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【なんてタイトルなんだ】フェリスはある朝突然に【けど面白かった】
フェリスはある朝突然どうなるの?宇宙戦争に巻き込まれるの? いいえ、違います。とっても平和な青春映画です。
伊武雅刀『飯場の恋の物語』発売初日に回収された幻のパロディソング
「アニキの為なら真珠も入れる」度肝を抜く歌詞で同性愛(ホモ)の世界を歌い、発売初日に回収された幻の歌『飯場の恋の物語』。 歌っていたのは若き日の伊武雅刀。渋い演技と重低音ボイスで視聴者を魅了する大御所俳優の意外な過去をご紹介。
超時空要塞マクロスを「歌」に限定して振り返ってみましょう!!
80年代から現在に至るまで根強い人気を誇るロボットアニメ「超時空要塞マクロス」シリーズ。ロボットアニメの中でも異色な、「歌」が物語の根幹にかかわる要素となっている作品でもあります。この記事では、そんなマクロスシリーズの歌に絞って振り返ってみたいと思います。
無冠の帝王・K-1番長『ジェロム・レ・バンナ』のヤンチャ感がたまらない・・・
K-1 WORLD GP決勝トーナメントには10度出場しながらも準優勝が最高位のバンナ「無冠の帝王」と呼ばれ、それでも常に進化し続ける男、ジェロム・レ・バンナ選手を追ってみました。
ナムコシューティングの名作『ゼビウス』がバッテリーチャージャー化!どう見ても本物!?7月発売へ!
1983年にナムコから発表されたアーケードゲームの名作『ゼビウス』。その名作が、有限会社スパイダーウェブスからTVゲームソフト型バッテリーチャージャーBGAME第三弾として発売される。
タイムボカンシリーズ第5弾! ついに出た出た巨大ロボ! 『ヤットデタマン』
タイムボカンシリーズの第5弾にして、ヒーローがこれまでの男女ペアではなく男性1人だったり巨大人型ロボット(合体あり)を採用したりと、今後に繋がる色々な新機軸を打ち出したヤットデタマンの魅力を紹介!
いざ尋常に、勝負!!「サムライスピリッツ」の、萌えた!!女性キャラクター「ナコルル」!!
1993年に登場した、対戦型格闘ゲームの「サムライスピリッツ」。江戸時代を舞台にした、武士や忍者が戦うゲームでした。その中で、ひと際、人気のあった女性キャラクター「ナコルル」。彼女について、お伝えしたいと思います。
【ソーサリアン】本体と独立して追加可能なシナリオと拡張性のあるシステム、古代祐三サウンドでユーザーを魅了した日本ファルコムの名作です。
80年代、パソコンのゲームユーザーなら知っていた日本ファルコムの「ソーサリアン」。いくつも追加シナリオが提供され、奏でるサウンドの秀逸さとともに、パソコンならではの横スクロールアクションRPGに燃えた人は多かったでしょう。そんなパソコンゲームの名作「ソーサリアン」について。
第59代・阪神4番「セシル・フィルダー」 場外HRと小指骨折が代名詞です!その後メジャーでは二冠王を獲得しました!
セシル・フィルダー。1989年の1シーズンだけ阪神タイガースに在籍。開幕前は三振の山を築きますが、開幕後は打ちまくった外国人助っ人。例によって「バースの再来」と言われましたね!
【1991年のテレビ番組】1991年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は1991年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「学校へ行こう!」「地球発19時」「アニメ・少年アシベ」「学園七不思議」「情熱ワイド!ブロードキャスター」「オシャレ30・30」「必殺仕事人・激突!」「クイズランチ」「しゃぼん玉」「石坂・森口のくっきん夫婦」「夜も一生けんめい」「上岡龍太郎にはダマされないぞ」「炎の闘球児ドッジ弾平」
「らんま1/2」のアニメと漫画はどう違う?アニメの結末についても!
週刊少年サンデーで連載されていた高橋留美子さんの人気漫画「らんま1/2」。アニメ化もされていますが、アニメと漫画では違う点もちらほら。今回は漫画とアニメの違いについて見ていきます。
マクロス「愛・おぼえていますか」で一躍脚光を浴びた飯島真理!現在は何をやってるの?
皆さんは劇場版マクロスの主題歌「愛・おぼえていますか」の大ヒットで一躍脚光を浴びた「飯島真理」を覚えていますでしょうか?この記事では、彼女のマクロス以後の活動、結婚、現在などについて書いてみたいと思います。
日本が世界に誇るオカルト映画、「四谷怪談」。戦後に公開された10作品を紹介します。
「四谷怪談」は何度も映画化されています。数ある「四谷怪談」の中には、コッポラ監督が「世界のオカルト映画の中で最高傑作だ」と言った作品も。戦後に公開された10作品を集めてみました。
アニメの金字塔「装甲騎兵ボトムズ」、スコープドッグの1/12アクションフィギュアが登場!!
アニメ「装甲騎兵ボトムズ」で代表的な機体「ATM-09-ST スコープドッグ」が、1/12アクションフィギュアになって2017年5月31日に発売される。今回、各指関節を含めてフル可動、降着姿勢への変形機構をするなどハイクオリティなフィギュアになっている。
主人公。パンチパーマに剃りを入れ、普段着は上下ジャージ(後述のビデオ版では福岡ダイエーホークスのウィンドブレーカーにジーパン)、3ナンバーのセドリック(330セドリック)で通学する教師。
米国から来たサムライ!ウォーレン・クロマティの心は日本人だった。
1983年にアメリカから日本の地を踏んだウォーレン・クロマティ。彼は、7年という長い間で、日本の心を育みサムライとなった。そんなサムライのカウボーイから侍になる現役時代から今までを振り返ってみましょう。
奇才・諸星大二郎「暗黒神話」は週刊少年ジャンプで連載されていた!
カルトな人気を誇る諸星大二郎先生。近年は、青年誌やホラー誌で発表されることが多いのですが、デビューしてすぐの頃発表された「暗黒神話」は週刊少年ジャンプで発表されていました。
東海3県各地のご当地グルメをメインに紹介していた情報グルメ番組『P.S.愛してる!』
番組は高視聴率で人気がありました。そして地域密着型の料理紹介や色々なグルメ企画などがあり、見所満載でした。
アニメ「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」で使われたオープニング、エンディングテーマはどれも大ヒット!その訳は?
90年代、少年ジャンプでも大人気だった「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」。キャラクターの必殺技や奥義も人気の同作品はアニメでも大人気に。そして特筆すべきはオープニング、エンディングテーマ。採用された曲が次々にヒットし、これがきっかけでブレイクしたアーティストもいましたね。そんなヒット作連発となった「るろうに剣心」テーマ曲の背景について。
「男はつらいよ」シリーズなどで名脇役を務めた!『佐藤蛾次郎』の現在は?!
1969年から始まった「男はつらいよ」シリーズで長年にわたり名脇役を務めた個性派俳優の佐藤蛾次郎さん。80年代はバラエティ番組等にも多く出演されていましたが、最近メディアに登場しなくなりました。気になり追ってみました。