王道で妖艶な雰囲気が漂うヴィジュアル系バンド『D≒SIRE(デザイア)』
インディーズチャートでは多くの曲が上位をランクインし、人気を集めました。そして数々の楽曲アレンジもされていました。
元祖ゴールデンタイムの女王!【山田邦子】邦ちゃんのやまだかつてないテレビ
女性ピン芸人で唯一天下を取ったといっても過言ではない【山田邦子】。その活躍を代表する番組が「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」である。好感度№1タレントだった山田邦子をメインに、パロディーありコントあり、歌ありとバラエティに富んだ内容が人気だった。
「ガリガリ君」だけじゃない赤城乳業のアイスクリーム、子供の頃に食べたあのアイスもこのアイスも、実は赤城乳業です。
「ガリガリ君」があまりにも有名な赤城乳業。アイス一筋の同社が手掛けてきたアイスは実に多く、誰もが思わず「ああ、子供のころ食べた~」と声を出してしまう商品がたくさん。そんな懐かしい赤城乳業のアイスクリームをご紹介。
1971年から10年以上にわたり放送された日曜お昼のバラエティ番組。中でも名物コーナーであった「奇人変人コーナー」や「珍人集合」では、今ならアウトーになってしまうような企画が盛りだくさんだった。優勝者に与えられる“白いギター”と”EDWINのジーンズ”は、当時の若者のあこがれでもあった。
ゲーム機に電源を入れると、必ず毎回流れる起動画面。早くゲームがやりたくて、ワクワクする気持ちを抑え、スタートボタンなどを連打しながら待ったこともありましたね。各ゲーム機ごと、それぞれに固有の起動画面があり、起動音があります。これらの画面を見ただけで、あの頃の気持ちが甦るのではないでしょうか。
クリント・イーストウッド主演!敵にバズーカ砲をぶち込む?!刑事ものアクション映画『ダーティハリー3』
ダーティハリーシリーズはとても人気があり5作目まで制作されています。この映画は3シリーズ目の作品で、今回は過激派グループと戦います。
『魔法の天使クリィミーマミ』(1983年)森沢優が1年間だけ魔法をもらい、アイドル歌手・クリィミーマミとして活躍する
『魔法の天使クリィミーマミ』は魔法少女アニメに芸能界というこれまでにない要素を取り入れ、今でも大変根強い人気があります。主人公の10歳の少女「森沢優」が1年間だけ魔法をもらい、アイドル歌手・クリィミーマミとして活躍する体験を通じてどんどん成長していくストーリーを振り返ってみましょう。
映画『南極物語』南極に置き去りにされた犬たちの生きるための闘い
第1次越冬隊から第2次越冬隊へと橋渡しするはずだった。しかし、天候不良で第2次越冬は断念することになり、樺太犬たちは事実上、置き去りとなった。置いてきてしまった隊員たちの苦悩と、生き抜こうとする犬たちの闘いが対比され描かれている。生き残ったタロとジロ。死んでいった仲間たちの思いを胸にして。
プロ野球ファミリースタジアム’88は初代ファミスタからどれくらい進化したのか?検証してみる!
プロ野球ファミリースタジアム’88は、1988年12月20日にナムコが発売したファミコンソフトです。売上本数は109万本。結構売れてますよね。この頃のファミスタは面白かったですよね。まだパワプロがでてない時期ですよね?ナムコのファミスタの黄金期ぐらいじゃ内でしょうか?それではどれくらい進化したのかも含めて紹介していきましょう!!
海の男は、男のロマン?アニメ「宝島」は、13才の少年ジムが、冒険の中で男になっていく物語。
亡くなった父のような、立派な船乗りになる事を夢見る13歳の少年ジム・ホーキンズ。アニメ「宝島」は、海賊の財宝を探す船旅に加わったジムが、元海賊の手下たちと戦いながら成長していく姿を描いた物語です。敵役のジョン・シルバーがとても魅力的なアニメ「宝島」を振り返ってみました。
中日の大砲!【大島康徳】は野球人としても熱血漢丸出しだった!
