ダンジョンキッド
ファミコンソフト『ダンジョンキッド』
箱の中はこんな感じです。
ちなみの箱の裏にちょっとした説明が記載されています。
オープニングストーリー
タイトル画面
ゲームモード
キャラクター設定は、三人まで仲間を作る事が出来ます。
町を冒険します。
町」は1つしか存在せず、ゲームのスタート地点も兼ねている。セーブを行えるのも、ここのみ。 アイテムショップ、宿屋、教会が唯一存在する場所でもある。
http://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/2053.htmlゲームカタログ@Wiki ~クソゲーから名作まで~ - ダンジョンキッド
各お店では、それぞれ役割があります。
そして旅に出ると迷路になっています。
迷宮を歩いていると宝箱を見つけることがあります
迷宮でモンスターに出会うと戦闘シーンに入ります。モンスターにはこうげき力の強いやつ、すばしっこいやつ、体力がこちらの2倍以上あるやつなどいろいろなタイプがいます。
エンディングです。
このゲームは、冒険範囲も狭いので気軽に遊べます。
エディットモード
ジャンルの選択 まずゲームで使用されるグラフィックとBGMが、「ファンタジー」風と「SF」風に分けられているため、どちらを使用するか選択する。
MAPを作る 方眼紙状のマップに壁や扉を書いていくことにより、3Dダンジョンのマップを作成する。ウィザードリィなどと違い、扉や壁などでも1ブロック使うダンジョンマスタータイプ。また設置数の上限が少ないものの、宝箱や階段、固定の敵やメッセージなどを置くこともできる。全部で8フロア作成できる。
アイテムの設定、魔法の設定 アイテム/魔法の名前、装備/使用した場合の効果の大きさなどを決定する。
味方の設定
キャラクター設定
町の商店で表示されるメッセージや販売商品の設定を行う。
その他の設定
メッセージの文字入力は文字板からカーソルで選択するのではなく、上下キーで「あいうえおかきくけこさしすせそ…」と1文字ずつ選んでいかなければならないため時間がかかる。
エディットモードをまとめるとこんな感じです↓
ゲームカタログ@Wiki ~クソゲーから名作まで~ - ダンジョンキッド
結構自分で細かく設定出来る凄いゲームだと思います。
ツイッター
ダンジョンキッド動画
ジャンルも設定出来て、自分の工夫次第でずっと楽しめるゲームです。