ゲーム・おもちゃ

ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。


ゲーム・おもちゃの記事一覧

ファミコンの前身機!?カラーテレビゲーム15

ファミコンの前身機!?カラーテレビゲーム15

ファミコンと言えば、日本が誇る固定ゲーム機のパイオニア。そんなファミコンを生んだ任天堂が、1977年に発売したのが「カラーテレビ15」です。まさにファミコンの前身機とも言える「カラーテレビゲーム15」をプレイバックしてみましょう。


サカつくの今と昔を比較してみよう

サカつくの今と昔を比較してみよう

ただプレイをするだけでなく、選手と年俸交渉したり、練習プログラムを考えたり、サポーター向けの宣伝したりなどサッカー運営シミュレーションの先駆けゲームである「プロサッカークラブをつくろう!(通称:サカつく)」。そんなサカつくの初代から最新版までの遍歴を追っていきましょう。


核戦争後の力と暴力が渦巻く世紀末の世界。ただ一人、屈強な強敵たちに立ち向かい、平和を取りもどそうとする漢の物語。それが「闘いの挽歌」

核戦争後の力と暴力が渦巻く世紀末の世界。ただ一人、屈強な強敵たちに立ち向かい、平和を取りもどそうとする漢の物語。それが「闘いの挽歌」

1986年12月24日、カプコンからアーケードゲームの移植版として発売。ファミコンの制約上、完全移植とはならなかったが、世界観や、アーケード版より低くなった難易度、ファミコン版のオリジナル要素が遊び応えを感じさせてくれる。


テクノスジャパンの超大作「ダブルドラゴン(双截龍)」!双子の兄弟の壮絶な悲話とは!?この世界観を侮(あなど)ることなかれ!!

テクノスジャパンの超大作「ダブルドラゴン(双截龍)」!双子の兄弟の壮絶な悲話とは!?この世界観を侮(あなど)ることなかれ!!

ダブルドラゴン (DOUBLE DRAGON) は、テクノスジャパンから発売されたビデオゲームのシリーズ名。漢字表記は『双截龍』。現在はアークシステムワークスが版権を保有している。ファミコン(1988年4月8日発売)とゲームボーイ(1990年7月20日発売)にも移植されたが、2人同時プレイとコンティニュー機能、そして頭替えのボスキャラクターが削除されて、代わりのオリジナル敵キャラクターに中国拳法家のチン・タイメイが登場する。しかもファミコン版では戦い方によって使用できる技の数が増えていくレベル制が導入された上に、ジミー・リーが最終ボスとして登場したり、2P対戦モードでリー兄弟以外のキャラクターが選べる。


語り継がれるエニックスの名作「ドラゴンクエストⅣ」!いざ、導かれし冒険の旅へ!!

語り継がれるエニックスの名作「ドラゴンクエストⅣ」!いざ、導かれし冒険の旅へ!!

『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』(ドラゴンクエストフォー みちびかれしものたち)は、1990年(平成2年)2月11日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。 その後リメイク版としてPlayStation(以下PS)版が2001年11月22日に、ニンテンドーDS(以下DS)版が2007年11月22日に、スマートフォン(iOS、Android)版が2014年4月16日に発売されている。ファミリーコンピュータで発売されたドラゴンクエストシリーズの中で、唯一SFCハード版及びGBハード版のない作品でもある。


wiz入門!【ウィザードリィⅢ・ダイヤモンドの騎士】

wiz入門!【ウィザードリィⅢ・ダイヤモンドの騎士】

1990年3月9日、ファミリーコンピュータ用ソフトとして、アスキーより発売。オリジナル版では2作目にあたる、言わずと知れた古典RPG。日本独自の大幅なアレンジが加えられ、良い意味で「別物」と言えるほどに変化を遂げた作品。ファミコン版シリーズ3作目。


「なめんなよ」が懐かしいテクノスジャパンが送るハチャメチャゲー、『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』に思いを馳せる!

「なめんなよ」が懐かしいテクノスジャパンが送るハチャメチャゲー、『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』に思いを馳せる!

『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』は、1993年8月6にテクノスジャパンから発売されたSFC用ゲームソフトである。 FC用ソフト、『熱血高校ドッジボール部』の続編となりアクション、ステージギミック、システム面にて大幅に進化している。 くにお、りき、ごうだ、りゅういち等の「くにおくん」シリーズなじみのキャラクターに加え、自身で作成したキャラ達も使用可能。 必殺シュートを繰り出して、ハチャメチャドッジボールバトルに勝利しろ!


主人公が新薬でマッチョに大変身。謎の島でモンスターに立ち向かう!!アクションゲーム『突然!マッチョマン』

主人公が新薬でマッチョに大変身。謎の島でモンスターに立ち向かう!!アクションゲーム『突然!マッチョマン』

ゲームは12面。横スクロールで敵を倒しながら各ステージをクリアして行く。得点も重要の役割をしていたり、変身前と変身後の戦い方が違うなどなかなか楽しめるゲームになっている。


30年の時を超えて、京商R/C(ラジコン)の名車「オプティマ」が甦る!スコーピオン、ビートル、トマホークに続き復刻!

30年の時を超えて、京商R/C(ラジコン)の名車「オプティマ」が甦る!スコーピオン、ビートル、トマホークに続き復刻!

R/Cカーの老舗・京商が1985年に発売し、チェーン駆動の4WDレーシングバギーとして多くのファンを虜にした名車中の名車「オプティマ」が復刻し、3月末に発売されることがわかった=3


名車『スカイラインGT-R』『セリカ GT-FOUR』が大人向けトミカプレミアムで復活!

