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2015年に公開された「マッドマックス 怒りのデスロード」!マッドマックスシリーズで最もファンを熱くした「マッドマックス2」を振り返る!
未決勾留を含めると約13年間・女子刑務所に服役していた元AV女優の『合沢萌』現在は?!
違法薬物の使用や密売などで合計で約13年間女子刑務所に服役していた合沢萌さん。10代後半には「阿当真子」名義でレースクイーンやモデル等で芸能活動をされていたと言います。気になりまとめてみましたよ!
ドラマ「セカンド・チャンス」の子役・野田君子を演じた『宮城秋菜』って覚えてる?!
サントリー『京番茶』のCMで注目されドラマ「セカンド・チャンス」では野田家の一人娘、野田君子 役で登場した宮城秋菜さんを覚えているであろうか?懐かしく思いまとめてみましたよ。
結婚歴がない50代60代男性有名人が、なぜ独身を貫いているのか、結婚しない理由をさぐってみた。
中高年の消費行動『ノスタルジー消費』と『時間解放型消費』の考察
中高年の消費行動類型『ノスタルジー消費』と『時間解放型消費』(「自己復活消費」と「夢実現消費」)についての考察。ミドル・シニアライフにおいてデジタルの役割も、今後非常に大きくなっていきます。
2020年は桃鉄イヤー!?「PCエンジン mini」にスーパー桃鉄IIが収録!任天堂スイッチからも新作が!
ミドルエッジ世代を代表するボードゲーム「桃太郎電鉄」シリーズの最新作「桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~」 が、Nintendo Switch向けのタイトルとして発売されることが明らかとなりました。さらに2020年3月に発売される「PCエンジン mini」に、「スーパー桃太郎電鉄II」が収録されます。
クレーンユウはなぜ極悪同盟から襲撃されたのか?ダンプ松本との対決に破れ肩たたき?
1980年代に起こった女子プロレスの第三黄金期。その主役はクラッシュギャルズでしたが、敵対するヒール軍団の極悪同盟が存在しなければ、あそこまでの盛り上がりはなかったと思われます。デビル軍団の解散後、極悪同盟はダンプ松本とクレーンユウで創設されました。でも早期にクレーンユウが引退し、その後はブル中野がダンプ松本のパートナーとして活躍しています。今回はクレーンユウの活躍とその後についてご紹介します。
【中日一筋】2015年引退・球界のレジェンド山本昌の80年代はどうだったのか?
2015年についに引退を表明したレジェンド、山本昌投手。現役通算219勝、32年間のプロ生活、実働29年という長きに渡って活躍した名投手、今回はプロ入り直後の80年代を振り返ってみたいと思います。
【追悼】僅か41歳の若さで亡くなった映画「ガキ帝国」のケンこと『趙方豪』!!
1981年の大阪を舞台にした不良少年たちを描いた人気映画「ガキ帝国」の松本良一こと趙方豪さんが41歳の若さでお亡くなりなっています。今回、追悼の意味も含めてまとめてみました。
柳沢慎吾さん、昔から様々なCMに出ていて懐かしいですよね。最近は持ちネタ「あばよ!!」「いい夢見ろよ」を採用したCMが多いですね。まとめてみました。
【松崎しげる】黒フェスで白黒歌合戦!歌手活動からフライパンのCMまでこなし、ついには”まつざきしげるいろ”という絵の具まで発売された伝説の黒。
「女房の笑顔さえあればバイアグラなんていらない。」3度の結婚と、還暦を迎えても精力的にコンサートやCM出演などをこなす、スーパーミドル・松崎しげる。大ベテランであるにもかかわらず、バラエティ番組での色黒いじりを受け入れ、逆にもっと日焼けしてみるなど、話題が絶えません。
アクションゲーム『ホッターマンの地底探検』穴を掘りすぎてピンチになった!!
ユースから発売されたアクションゲームで、当時ナムコから発売されたファミコンソフト『デグタグ』と同じ穴掘りをする事から似ていると言われていました。しかし、ホッターマンでしか楽しむ事が出来ない色々な仕掛けやアクションがゲーム内に沢山ありました。
ゆるいヒップホップにどことなく大人への憧れを歌うバンド『エレファントラブ』
数々のシングルとアルバムを発表し、10年で解散してしまうという大変惜しまれるバンドであります。
【訃報】初代タイガーマスクや藤波辰爾と死闘を繰り広げた「爆弾小僧」ダイナマイト・キッドさん死去。
「爆弾小僧」などの異名で有名なプロレスラー、ダイナマイト・キッドさんが12月5日、亡くなっていたことが明らかとなりました。60歳でした。
【松尾嘉代】その悪女ぶりで元祖サスペンスの女王として活躍!かつて披露した悩殺カットを振り返る!
1970年代から1980年代にかけ、サスペンスドラマの女王として人気を集めた松尾嘉代さん。インパクトのある悪女ぶりが凄く印象的で、悩殺カットの場面も積極的に披露されていましたね。今回の記事では、そんな松尾嘉代さんにスポットを当て、その全盛期や彼女の悩ましい姿を振り返っていきたいと思います。
ソニック誕生から1年"パワーアップ"して帰ってきた『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』はセガの最強キラーソフトです
全世界累計で1,500万本(本体同梱版を含む)以上を出荷した、前作「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」から1年後に発売された『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』は、新たなアクションに"スピンダッシュ"が加わり「遊びやすさ」と「スピード感」を両立させたモンスター級のヒット作品。全世界累計での販売本数は603万本のメガヒットを記録しました。
1984年の大ヒット映画『ベスト・キッド』。現在、その続編となる配信ドラマ『コブラ会』が爆発的な盛り上がりをみせています。そこで今回は再び脚光を浴び始めた出演者たちのこれまでの歩みについてご紹介したいと思います。
【ヴァンサンカン・結婚】テーマ曲の『I Will』が大ヒット!大石静脚本のラブストーリー
女性の結婚適齢期は25歳と言われていた平成初期のドラマで、1991年7月〜9月、フジテレビ系列で放送されました。当時正にヴァンサンカンを生きていた安田成美が主人公の朝子を演じ、当時アイドルから女優への転身を図っていた菊池桃子が、ちょっと意地悪な朝子の友人という役柄で出演して話題になりました。
愛を突き詰めると狂気が宿るのかもしれない。その答えは「愛の亡霊」を観るとわかる?!
寡婦と愛人と殺した夫の亡霊。大島渚が描く明治時代の農村を舞台に繰り広げられる奇妙な三角関係。愛には狂気が宿るんですね。と言うよりも狂気そのもの。愛は狂気なんだということが実感できるカンヌ国際映画祭 監督賞受賞作品です。
「 がんばれ!!タブチくん!!」で有名になった!謎が多い『いしいひさいち』とは?!
1979年に『漫画アクション』で刊行された『がんばれ!! タブチくん!!』で有名になるも謎が多すぎる作者「いしいひさいち」先生。顔出し・解説を嫌い、名前は知っていても、どんな方なのか謎の先生を追ってみました。
