ゲーム・おもちゃ

ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。


ゲーム・おもちゃの記事一覧

体感ゲームが満載!『超次元タイムボンバー』

体感ゲームが満載!『超次元タイムボンバー』

 大型フリーフォールマシンや、様々な体感型アトラクションが満載。残念ながら「フレンドパーク」や「VS嵐」ほど定着せず、短命に終わってしまった懐かしのゲーム番組を振り返る。


殺戮のペンションへようこそ・・・雪山を舞台にした背筋が凍えるゲーム「かまいたちの夜」が恐ろしかった

殺戮のペンションへようこそ・・・雪山を舞台にした背筋が凍えるゲーム「かまいたちの夜」が恐ろしかった

1994年に発売されたスーパーファミコンのゲーム「かまいたちの夜」。売上本数も125万本以上の大ヒットとなり、サウンドノベルとゆうジャンルを確立させました。閉ざされた雪山のペンションで、次々と宿泊客が殺されていくホラー仕立てのストーリーも非常に引き付けられました。


もう1つの物語【ファイアーエムブレム外伝】

もう1つの物語【ファイアーエムブレム外伝】

「手強いシミュレーション」でお馴染みの、ファイアーエムブレムシリーズ第二作目。1992年3月14日、任天堂より発売。ジャンルはシミュレーションRPG。バレンシア大陸を舞台に、2人の主人公アルムとセリカが立ち上がる。


戦乱の舞台は全国へ【信長の野望・全国版】

戦乱の舞台は全国へ【信長の野望・全国版】

1988年3月18日に光栄(現・コーエーテクモゲームス)より発売。 信長の野望シリーズ第二作にあたる、歴史シミュレーションゲーム。 文字通り今回は全国が舞台! プレイヤーは50カ国からなる戦国大名の1人となり、天下統一を目指す。


懐かしい和風の風景と鬼や妖怪が深夜に徘徊をするなど説話を十分に活かしたRPGゲーム。ファミコンソフト『百鬼夜行』

懐かしい和風の風景と鬼や妖怪が深夜に徘徊をするなど説話を十分に活かしたRPGゲーム。ファミコンソフト『百鬼夜行』

このゲームは、封印から復活した百鬼大王から国を救うのが目的です。そして夜な夜な魔物が街を徘徊するようになったところから始まります。


ゲームウォッチ版のドンキーコングはマルチスクリーンと十字ボタンに興奮!

ゲームウォッチ版のドンキーコングはマルチスクリーンと十字ボタンに興奮!

ファミコン前の任天堂と言えばゲームウォッチ。なかでもマルチスクリーンタイプでの発売となったドンキーコングはとても人気がありましたよね。アーケード、ゲームウォッチ、ファミコンと日本のゲーム界で知らない人はいない人気ゲームとなったドンキーコング。そのゲームウォッチ版について振り返ってみましょう。


ドラクエで有名なエニックス(‎スクウェア・エニックス )から発売された名作RPGファミコンソフト『シャスト・ブリート』

ドラクエで有名なエニックス(‎スクウェア・エニックス )から発売された名作RPGファミコンソフト『シャスト・ブリート』

1992年12月の同じ時期にエニックスからはドラゴンクエストV 天空の花嫁が発売とスクウェアからはファイナルファンタジーⅤが発売されたため話題になりませんでしたが、よく出来た内容のRPGゲームです。


【人気作品がゲーム化】幽☆遊☆白書の斬新なシステムを紹介!

【人気作品がゲーム化】幽☆遊☆白書の斬新なシステムを紹介!

幽☆遊☆白書といえば、週刊少年ジャンプに連絡された、冨樫義博先生の有名な作品です。 このゲームは、その人気作品をゲーム化し、斬新なバトルシステム、通称ビジュアルバトルを採用したことで有名になりました。 そのシステムを、余すところなく紹介していきます。


ナムコの名作「妖怪道中記」!地獄の沙汰も金次第?のアクションゲーム!!

ナムコの名作「妖怪道中記」!地獄の沙汰も金次第?のアクションゲーム!!

『妖怪道中記』(ようかいどうちゅうき)は、1987年4月にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発表された日本のアーケードゲームです。1988年に移植されたファミリーコンピュータ版は、アーケードの難易度の高さからゲームシステムが一部変更されているようです。


人気キャラクターキョロちゃんが不思議な搭に挑戦していく!ファミコンソフト『キョロちゃんランド』

人気キャラクターキョロちゃんが不思議な搭に挑戦していく!ファミコンソフト『キョロちゃんランド』

楽しく明るいイメージのあるキョロちゃんですが、イメージなど関係なくただ外国で作られたアクションゲームの主人公をキョロちゃんに変更しただけで少し残念な所もありますが、やってみると難しいのでゲームとしてはアリです!!


タイトーの不動の名作「不動明王伝」!まさにシャレにならない面白さ!!七支刀でぶった切れ!!

タイトーの不動の名作「不動明王伝」!まさにシャレにならない面白さ!!七支刀でぶった切れ!!

