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若いママたちも日曜朝から夢中になったアニメ『ママレード・ボーイ』に胸キュンキュン!
『ママレード・ボーイ』は、吉住渉による漫画原作で、アニメは1994年3月13日から1995年9月3日まで放送されました。日曜朝の放送だったのですが、キスシーンがいっぱいで当時のお母さんたちまで子供とドキドキしながら観ていた胸キュンアニメ。歌もロマンティックで印象的だった作品。ちょっと思い出してみませんか?
好青年過ぎる!布袋寅泰(58)がBOØWY在籍時の35年前の「証明写真」を公開!!
伝説のロックバンド「BOØWY」の元メンバー・布袋寅泰(58)が、自身のインスタグラムにて「35年前に撮影した証明写真」を公開し、大きな話題となっています。
もし存命なら12月17日で還暦、写真集「永遠の夏目雅子」発売!「クッキーフェイス」も収録!
12月17日に生誕60周年を迎える夏目雅子。それを記念し、夏目雅子を写真で振り返る「永遠の夏目雅子」が現在好評発売中です。もちろん「クッキーフェイス」のポスターも掲載されてます!
成り行きで親友の子供を預かることになったグロリア。「レオン」の原型とも言われる映画「グロリア」
ギャングに狙われた親友から、息子フィルを託された子供嫌いのグロリア。衝突しながら、ニューヨークの街を逃げるグロリアとフィルのストーリーは、映画「レオン」の原型とも言われています。1999年にリメイクもされた映画「グロリア」を振り返ります。
【ペン回し】授業中にくるくると回しませんでしたか?実はこんなにあった、ペン回しの技。
授業中、暇になるとついつい「ペン回し」やってませんでしたか?誰からともなく教わって、気が付いたらくるくる回すようになったペン回し。実はこんなに多くの技があったんです。
小学校の頃、流行ったことを振り返ります。指だけで座っている人を持ち上げるゲームとか、こっくりさん。それから定規について振り返ってみました。
「第二の山口百恵」「今世紀最大の美女」等の凄いキャッチフレーズでデビューした『あがりた亜紀』現在が凄い!!
1990年に元ホリプロ関係者にスカウトされ芸能界入りし、「第二の山口百恵」「今世紀最大の美女」等の凄いキャッチフレーズでデビューした、あがりた亜紀さんを覚えてるであろうか?気になり追ってみました。
なんとAKBとビックリマンがコラボ!『AKBックリマンチョコ<チームEAST><チームWEST>』が発売決定!
今や国民的アイドルグループとなった「AKB48グループ」と国民的お菓子でもある「ビックリマンチョコ」がなんと異色のコラボをしちゃいました!その名も『AKBックリマンチョコ』
日本産トキが絶滅するってACのCMでも訴えていましたね。実際はどんな鳥かご存知ですか?
1990年代、朱鷺(トキ)が絶滅しそうとニュースでよく伝えていましたね。THE BOOMの曲でも題材にされたトキ。この機会にトキの生態を知るのも良いかも知れませんよ。
家庭で思う存分歌を楽しめる!!ファミコンソフト『カラオケスタジアム』
歌いやすい曲が入っており、レッスン編、のどじまん編、スター誕生編、イントロあて編など楽しめる内容となっていました。
攘夷、倒幕の嵐の真っ只中に投げだれた新米女教師と3人の高校生の運命は!?SF映画「幕末高校生」
SF小説の大家、眉村卓原作の小説を題材に高校生と新米女教師が江戸時代の幕末へタイムスリップしてしまう物語。佐久間象山、坂本竜馬、新撰組など歴史上のヒーローも登場するSF娯楽ムービーです。
70年代のアイドルといえば、森昌子、桜田淳子、山口百恵の3人。花の中三トリオと高三トリオを比べてみました。
花の中三トリオとして華々しい活躍をした森昌子、桜田淳子、山口百恵の3人。その後も高1トリオ、高2トリオと続き、高校卒業時に花の高3トリオをもってトリオとしての活動を解消してしまいますが、3人の活躍は日本の音楽史に大きな足跡を残しました。
OVA【ジェノサイバー】グロ描写でカルト的な人気を誇る!ストーリー・魅力まとめ
1990年代のOVA作品で、アメリカでは過激なグロ描写が話題となりました。小説・漫画と媒体からのアニメ化ではなく、ストーリー・脚本の全てがオリジナルというところも見逃せないポイント。今回は、そんな『ジェノサイバー』にスポットを当てて、各話エピソードや魅力などを紹介していきたいと思います。
日本人離れした巨体と歌唱力!本格派ハードロックバンド『NIGHT HAWKS』
89年デビューで、類いまれな実力と強いインパクトを与えるルックスを持った青木秀一率いるハードロックバンド『NIGHT HAWKS』。紅一点の美女ギタリスト・岩下千絵など、脇を固めるメンバーも実力派揃い。X JAPAN・Toshi(現Toshl)とのコラボもカッコ良かった!
ケビン・コスナー初の監督作品。インディアンとの交流を上手く描いた西部劇映画『ダンス・ウィズ・ウルブズ』
この映画では、「片言の英語を話すインディアン」というステレオタイプからも脱却し、「インディアンたちが彼らの言語で喋る」という点が話題を呼び。「タタンカ(バッファロー)」の単語もこの映画で広く知られるようになりました。
今はハリウッドにも進出し数多くの映画に主役として出演していますが、70年〜90年のアクション映画と言えばジャッキーチェンの香港映画。そんなもう一度見たい作品をまとめました。
「ピンク映画の黒澤明」と呼ばれた若松孝二。そこには「怒り」や「狂気」が込められています。
マニアックな映画監督ではある若松孝二。黒澤明とはいえ、ピンク映画のですからね。一般的な認知度は当然本家本元よりも映画に掛けられる予算同様に低い。しかし、しかしです。映画にかける情熱、そのテンションは尋常ではない程に高いのです!
『ガンプラり歩き旅』その22 ~みんな大好き! ジオン水泳部のエース!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第22回は、シャアも乗りこなした、ジオン水陸両用モビルスーツのアレ!
80年代にもいた!CDの「初回盤」「限定盤」を出していたアーティストたち!!
昨今のCDには必ずと言っていいほどある「限定盤」。CDに特典DVDをつけたりするのが一般的ですよね。一方、80年代のCDはどうだったのでしょうか?この記事ではいくつかのバンド・アーティストをピックアップして紹介してみたいと思います。
1992年に開催されたスペイン・バルセロナオリンピック。未だに色あせない感動シーン、衝撃シーンが数多く誕生しました。そんなバルセロナオリンピックの衝撃的名場面をプレイバックしてみましょう。
