人気記事一覧
【AV女優】お世話になった「企画単体女優(キカタン)」といえば?
AVメーカー専属女優のように、メーカーに縛られずに様々なメーカーに出演することが出来る「企画単体女優」略して「キカタン」。1990年代後半に起こったセルビデオブームにのり、認知度を上げていった「企画単体女優(キカタン)」について語ろう!あなたは誰にお世話になりましたか?
【B’z】数々の名曲のなかから、ミリオンセラー達成のシングル15作品だけを紹介!
日本を代表する音楽ユニット「B’z」。90年代にB’zを聴きまくった人も多いことでしょう。いまさら語るまでもない彼らの珠玉の名曲の数々から、あえてミリオン達成の15作品をご紹介しましょう!
【かんしゃく玉】イタズラ注意!【爆竹】でもイタズラするなという方がムリ!
今では見かけなくなったかんしゃく玉や爆竹ですが、昔はあちこちにあった駄菓子屋で普通に買えましたよね。皆さんはどんな遊び方をしていましたか?まあ小学生のやることといえば、だいたい想像がつくような気もしますが…(笑)
【女囚さそり・第41雑居房】梶芽衣子の目力と白石加代子の狂女っぷりから目が離せない!
「女囚さそり第41雑居房」は「女囚さそり」シリーズ第2弾として1972年に公開されました。「女囚さそりシリーズ」の特徴は残酷・残虐で、女囚が乱暴され、「いいの?」と戸惑うくらいキャストがバンバン死んで行きます。そして何より主役のさそりが喋らない映画でした。このシリーズ第2弾である「第41雑居房」ではなんと二言しか喋りません。しかしなんの違和感もありません。さそりは目で、行動ですべて決着をつけるのです。筆者個人的にシリーズ最強!の「女囚さそり第41雑居房」を懐かしく振り返ります。
ブーマー・門田・石嶺…史上屈指の破壊力を誇ったオリックス『ブルーサンダー打線'89』
1989年、オリックス・ブレーブス発足。 前年に本塁打・打点の2冠王となった門田博光を南海から獲得。 ブーマー・門田・石嶺と破壊力のある長距離砲を揃えたクリーンナップを擁し『ブルーサンダー打線』と呼ばれた史上屈指の打線を振り返る。
【少年ジャンプ】80年代~90年代全盛期!ジャンプなのに主役がカッコ悪かったり弱かったりしたマンガたち
ジャンプ全盛期、カッコイイ主役の漫画に混じって異色を放っていた強烈な印象の主人公達をまとめました。究極!!変態仮面、ボンボン坂高校演劇部、天外君の華麗なる悩み、珍遊記-太郎とゆかいな仲間たち-、ついでにとんちんかん、モンモンモン、ハイスクール(3年)奇面組、ぼくはしたたかくん、電影少女など。
昨今、高校野球でのピッチャーの球数制限が話題です。未来ある若人のことを思えば、ひと夏の完全燃焼によるリスクとどちらを優先すべきか、真剣に考えるべき議論です。これまでに甲子園で投げぬいた投手についてまとめました。
山本小鉄、「鬼軍曹」 それがどうした!練習すればチャンスは必ずやってくる!
山本小鉄さんは体が小さいというハンディを持ちながら「プロレスラーになる」という夢を叶えました。そして「夢を叶える」という非常に達成確率が低いことに挑戦している人たちに「あきらめるな」と強烈にサポートをしておられました。
【ランディ・バース】弱小球団にやって来た「史上最強の助っ人」
阪神タイガースファンに「神様」と言わしめた伝説的な助っ人、それがランディ・バース選手。掛布選手、岡田選手と共に「バックスクリーン3連発」を記録した1985年には3冠王に輝き、チームも日本一に大きく貢献したバース選手の球歴を振り返る。
野際陽子追悼記念! 「キイハンター」屈指の問題作、 第77話「人喰い人間現わる」のヤバ過ぎる内容とは?!