不動明王伝』(ふどうみょうおうでん)は、1988年にタイトーが発売したファミリーコンピュータ用アクションゲームである。同社のゲーム『影の伝説』のシステムを踏襲しつつ、アイテムの選択・使用や手裏剣・刀の成長、パスワード制の導入など、様々な要素が盛り込まれている。ファミコンで初の3メガビットROMを採用したソフトでもあり、本作の発売時の広報展開ではその辺りが強調されていた。海外版タイトルは『Demon Sword』。


人気再沸騰!?昭和のきせかえ(ぬりえ)を集めてみました!

人気再沸騰!?昭和のきせかえ(ぬりえ)を集めてみました!

人気再沸騰!?昭和のきせかえ(ぬりえ)を集めてみました! 紙のお人形さんに洋服を着せて遊ぶきせかえ。女の子なら一度は遊びましたよねえ♪


あの超大作「ドラゴンスレイヤーⅣ」の素晴らしさをもう一度伝えたい!

あの超大作「ドラゴンスレイヤーⅣ」の素晴らしさをもう一度伝えたい!

日本ファルコムの名作「ドラゴンスレイヤーⅣ」、MSX版とファミコン版がありファミコン版は1987年7月17日にナムコより発売された。 ドラゴンスレイヤーシリーズ4作品目で、サブタイトルは「ドラスレファミリー」となっている。 家族の絆、5人のキャラクターの特徴を生かし、ダンジョンを攻略していくアクションRPGの超大作である。


テクモの名作「アルゴスの戦士」!やりこめ大進撃!?ディスカーマーに死角なし!!

テクモの名作「アルゴスの戦士」!やりこめ大進撃!?ディスカーマーに死角なし!!

テクモ株式会社より、1986年にアーケード用のアクションゲームとして発売され、1987年にファミコン用ソフトとして「アルゴスの戦士」が発売される。2002年にはプレイステーション2専用ソフトとして、ゲームのストーリーや内容を大幅に拡張変更されたアレンジ版やWii専用ソフトとしても発売されている、息の長い人気タイトルでもある。


レトロストリートファイター!!任天堂から発売された格闘ゲーム『ジョイメカファイト』

レトロストリートファイター!!任天堂から発売された格闘ゲーム『ジョイメカファイト』

このゲームは、誰でも簡単に遊べるが奥が深い内容で、後に任天堂から発売される「大乱闘スマッシュブラザーズ」等にも当て嵌まります。当時から続く任天堂作品を代表するゲームスタイルであります。


ウォー・シミュレーションゲームの定番「大戦略」!光栄の戦国シミュレーションゲームと人気を二分しましたね。

ウォー・シミュレーションゲームの定番「大戦略」!光栄の戦国シミュレーションゲームと人気を二分しましたね。

シミュレーションゲームといっても「ウォー・シミュレーション」「戦国シミュレーション」「経営シミュレーション」「恋愛シミュレーション」などと、実は非常に多岐にわたるシミュレーションゲームのジャンル。そんな中でも「大戦略」シリーズはウォー・シミュレーションゲーム愛好家の中で歴史あるゲームとして愛され続けました。


野原しんのすけと共に4つのステージを勝ち進んで行きます!ブロックを使ったアクションパズルゲーム『クレヨンしんちゃんオラとポイポイ』

野原しんのすけと共に4つのステージを勝ち進んで行きます!ブロックを使ったアクションパズルゲーム『クレヨンしんちゃんオラとポイポイ』

クレヨンしんちゃんの原作との差異を感じさせないシナリオやグラフィックにお手軽に遊べるパズルゲームを組み合わせたファミコンソフトです。


【任天堂バーチャルボーイ】VR(バーチャルリアリティー:仮想現実)に注目が集まるなか任天堂もついに!「バーチャルボーイ」を振り返る。

【任天堂バーチャルボーイ】VR(バーチャルリアリティー:仮想現実)に注目が集まるなか任天堂もついに!「バーチャルボーイ」を振り返る。

VR(バーチャルリアリティー)という言葉を知っていますか。「仮想現実」と訳されるこの言葉、次世代のゲームとして非常に注目されている分野のようなんです。相次いで発表される各社のVR動向、ついに任天堂までもが参入しそうな様相を呈してきました。ところで任天堂、すでに20年前にこの取組みにチャレンジしたことが。そう、「バーチャルボーイ」がまさにそうでしたね。


子供から大人まで楽しめる簡単なプチゲームを詰め込んだRPGアクションゲーム。ファミコンソフト『ぴょこたんの大迷路』

子供から大人まで楽しめる簡単なプチゲームを詰め込んだRPGアクションゲーム。ファミコンソフト『ぴょこたんの大迷路』

4ステージをあるゲームをぴょこたんと一緒に進めていきます。このゲームに慣れたら全面パーフェクトを目指すのも面白いかも知れません。


ハドソンの超名作!「迷宮組曲」みんなでやろうぜ!ミロンと一緒に大冒険!!

ハドソンの超名作!「迷宮組曲」みんなでやろうぜ!ミロンと一緒に大冒険!!

言わずと知れた超有名なハチのマークの「株式会社ハドソン」より、1986年11月13日、約30年前に発売されたアクションゲームにですが、実際はARPG(アクションロールプレイング)といっても過言ではない、古き良き時代の逸品と言わしめるほどのファミコンソフト。可愛らしい主人公に騙されてはいけない難易度の高さに脱帽です。