39歳の最年長で2000本安打を達成した漢。大島康徳は、瞬間湯沸かし器と異名を持つほどの熱血感まるだしの野球人でした。野球のスタイルも豪快そのもので、本塁打も量産するスラッガーでした。 そんな、大島イズムをご紹介しましょう。
トウカイテイオーはシンボリルドルフの代表産駒である。 皇帝ルドルフの子が帝王というネーミングとは裏腹にシンボリルドルフの絶対的な強さに比べ、トウカイテイオーは強さと脆さ両方持ち合わせていた。しかし、それがまた彼の人気を高める要因でもあった。
サラダの国のトマト姫はメルヘン風のアドベンチャーゲーム。ヒット作として登場したファミコン版の出来映えは?
「サラダの国のトマト姫」はハドソンが発売したアドベンチャーゲームです。擬人化された野菜達によって繰り広げられるゲームで、1984年にパソコン版、1988年にファミコン版、2004年に携帯電話版が発売されています。パソコンゲームの初期のアドベンチャーゲームのヒット作として知られています。
【THE MANZAI】80年代に漫才ブームを巻き起こした番組を振り返ってみました。
2000年代のコンテスト「THE MANZAI」ではなく、1980年代の「THE MANZAI」の方をチェックしてみました。横山やすし、西川きよしをはじめ、ツービート、B&B、島田紳助・松本竜介、オール阪神・巨人、太平サブロー・シロー、ザ・ぼんちなどなど、多くの人気漫漫才師たちが話芸を披露する、今からしてみるとかなりシンプルなお笑い番組でした。しかし、今見ても、おもしろい! そして、意外なゲストが出演したことも…!
僕たちの心を駆け抜けた『ビキニアーマー系美少女』その歴史を継ぐ"チャイナドレス"のヒロインが戦うゲームと言えば『魔物ハンター妖子 第7の警鐘』でしょ。
OVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)で有名な『魔物ハンター妖子』のメディアミックス戦略初期に発売されたメガドライブ専用ソフト【魔物ハンター妖子 第7の警鐘】の紹介と共に【ビキニアーマー系美少女】と呼ばれる"彼女たち"の記憶を振り返ってみます。
【森田童子】ドラマ「高校教師」の主題歌『ぼくたちの失敗』で注目を浴びた謎多き歌手
1993年、テレビドラマ「高校教師」の主題歌に『ぼくたちの失敗』が起用されて話題となった森田童子。 謎に包まれた経歴や独特な世界観、引退や復帰について紹介。
日本人離れした巨体と歌唱力!本格派ハードロックバンド『NIGHT HAWKS』
89年デビューで、類いまれな実力と強いインパクトを与えるルックスを持った青木秀一率いるハードロックバンド『NIGHT HAWKS』。紅一点の美女ギタリスト・岩下千絵など、脇を固めるメンバーも実力派揃い。X JAPAN・Toshi(現Toshl)とのコラボもカッコ良かった!
【ダッコちゃん人形】大ブームになったのは1960年!誰の家にもダッコちゃん人形があった時代を振り返る。
「ダッコちゃん人形」は1960年代に大ブームに。ご家庭におもちゃと一緒に「ダッコちゃん人形」があった方は多いことでしょう。タカラ(現:タカラトミー)の会社ロゴでもあった大流行の「ダッコちゃん人形」は、様々な経緯がありながらも今なお愛され続けている人形です。
日本人初の世界チャンピオンになり、敗戦後、自信を失っていた日本人に勇気と歓喜を与えた。その白井義男が世界チャンピオンになった5月19日は「ボクシングの日」になっている。
1980年代の『大映ドラマ』の最盛期(1983年~89年)第一弾4選:スクール☆ウォーズ・ヤヌスの鏡・スチュワーデス物語・少女に何が起ったか
極端なキャラクター設定、時代錯誤的なくさい演技や名言のオンパレードの大映ドラマはまさに昭和ドラマの最高傑作です。その中でも特に人気のスクール☆ウォーズ・ヤヌスの鏡・スチュワーデス物語・少女に何が起ったかの4作品を振り返ってみましょう。