1984)などファンの酷評を受けまくったOVA作品を4作まとめました。人によって作品の評価は変わるもの。本当に酷評されるほど酷い内容なのか振り返ってみましょう。
1990年代、ここ日本でもそれまで冬の時代を過ごしていた海外ドラマの可能性が一気に広がりました。今回は今なお続く海外ドラマ人気の火付け役となった(地上波で放送された)90年代作品にスポットを当てて当時の名作をたっぷりとご紹介します。