ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
1990年3月9日、ファミリーコンピュータ用ソフトとして、アスキーより発売。オリジナル版では2作目にあたる、言わずと知れた古典RPG。日本独自の大幅なアレンジが加えられ、良い意味で「別物」と言えるほどに変化を遂げた作品。ファミコン版シリーズ3作目。
「なめんなよ」が懐かしいテクノスジャパンが送るハチャメチャゲー、『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』に思いを馳せる!
『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』は、1993年8月6にテクノスジャパンから発売されたSFC用ゲームソフトである。 FC用ソフト、『熱血高校ドッジボール部』の続編となりアクション、ステージギミック、システム面にて大幅に進化している。 くにお、りき、ごうだ、りゅういち等の「くにおくん」シリーズなじみのキャラクターに加え、自身で作成したキャラ達も使用可能。 必殺シュートを繰り出して、ハチャメチャドッジボールバトルに勝利しろ!
主人公が新薬でマッチョに大変身。謎の島でモンスターに立ち向かう!!アクションゲーム『突然!マッチョマン』
ゲームは12面。横スクロールで敵を倒しながら各ステージをクリアして行く。得点も重要の役割をしていたり、変身前と変身後の戦い方が違うなどなかなか楽しめるゲームになっている。
30年の時を超えて、京商R/C(ラジコン)の名車「オプティマ」が甦る!スコーピオン、ビートル、トマホークに続き復刻!
R/Cカーの老舗・京商が1985年に発売し、チェーン駆動の4WDレーシングバギーとして多くのファンを虜にした名車中の名車「オプティマ」が復刻し、3月末に発売されることがわかった=3
名車『スカイラインGT-R』『セリカ GT-FOUR』が大人向けトミカプレミアムで復活!
トミカの大人向けモデル 「トミカプレミアム」シリーズ第4弾として、「日産 スカイライン GT-R V-スペックII ニュル」と「トヨタ セリカ GT-FOUR」が2月20日より発売。細部までこだわったディティールや実車情報について紹介。
1984年という、国産RPGの黎明期に発売されたパソコン用ゲームソフト「夢幻の心臓」。ファンタジーとSFを融合させた斬新なシナリオと、ドラクエシリーズにも影響を与えたゲームシステムがすごかった!
荒木伸吾がキャラデザインをした大作RPG「ブライ八玉の勇士伝説」
1986年にパソコン用ゲームソフトで発売、荒木伸吾キャラデザイン、SHOW-YAが音楽を担当した大作RPG「ブライ八玉の勇士」。話題性抜群で、多機種へ移植もされました。
日本ファルコムの名作RPG、イースシリーズ第4弾のSFC版『イースIV MASK OF THE SUN』に思いを馳せる!
SFC版『イースIV MASK OF THE SUN』は1993年11月19日にトンキンハウスより発売されたアクションロールプレイングゲーム。前作『イースIII -ワンダラーズフロムイース-』がシリーズ異色のサイドビューであったのに対して、今作はⅠ、Ⅱと同様のトップビューになっている。イースといえば日本ファルコムの看板タイトルだが、このSFC版イースⅣはほぼ同時期発売のPCE版と共に、他社制作であるという特異なタイトルでもある。
1989年12月22日、ファミリーコンピュータ用ソフトとしてコナミより発売。ジャンルはアクションゲーム。ファミコン版3作目となり、好評だった初代「悪魔城ドラキュラ」から正統進化。ファミコンの限界を超えた高品質なBGMは、当時のプレイヤーには衝撃的だった。
バンダイの名作!初代「ゲゲゲの鬼太郎 ~妖怪大魔境~」敵か!?味方か!?ねずみ男!!
『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』(ゲゲゲのきたろう ようかいだいまきょう)は、1986年にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ用の横スクロールアクションゲーム。漫画およびアニメ作品『ゲゲゲの鬼太郎』を原作としている。
グモン一族に支配されたドナルドランドを取り戻せ!仲間を救ってドナルドが色々世界で大活躍!!データイースト製作の「ドナルドランド」
マクドナルドのキャラクター[ドナルド・マクドナルド]が、リンゴ爆弾を武器にグモン一族に攫われた仲間たちを救いながら、ドナルドランドを取りもどす、横スクロールのアクションゲーム。 全12面で、街中や空中、海中など様々なステージで構成されている。
マイクタイソンに勝て。とはいってもゲームの中の話ですが。だがこのゲームは奥が深く恐ろしい敵と戦って栄光を手にする可能性も微レ存。もう一度マイクタイソン パンチアウトをチェック。
ゲームの世界観が広がること間違いなし!ファミコン時代にもあった自分で作れるRPG!!ファミコンソフト『ダンジョンキッド』
ゲームハード用ソフトとしては、RPGツクールなどといったRPG作成ソフトの先駆けになったゲームです。自分のオリジナルRPGを楽しめます。
日本ファルコム不朽の名作、イースシリーズ第3弾『イースIII -ワンダラーズフロムイース-』のSFC版に思いを馳せます!
赤毛の剣士「アドル・クリスティン」の冒険ファンタジー第3弾、イースと言えば上から見下ろし型のトップビュー視点だが今作は異色の横スクロール探索型アクションRPG。1989年7月21日にパソコンのPC-8801mkⅡSRにて発売されてから多くの機種に移植され、SFC版に関しては1991年6月21日に発売された。販売元はトンキンハウス。機種によってボイスが実装されていたり、サウンドクオリティに大きな差があるため、当時PCエンジン版を持っていた友人の家でこのゲームをやった時には、筆者の持っているSFC版との違いに衝撃を受けました・・・・!
1987年10月23日にファミリーコンピュータ用のロールプレイングゲームとしてタイトーより発売された。発売時のキャッチコピーは「大人になる前に やっておきたい事がある・・・」。大作達の影に隠れてしまった、知る人ぞ知る名作RPG。
大型フリーフォールマシンや、様々な体感型アトラクションが満載。残念ながら「フレンドパーク」や「VS嵐」ほど定着せず、短命に終わってしまった懐かしのゲーム番組を振り返る。
殺戮のペンションへようこそ・・・雪山を舞台にした背筋が凍えるゲーム「かまいたちの夜」が恐ろしかった
1994年に発売されたスーパーファミコンのゲーム「かまいたちの夜」。売上本数も125万本以上の大ヒットとなり、サウンドノベルとゆうジャンルを確立させました。閉ざされた雪山のペンションで、次々と宿泊客が殺されていくホラー仕立てのストーリーも非常に引き付けられました。
「手強いシミュレーション」でお馴染みの、ファイアーエムブレムシリーズ第二作目。1992年3月14日、任天堂より発売。ジャンルはシミュレーションRPG。バレンシア大陸を舞台に、2人の主人公アルムとセリカが立ち上がる。
1988年3月18日に光栄(現・コーエーテクモゲームス)より発売。 信長の野望シリーズ第二作にあたる、歴史シミュレーションゲーム。 文字通り今回は全国が舞台! プレイヤーは50カ国からなる戦国大名の1人となり、天下統一を目指す。
懐かしい和風の風景と鬼や妖怪が深夜に徘徊をするなど説話を十分に活かしたRPGゲーム。ファミコンソフト『百鬼夜行』
このゲームは、封印から復活した百鬼大王から国を救うのが目的です。そして夜な夜な魔物が街を徘徊するようになったところから始まります。