名車『スカイラインGT-R』『セリカ GT-FOUR』が大人向けトミカプレミアムで復活!

トミカの大人向けモデル 「トミカプレミアム」シリーズ第4弾として、「日産 スカイライン GT-R V-スペックII ニュル」と「トヨタ セリカ GT-FOUR」が2月20日より発売。細部までこだわったディティールや実車情報について紹介。


国産RPGの草分け的存在「夢幻の心臓シリーズ」

国産RPGの草分け的存在「夢幻の心臓シリーズ」

1984年という、国産RPGの黎明期に発売されたパソコン用ゲームソフト「夢幻の心臓」。ファンタジーとSFを融合させた斬新なシナリオと、ドラクエシリーズにも影響を与えたゲームシステムがすごかった!


荒木伸吾がキャラデザインをした大作RPG「ブライ八玉の勇士伝説」

荒木伸吾がキャラデザインをした大作RPG「ブライ八玉の勇士伝説」

1986年にパソコン用ゲームソフトで発売、荒木伸吾キャラデザイン、SHOW-YAが音楽を担当した大作RPG「ブライ八玉の勇士」。話題性抜群で、多機種へ移植もされました。


日本ファルコムの名作RPG、イースシリーズ第4弾のSFC版『イースIV MASK OF THE SUN』に思いを馳せる!

日本ファルコムの名作RPG、イースシリーズ第4弾のSFC版『イースIV MASK OF THE SUN』に思いを馳せる!

SFC版『イースIV MASK OF THE SUN』は1993年11月19日にトンキンハウスより発売されたアクションロールプレイングゲーム。前作『イースIII -ワンダラーズフロムイース-』がシリーズ異色のサイドビューであったのに対して、今作はⅠ、Ⅱと同様のトップビューになっている。イースといえば日本ファルコムの看板タイトルだが、このSFC版イースⅣはほぼ同時期発売のPCE版と共に、他社制作であるという特異なタイトルでもある。


ドラキュラⅢ【悪魔城伝説】

ドラキュラⅢ【悪魔城伝説】

1989年12月22日、ファミリーコンピュータ用ソフトとしてコナミより発売。ジャンルはアクションゲーム。ファミコン版3作目となり、好評だった初代「悪魔城ドラキュラ」から正統進化。ファミコンの限界を超えた高品質なBGMは、当時のプレイヤーには衝撃的だった。


バンダイの名作!初代「ゲゲゲの鬼太郎 ~妖怪大魔境~」敵か!?味方か!?ねずみ男!!

バンダイの名作!初代「ゲゲゲの鬼太郎 ~妖怪大魔境~」敵か!?味方か!?ねずみ男!!

『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』(ゲゲゲのきたろう ようかいだいまきょう)は、1986年にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ用の横スクロールアクションゲーム。漫画およびアニメ作品『ゲゲゲの鬼太郎』を原作としている。


グモン一族に支配されたドナルドランドを取り戻せ!仲間を救ってドナルドが色々世界で大活躍!!データイースト製作の「ドナルドランド」

グモン一族に支配されたドナルドランドを取り戻せ!仲間を救ってドナルドが色々世界で大活躍!!データイースト製作の「ドナルドランド」

マクドナルドのキャラクター[ドナルド・マクドナルド]が、リンゴ爆弾を武器にグモン一族に攫われた仲間たちを救いながら、ドナルドランドを取りもどす、横スクロールのアクションゲーム。 全12面で、街中や空中、海中など様々なステージで構成されている。


マイクタイソンに勝て パンチアウト

マイクタイソンに勝て パンチアウト

マイクタイソンに勝て。とはいってもゲームの中の話ですが。だがこのゲームは奥が深く恐ろしい敵と戦って栄光を手にする可能性も微レ存。もう一度マイクタイソン パンチアウトをチェック。


ゲームの世界観が広がること間違いなし!ファミコン時代にもあった自分で作れるRPG!!ファミコンソフト『ダンジョンキッド』

ゲームの世界観が広がること間違いなし!ファミコン時代にもあった自分で作れるRPG!!ファミコンソフト『ダンジョンキッド』

ゲームハード用ソフトとしては、RPGツクールなどといったRPG作成ソフトの先駆けになったゲームです。自分のオリジナルRPGを楽しめます。


日本ファルコム不朽の名作、イースシリーズ第3弾『イースIII -ワンダラーズフロムイース-』のSFC版に思いを馳せます!

日本ファルコム不朽の名作、イースシリーズ第3弾『イースIII -ワンダラーズフロムイース-』のSFC版に思いを馳せます!

赤毛の剣士「アドル・クリスティン」の冒険ファンタジー第3弾、イースと言えば上から見下ろし型のトップビュー視点だが今作は異色の横スクロール探索型アクションRPG。1989年7月21日にパソコンのPC-8801mkⅡSRにて発売されてから多くの機種に移植され、SFC版に関しては1991年6月21日に発売された。販売元はトンキンハウス。機種によってボイスが実装されていたり、サウンドクオリティに大きな差があるため、当時PCエンジン版を持っていた友人の家でこのゲームをやった時には、筆者の持っているSFC版との違いに衝撃を受けました・・・・!


不遇の名作【ミネルバトンサーガ ラゴンの復活】

不遇の名作【ミネルバトンサーガ ラゴンの復活】

1987年10月23日にファミリーコンピュータ用のロールプレイングゲームとしてタイトーより発売された。発売時のキャッチコピーは「大人になる前に やっておきたい事がある・・・」。大作達の影に隠れてしまった、知る人ぞ知る名作RPG。