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実際にヤンキーの女学生を主役として撮られた「夜をぶっとばせ」。これは裏ヤンキー映画の決定版ですね。
1983年、大ヒットしたヤンキー映画「積木くずし」に対抗するかのようにして制作された「BLOW THE NIGHT 夜をぶっとばせ」。目玉は主役に実際のヤンキー女学生だった高田奈美江を据えたことでしょう。お世辞にも演技が上手いとは言えませんが、カワイイんです。ヤンキー好きにはたまりませんよ。また、デビュー前のストリート・スライダーズのライブシーが観れるのも目玉です。
『全日本女子プロレス』97年~00年デビュー選手の現在が・・・
今は解散してしまった『全日本女子プロレス』特に80年代はスター選手が沢山デビューしました。今は何をされてるのか気になり、調べてみました。第10弾。
「僕らの7日間戦争」見ましたよ。内容はともかく、宮沢りえが輝いていて。そんな思いをもちながらこの映画みたんだよな~、なんて気持ちを表現してみました。
馳浩の巌流島の決闘はじめ名勝負8選とギブUPまで待てないマジギレ事件!?
波乱万丈のプロレス人生を送った馳浩の名勝負を振り返る。タイガー・ジェット・シンとの巌流島の決闘。アントニオ猪木との東京ドーム決戦。蝶野正洋との激闘。グレート・ムタとの大流血戦ほか熱戦を再現し馳浩の華麗な大技とタフガイぶりを満喫。そして有名なあのギブUPまで待てない事件にも触れる。
[特撮ヒロインベストコレクション]大戦隊ゴーグルⅤ ゴーグルピンク 桃園ミキ - 大川めぐみ&人造人間キカイダー 光明寺ミツ子:水の江じゅん
特撮ヒロインとして最強と評価される「大川めぐみ」さんと「水の江じゅん」さんの活躍のまとめです。やはり特撮ヒロインの歴史にこの二人は欠かせません。鉄板です。
あの名作漫画『ガラスの仮面』が実写化されていました!!
アイドル顔負けの人気を誇った日テレの元アナウンサー永井美奈子の若い頃と現在について
日テレ入社アナウンサーとして活躍。藪本雅子、米森麻美と共にユニット「DORA」を結成しアイドル並みの人気を誇った永井美奈子の昔と今を紹介。
10代女子の欲望のカタマリ「〇〇ティーン」という雑誌群について見てみよう
「ティーン」っていうからには対象は10代。そして女子。ファッションからメイクからカレシ、Hのことまで、女子の欲望を一手に引き受けた「〇〇ティーン」、どんな雑誌だったの?
メロディアスなビートロック曲を展開し、ポストGLAYと呼ばれていたヴィジュアル系バンド『D-SHADE』
D-SHADEは、インディーズシーンで名を上げてデビューしました。数々の音楽番組にも出演を果たし、色々な番組で音楽が起用されました。ヴィジュアル系で多くのファンを持つ。彼らの復活を望んでる人も多い様ですが再結成はなさそうです。
懐かしさが爆発する!1980年のアニメ主題歌をまとめました!!
いろんなアニメを見ていた子どものころ。でもいつしか記憶はおぼろげになります。そんなときに当時のアニメの主題歌を聴くと、途端に歌詞が出てきたりするもんだから不思議です。今回は1980年にやっていたアニメの主題歌をまとめます。
挨拶は「ごきげんよう!」 高木美保主演の昼ドラ「華の嵐」
昔流行ったクイズ「消えた1ドル」ホテル代金が返金されるも何故か1ドル足りない・・・。
かつてあるホテルを舞台にした「クイズ」が流行ったのを覚えている方はどの位いるだろうか。「消えた1ドル」と呼ばれクイズである。
原作とは違ったオリジナル展開が熱い!映画のような迫力が凄いバトルアニメ・NINKU -忍空-
1995年から放送され、迫力ある戦闘と時折はさまれる独特なギャグがセンスを感じさせてくれるアニメ・NINKU -忍空-。毎回「大戦のさなか、わずか数十名の部隊で帝国軍を壊滅寸前にまで追いつめた集団があった…」と言うナレーションで始まるのが印象的でした。ここではそんな「NINKU -忍空-」について振り返ってみました。
アニメ・漫画からの~『実写映画化』まとめ!!1974年編!!
探すと結構あるアニメや漫画からの実写映画化された作品の数々。中には、これは実写化無理だろう~なんて作品も最新機器やCGを使い可能にした作品まで、色々まとめてみました。
【アニメ三国志&三国志Ⅱ】金髪の曹操、猛将・于禁が女性など横山三国志をかなり大胆にアレンジ!1985、86年に日本テレビで放映されたアニメ三国志について。
三国志初のアニメ化、そして製作費に1億5000万円を投じたとされるアニメ三国志は1985、86年に日本テレビで放映されました。横山光輝の描いた三国志演義をベースとしつつも、かなり大胆なアレンジが加わったこの作品。まだ「歴史モノアニメ」がメジャーでなかった時代に、かなり時代を先取りしていたのです。
ある意味伝説クラスの70年代のスポーツ漫画 6選(命懸けのスポーツ漫画ほか)
1970年代ならではの命懸けの規格外のスケールのスポーツ漫画が勢ぞろいです。危険プレイは漫画だけの話にしたいですね。
多くの人をデビューさせたオーディションバラエティー番組『ASAYAN』
大物プロデューサーがプロデュースして、多くのアーティストが誕生しましたよね。オーディションの規模の大きさに毎度驚きました。
1960年代にプロレスラーになってから、1989年に国会議員になるまでのアントニオ猪木のまとめ。 「プロレスこそすべての格闘技の頂点」、「いつ何時、誰の挑戦でも受ける」というストロングスタイルのプロレスで、人々を熱狂させ、現在の総合格闘技の源流となる異種格闘技戦を行った燃える闘魂の事件簿。
【追悼】38歳の若さで自らこの世を去った『団優太』を振り返る!!
2006年8月8日に自らマンションから飛び降りこの世を去った団優太さん。8月8日は団さんの命日にあたります。追悼の意味も含めて団優太さんをまとめてみました。
近年「MA-1」や「スタジャン」がブーム再燃となっているようで、「懐かしいな~」と同時に「今さらこんなものが!?」と不思議な気がしますね。そんなちょっと懐かしいアイテムを集めてみました。
