人気記事一覧
【WiLL(ウィル)】ブランドを覚えてますか?異業種による合同プロジェクト
今から15年前、当時20代から30代を中心とする「ニュージェネレーション層」をターゲットとしたマーケティングの合同実験だそうで、「WiLL」ブランドを覚えてますか?
【コンピュートピア】無人工場、先生のいない学校・・・1969年に少年サンデーで組まれた「コンピュートピア」な未来予想図が面白い!
「コンピュートピア・・・電子計算機(コンピューター)のつくる理想の社会!!」と題された未来シリーズの特集が、1969年の少年サンデー誌上で紹介されました。この特集では20年後の1989年を想定して、どのような未来が訪れるのかを図解で予測しています。1989年はちょっと早すぎたかもしれませんが、現代と比較してみるとどうでしょうか?
仲本工事はイブシ銀のプレイヤー!ザ・ドリフターズ4番目の男は運動神経抜群!!
仲本工事といえば思い出すのは「8時だよ!全員集合」の体操コーナー。抜群の運動神経に加えてボケ、リアクション芸とどのポジションもこなすユーティリティープレイヤーでした。
そー言えば「やる気!元気!井脇!」でインパクト絶大だった『井脇ノブ子』って何してんだろ?!
1972年の第33回衆議院議員総選挙で破れること7回目の第44回衆議院議員総選挙で比例近畿ブロックで初当選し、1期のみ議員活動でしたが、ピンクのスーツでインパクト絶大だった井脇さん。気になりまとめてみました。
「トミコ~!」で変身!「噂の刑事トミーとマツ」 国広富之の覚醒ぶりと、松崎しげるのおちゃめっぷりが魅力のドラマ!
今回の【ハイパー脇役列伝】は、漫画・花の慶次の名脇役、「捨丸」です!花の慶次の中に出てくる脇役は、どのキャラクターも味があり、ほぼ全員が名脇役になりえるくらいなのですが、やはり自称「旦那(慶次)の一の家来」、個人的にも大好きな捨て丸の活躍を振り返りたいと思います。
原作は堀井雄二氏により作成され、PC-6001のカセットテープ型から販売開始、1987年にFCでアスキーより発売。 制作当時、堀井氏の蟹を食べたいというなんともゆるい理由から北海道がロケハンの場所となりこの作品が生まれたとか。 作品自体は旅情も感じられながら、バッタバッタと人が死ぬ結構エグイ展開です。ADVゲームの本流を見直したい方に是非!
ある日空から瓶が降ってきた!映画「ブッシュマン」 文明の道具はブッシュマンたちにとって災い・・・??
70年代に西城秀樹、郷ひろみとともに「新御三家」として活躍したアイドル歌手の野口五郎と過去に噂になった芸能人とその時の真相を振り返ってみた。
主に雑誌の中で戦っていた!昭和ライダー10号、その名はZX(ゼクロス)
全仮面ライダー作品の中でもかなり異色なのが仮面ライダーZX(ゼクロス)です。何が異色かといえば、テレビに主人公として出演したのは1回だけ。それもシリーズ最終回。それまでは雑誌連載でのグラビア展開でした。仮面ライダーファンの熱意により誕生した仮面ライダーZXをまとめてみました。
1980年代のNHKの『連続テレビ小説』(朝の連続テレビ小説)の歴代ヒロイン
1980年代のNHKの連続テレビ小説は、おしんの最高視聴率62.9%をはじめ40%や50%以上が当たり前で、今では考えられないくらいドラマ高視聴率時代でした。1980年代の「なっちゃんの写真館」(1980年4月7日) 西城夏子役:星野知子から、「おしん」少女編(第1回~第36回)(第1部)谷村しん(田倉しん)役:小林綾子や「澪つくし」(1985年4月1日) 古川かをる役:沢口靖子、「和っこの金メダル」(1989年10月2日から1990年3月31日) 秋津和子役:渡辺梓まで、19作品のヒロインを振り返ってみましょう。朝の連続テレビ小説はフレッシュな新人女優の登竜門的な役割や大女優となるブレイクのきっかけを果たしていました。
国民的人気を誇った朝ドラ『ちゅらさん』。あれから20年の時が立ち、賑やかだったあの古波蔵家の人々は今何をしているでしょうか?今回は国仲涼子さんをはじめ懐かしい出演者たちのその後にスポットを当ててみました。
【竹の子族】 昭和60年代、原宿の思い出!現在もイベントを開催している!!
昭和60年代、原宿の歩行者天国。【竹の子族】と呼ばれる若者たちが休日になると、都内近郊からたくさんあつまり、踊っていた。そして、その原宿の思い出は、現在も継続♪イベントが毎月開催されている!!
尾崎豊の初期の名曲「ダンスホール」の題材となった“未解決殺人事件”とは?
尾崎豊の初期の名曲「ダンスホール」。尾崎が生前最後のステージで生涯最後に歌った楽曲としても有名です。そんな「ダンスホール」ですが、80年代前半に発生した“とある未解決事件”を題材にしているのを、皆さんご存知でしょうか?
意外なアノ人も出ていた!懐かしいクレアラシルCM。「シカ~モ」の外人少年、広末のデビューCMも紹介…
思春期にニキビの悩みを解決してくれた『クレアラシル』。 80~90年代にテレビCMで流れていた「シカ~モ」の外人少年や、広末涼子の可愛いデビューCM。 そして、意外なアノ人も出ていた!懐かしい発掘動画をご紹介します。
芸能人にとって「キャラクター」は重要です。しかしいつの間にかキャラが変わっていたという芸能人も多いみたいです。そこで昔と今とではどんなに変化したのか調べてみました。
懐かしの即席ラーメン(袋)ハウス食品VS明星食品!おぼえているかしら?一世風靡した即席ラーメン達!by マツド・デラックス
先日「お願いランキング」でも注目された即席ラーメン。王者「サッポロ一番」は未だに現役よね!そこで、懐かしい個性的なラーメンに注目していくと何故か「ハウス食品」と「明星食品」にたどり着くのよ!今回はそこを特集してみたいわ!あくまでもあたし独自のチョイスだからよろしくお願いしたいわ!
機動戦士ガンダム(ファーストガンダム)の名言を振り返ってみましょう!!【シャア・アズナブル編】
機動戦士ガンダム、私たち世代の男子なら誰もが観ていたといっても過言ではありません。そんなガンダム、大人になっても私たちを虜にするのはモビルスーツの魅力に加えて登場人物たちのドラマにあると思います。そんな登場人物たちの名言をまとめます。
「バカ男」、「クソ女」が印象的なドラマ「毎度ゴメンなさぁい」当時付き合っていた保阪尚輝と松雪泰子が共演した作品だった
ドラマ「毎度ゴメンなさぁい」は、1994年7月5日からTBS系列で放送されていた保阪尚輝と松雪泰子が主演を務めたテレビドラマです。内容は、お隣同士が繰り広げるドタバタ人情コメディーでした。また、このドラマの続編として「毎度おジャマしまぁす」が放送されました。
親子ジグザグでデビューした『伊嵜允則』は結婚している? 現在は?
長渕剛さん主演の『親子ジグザグ』で活躍した伊嵜光則さん。ふっくらした頬と大きな瞳が印象深い子役でした。演技にも定評があった伊嵜さんの子役時代の作品や現在をチェックしたいと思います。
