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映画『新宿純愛物語』仲村トオル&一条寺美奈による純愛アクション
映画『新宿純愛物語』は、若き日の仲村トオルの魅力が目いっぱい炸裂したバイオレンスアクションです。仲村トオルは1985年の映画『ビー・バップ・ハイスクール』でデビュー以来、ヤンキーキャラを前面に押し立ててアクション俳優として活躍してきたような印象がありますが、実は今回の『新宿純愛物語』もその路線の一環として作られた作品です。ヒロイン役の一条寺美奈はこの『新宿純愛物語』のためのオーディションで優勝し芸能界入りしました。
♪デンデデンデーンデンデデンデンデーンの曲も最高!! キャラの宝庫だ『パルプフィクション』
まるでSFアニメ!?工画堂の名作シナリオシミュレーション【スーパーシュヴァルツシルト2】
1992年12月4日、PCエンジンSUPER CD-ROM²用ソフトとして工画堂スタジオよりリリース。ジャンルはシナリオシミュレーション。前作「Super Schwarzschild」はPCからの移植作でしたが、本作はPCエンジン版の「オリジナルストーリー」となって登場。前作のソマリ大戦から1年後・・・イストラムーの内乱を発端とした物語。
ジェロムレバンナといったらk1の番長だ。今は戦う姿が見られないかもしれないが、圧倒的な破壊力は見るものすべてを魅了した。そんなバンナを今回は取り上げたいと思う。しっかり目に焼き付けてくれ。
【かとうあつき】女優としての活躍やアンダーヘアを露わにした写真集で話題!その全盛期をエッチな目線を加えて振り返る!
かつては本名・加藤陵子の名義で活躍し、女優としての活躍や少し過激な写真集で話題を集めた、かとうあつきさん。今回の記事では、そんな彼女の芸能生活や代表作品に着目し、少しエッチな目線を加えて軌跡を振り返っていきたいと思います。ぜひ記事をご覧になってください。
『SCARECROW(スケアクロウ)』幻想的な和製メロディーを奏でるヴィジアル系ロックバンド!!
ボーカルの切なく響き渡る歌声にバックサウンドの存在感が凄いバンドでした。出したアルバムは1枚でしたが、すべての曲において完成度が高く、最後までファンを魅了しました。
東宝特撮女優コレクション5 田島令子(たじま れいこ)×「ゴジラ対メカゴジラ(1974年)」
東宝特撮屈指の大傑作「ゴジラ対メカゴジラ」の作品紹介と本作のヒロインで物語に深みを与えてくれた田島令子さんの紹介です。田島さんは声優としての実績も抜群。
等身大のうる星やつら「ラムちゃん」がなんとテレビショッピングに登場!!
アニメキャラクターの彼女にしたいランキングで常に上位にランクインする「ラムちゃん」がアナタだけのものになるかも知れません。しかも、テレビショッピングで手に入る時代になっちゃいました!興味がある人は値段を見てから、電話をしちゃおう。
ロックバンド『KAI FIVE』ロックシーンの第一線で活躍する甲斐よしひろがボーカルだった!
KAI FIVEは、甲斐よしひろが中心となって活動していたバンドです。シングル『風の中の火のように』は、ドラマに起用され40万枚を超える大ヒットになりました。
【90年代前半】あのキャラにモデルはいるの?います!【アニメ】
懐かしいキャラクターモデルまとめ第3弾。90年代前半をまとめてみました。
がちゃがちゃのおまけなどで豆本キーホルダーなるものが流行った時がありました。いろいろな懐かしい漫画や雑誌の豆本・ミニコミ版をまとめてみました。
加藤登紀子が歌い、知られるようになった「百万本のバラ」には、全く違う歌詞の原曲がありました。
「百万本のバラ」は、ソ連時代に生まれ、日本語にも訳され知られるようになりましたが、それはラトビアで歌われていた「マーラが与えた人生」という歌謡曲を原曲としたものでした。日本でも多くの歌手にカバーされた「百万本のバラ」の背景について振り返ります。
1990年代の後半に流行ったものを男女関係なくまとめてみました。 30代の方は青春真っ盛りだったんじゃないでしょうか。
90年代CM・ドラマにタイアップ多数…シンガー・ソングライター陣内大蔵
80年代後半から00年代前半まで、コンスタントに11枚のオリジナルアルバムをリリースしたシンガーソングライター。当時は数々のTV番組やCMとのタイアップすることも多く、彼の楽曲を耳にする機会が多かった『陣内大蔵』についてご紹介します。
1987年ハドソンから発売された、おとぎ話の「ももたろう」を題材にした「コミカルRPG」。 売り上げ100万本を超え広く愛されたシリーズの第一作目です。音楽はサザンオールスターズ 関口和之氏が担当、当時を反映したギャグが多く含まれたコミカルな展開で発売後はアニメ化も。 RPGをいくつか楽しんだ人なら、絵柄やシステムのゆるさっぷりに癒されつつ、ギャグ敵の面倒臭さに うんざりしたり、ラスボスはがっつり強かったり。緩急含めたその魅力にあっという間にはまっちゃいますよ!
夢中になって観ているドラマや大好きなバラエティを楽しんでいると途中で割り込んでくるCM。とかく嫌われることが多いCMですが、なかには時代を超えて記憶に残り続ける名作CMも。1990年代に企業イメージを大幅に上げるCMを作る名クリエーターと言えば佐藤雅彦。佐藤の名前は知らなくとも記憶に残っているCMは数多くあるはずです。
『魔法のプリンセス ミンキーモモ』 女子の憧れだった魔法少女、ミンキーモモ!
かわいらしいピンク色の髪の持ち主、ミンキーモモが、どんな職業ウーマンにも早変わり!毎回、かっこよく問題解決していく姿は憧れの的でした!愛嬌あるモモのお友達も懐かしいですね!
「ウゴウゴルーガ」のルーガちゃん役を演じた『小出由華 』現在や旦那は?
幼少から子役として活動し、1992年 から1994年に放映された『ウゴウゴルーガ』(フジテレビ系)のルーガちゃん役を演じていた小出由華さん。現在アラフォー世代となった小出さんの現在や旦那をチェックしてみました。
いまでは本田の4ドアなんて当たり前。だけどあの時代、本田の4ドアは珍しく、初の仕事であった。そんなライフ、今だからこそ!
あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1976年6月)
あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。