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名曲「ふたりで半分こ」(名犬ジョリィエンディングテーマ)の歌い手は二人だったことを知りました。
NHKアニメ「名犬ジョリィ」はオープニング、エンディングともに耳に残る素敵な楽曲です。とくに数多くのアニソンを手掛ける堀江美都子さんの美しい声が印象的でしたが「ふたりで半分こ」は途中でちょっと声が変わるとは思っていました。調べてみると実はその歌い手、お二人だったのです。天才ボーイソプラノ歌手と呼ばれた市場衛さん、若干12歳のころだったのではないでしょうか。
【80's洋楽チャート】1984年4月7日付トップ10!1位は映画フットルースの主題歌!
ベストヒットUSAや地上波MTV・・・お茶の間に洋楽が浸透していた80年代半ば頃、全米シングル・チャート上位にランクインした楽曲及びアーティストは、日本でもメジャーな存在でした。聴くと思わず青春時代が蘇ってくる、懐かしいあの頃のチャートを思い出してみましょう!※順位はBillboardのHot100シングル・チャート
1980年初めに、日本に行けば母国の何10倍何100倍と稼げるとアジア各国から日本(Japan)へ出稼ぎに来た女性に対して「ジャパゆきさん」という造語が生まれました。その事をまとめてみました。
クソゲー?いえいえ名作です!たけしの戦国風雲児を覚えていますか
ファミコンソフトで「たけしの・・・」と聞けば、誰もが思い浮かべるのはクソゲーオブクソゲー。しかし、ちょっと待ってください!たけしの戦国風雲児というゲームは、意外にも面白い良ゲーだったんですよ!
90年代に人気だった幽☆遊☆白書の魅力的な敵キャラをまとめてみた
90年代人気漫画『幽☆遊☆白書(通称・幽白)』!幽助たちが戦ってきた敵キャラクターにはかつては正義漢であったもの、さまざまな“弱さ”にうちひしがれて己に絶望したがゆえに敵と化したキャラクターがいます。(中にはどうしようもねえってくらいにグズもいます。)そんなキャラの台詞を追って、妄想に馳せましょう。そしてその原動力を@次創作に……!
ガンプラ35周年。HG REVIVE(新生)がまもなく始動。最新フォーマットの第一弾ガンキャノン(6月20日)。第2弾ガンダム(7月)のご紹介。
2015年はガンプラ35周年。その35周年のテーマである”新生ーREVIVE-”に合わせて「HG」シリーズを新生(REVIVE)させるHG REVIVEの始動が決定した。 第一弾は「RX-77-2ガンキャノン」、そして第2弾は「RX-78-2ガンダム」が発売となる。 今後も続々と展開されるHG REVIVEにご期待いただきたい。
1997年発行の宝島社「VOW9」。現在、新しいVOW単行本は発売されていませんが、この頃は毎年定期のVOWと、さらに増刊号が出たりと、華やかな時代でした。それぞれの巻に特徴があり、この「VOW9」はどこかのんびりした、素朴なネタが多いように感じます。
フジロックやライジングサンなんてお子ちゃまフェスだぜ!と言わんばかりのいきおいから生まれたウドーミュージックフェス。それはまさに伝説。まさに見て損は無い!
90年代に社会問題にもなった「ブルセラ」とは?高額売買された下着はいくらになった?
1990年代、「ブルセラ」という言葉が一世を風靡した。女子高生や女子大生、OLなどの使用済み衣類を顔写真付きで販売するブルセラショップが乱立し、社会問題化した。
【日本レコード大賞新人賞】トーコ→tohko→籐子→tohkoって小室プロデュースだったの覚えてます??
ブサカワの元祖とも言われていた歌手のtohkoさんって覚えていますか?今年はバラエティ番組でチラホラ見かけることも。 小室プロデュースの元、なんと日本レコード大賞新人賞だったんです。
国民的ドラマ「西部警察」で源さんを演じブレイクした!『苅谷俊介』は今!!
1979年放送の国民的ドラマ「西部警察」で源さんを演じ知名度を上げた苅谷俊介さん。石原プロを退社後も数々の映画やドラマに出演されています。ここ何年かは都心を離れ田舎生活と言います。
「ASAYAN」で、デビュー予備軍“AIS”から選抜された『Say a Little Prayer』って!!
1997年、テレビ東京のオーディション番組「ASAYAN」で、デビュー予備軍“AIS”から選抜された「Say a Little Prayer」って覚えてる人はいるだろうか?LUNA SEAのボーカル河村隆一がプロデュースをしたグループなんです。
【寺尾聰】ヒット曲『ルビーの指環』!ジュディ・オングや范文雀との破局なども調査!
渋い印象が先行する寺尾聰さん。ミドルエッジの皆さんは役者と音楽、どちらをイメージされますか?今回の記事では、マルチに活躍する寺尾聰さんにスポットを当てて、若い頃の活躍ぶりやエピソード・代表作品などをご紹介させていただきます。ぜひご覧になって、一緒に寺尾聰さんの魅力を振り返っていきましょう。
週刊少年サンデーで連載されていたあだち充さんの「ラフ」。野球漫画の多いあだちさんですがこちらは水泳漫画。他の作品とはまた一味違う面白さがありました。
「スポ根」野球漫画とは一線を画す『ROOKIES』はこんな漫画
名作野球漫画といえば、「巨人の星」「ドカベン」「キャプテン」と純粋に野球に打ち込む主人公を描いた漫画が主ですが、野球漫画らしくないの代表といえばこの「ROOKIES」ではないでしょうか。そんな異質の野球漫画「ROOKIES」を紹介します。
USJの「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」終了後のレプリカ車両ののデロリアンがヤフオクで99億円9,999万9,999円を突破しました。その他のキャンペーン中の落札結果もチェック!
古今東西のアニメが『AKIRA』の「金田バイクの停車シーン」のオマージュを展開していると話題に!!
80年代に週刊ヤングマガジンで連載され、大友克洋の代表作として名高い「AKIRA」。このたび、1988年に公開されたアニメ映画「AKIRA」のワンシーンが、様々なアニメでオマージュされていると大きな話題となっています。
「ブティックJOY」CMタイアップに起用された8センチシングルを紹介
90年代、深夜のテレビCMで大量オンエアされていた、三貴「ブティックJOY」のCMに起用された8センチシングル楽曲を懐かしいCM映像と一緒に紹介!
笑いの神に魂を売った男 明石家さんま 自身、過去最高という高校時代
国民的お笑い怪獣,明石家さんま。24時間ずっと面白く、底抜けの明るさで日本を明るくし続けている男が、最高に面白かったというのが高校時代。この後、プロの世界に入るわけだが、最強の素人時代を振り返る。
【漫画・ガラスの仮面】お母さん世代から私たち世代になっても「紅天女」が決まっていない件
アニメやドラマ、舞台などになっている大人気の漫画「ガラスの仮面」なんと1976年から連載していますが、いまだに終了しておらず、紅天女の決定も何十年もされていません。お母さん世代からずっと待っている方も多いはず。突っ込みどころもあり今読んでも面白いガラスの仮面を体感してみよう。