「キイハンター」放送エピソードの中でも、屈指の問題回を紹介することにしよう。そのエピソードとは、第77話「人喰い人間現わる」!もう既にタイトルの時点でヤバイ空気が漂うこのエピソード、果たしてどんな内容だったのか?
近親相姦をテーマにした「ピンクのカーテン」。ジョージ秋山の問題作を数々のセクシー女優が実に可愛く演じてます。
美保純をはじめ、安原麗子、小林ひとみ、蒼井そら が主役の奥村野理子を演じ、何度もドラマ化された「ピンクのカーテン」。テーマは重いのですが、実に色っぽく見ごたえ十分に演じています。勿論、原作の漫画も秀逸っ!
芸能人の経歴は、人によってさまざま。中には、芸能界で活躍する前に、意外な前職に就いていたというタレントもいるものです。そこで今回は、銀行や公務員、士業など、お堅い系の仕事をしていた有名人を何人かピックアップし、紹介していきたいと思います。
[懐かしの銀幕スター]映画会社の看板女優を代表的人気作で振り返る 「大映:若尾文子」「東宝:司葉子」「松竹:岸恵子」「日活:吉永小百合」「東映:佐久間良子」
戦後の日本映画を代表するレジェンドである映画配給会社の看板女優たち。「大映:若尾文子」「東宝:司葉子」「松竹:岸恵子」「日活:吉永小百合」「東映:佐久間良子」の5人が今まで歩んできた軌跡を代表作を通じて振り返ります。1950年代、60年代中心に28作品を紹介。
『アパッチ野球軍』知ってる人いる?俺たちゃ裸がユニホーム~♪
『アパッチ野球軍』(アパッチやきゅうぐん)は、花登筺原作・梅本さちお作画による漫画、およびそれを原作としたアニメです。
森永「カリンチョ」と「ドーナッチョ」サクサクチョコのお菓子は子供にも大人気でした!
「ミニ四駆」(タミヤの四輪駆動の自動車模型)の歴史:レーサーミニ四駆シリーズ・フルカウルミニ四駆シリーズ・タイプ1からMAシャーシほか
「ミニ四駆」。この言葉に30代後半の方は郷愁を感じるのではないだろうか。童心に帰って遊んでみたいと思う方も多いでしょう。今、そうした大人が急増し、ミニ四駆が第三次ブームを迎えています。ミニ四駆の誕生の時、1982年7月「1/32 ミニ四駆シリーズ」の発売開始から現在まで、その歴史を振り返ります。懐かしいミニ四駆マシンから最新のマシンまで50キット以上沢山まとめています。
【タフィ・ローズ】3球団・13年間プレーした、日本プロ野球史に残る大物助っ人
近鉄・巨人・オリックスの3球団で13年間在籍。「キレやすい」気質の為に退場処分を受けたり、コーチ陣と軋轢を呼ぶ事もあったが、彼がプロ野球史に残る打者であった事は記録とファンの記憶が示している。そんなタフィ・ローズの球歴を振り返る。
中年による中年のための中年の青春映画!1980年代の渋い中年映画&ヒロインヌード(浅野温子・田中美佐子・黒木瞳)
アイドル以外の女優が主演で出るには脱ぐしかなかったのか?というくらいに初出演での脱ぎが多かった80年代の映画。80年代の渋い中年映画とヒロインヌードのベスト3はやはりこれでしょうか。浅野温子さん、田中美佐子さん、黒木瞳さんが出演した話題作でした。
永井豪のロボットアニメシリーズ『サイコアーマー ゴーバリアン』主役ロボットがマジンガーZにそっくりだった?!
このアニメは、永井豪とダイナミックプロが原作とメカデザインを担当しています。超能力を持った主人公と仲間達が地球の侵略者であるガラダイン軍と戦う物語です。
【40代には堪らない】伝説のロックバンドBOOWYをまとめた
BOØWY(ボウイ)は、日本のロックバンド。1980年代に活躍。1981年結成、1987年解散。 メディアなどで稀に「BO”Φ”WY」などと誤記されることがあるが、正しいグループ名は、3文字目がギリシャ文字の「Φ」(ファイ)ではなく「Ø」(ストローク符号を付したO)である。