J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
【1960~1990年代】絶対聞いたことのある洋楽&日本人カバー14曲
1960~1990年代の有名な洋楽を14曲集めまてみました。おそらくみなさん聴いたことある曲がほとんどです。ただ、オリジナルとカバー、どちらのイメージが強いのかは人それぞれかもしれませんね。
TUBEは夏しか売れない!?歴代シングル曲売上ランキングトップ10
【TUBE=夏】が定着していますが、8thシングル「Remember Me」など夏とは関係ない楽曲もヒットさせています。夏の風物詩といわれるTUBEは、本当に“夏バンド”なのか?一番売れた曲は夏の曲なのか?シングル売上枚数で確認してみましょう。
ロック界での名声を欲しいままにしているピンク・フロイド。毎回爆発的なセールスを記録したアルバムですが、音楽同様に話題となったアルバム・デザインは、ヒプノシスというデザイン集団が制作したものです。
今何してるんだろう?ランニング姿が印象的だった『たまのドラム』石川浩司
イカ天出身バンド「たま」のランニングとして有名だった石川浩司は現在何をしているのか?調査の結果判明した石川の意外な活動内容について紹介。
相川七瀬の新曲「ACROSS」は、ラルクのTETSUYAが作曲!!
相川七瀬『ACROSS』リリース。シングルはCD+DVD盤とCD盤の2形態で発売され、DVDには「ACROSS」のミュージックビデオが収録される。
【マドンナ】今でも第一線で活躍する彼女のデビュー当時から「ヴォーグ」までを再度、まとめてみます。
言わずと知れた「クイーン・オブ・ポップス(ポップス界の女王)」。80年代のデビュー当時から21世紀の現在まで、様々なゴシップを振りまきながらも、変わらずその座に居続けているマドンナの、デビューから90年代初頭のシングル「ヴォーグ」までを数あるヒット曲を通して振り返ってみます。
【アース・ウィンド・アンド・ファイアー】「宇宙のファンタジー」「セプテンバー」など70年代から活躍した偉大なグループ
1970年バンド結成以来、グラミー賞を6度も受賞し70年代、80年代のブラック・ミュージック・シーンを代表するバンド、アース・ウィンド・アンド・ファイア(略してEW&F)。2016年2月にはリーダー的存在のモーリス・ホワイトが死去…という哀しいニュースもありました…が、その偉大なる軌跡をヒット曲を中心にまとめてみました。
【JIMSAKU(ジンサク )】フュージョン界を代表するベースとドラムの最強ユニットバンド
元フュージョンバンドの『カシオペア』として活動したメンバー2人によるユニットです。バンド名は神保のJIMと桜井のSAKUからネーミングされています。
X JAPANのYOSHIKI 20年ぶりに高見沢とメディア共演が実現!!疑惑のペアルック話を告白!
5月24日(火) の20時からニコニコチャンネルの『YOSHIKI CHANNEL』でX JAPAN YOSHIKIとTHE ALFEE 高見沢俊彦の対談が生放送され、視聴者から多くのコメントが寄せられた。
【クインシー・ジョーンズ】「愛のコリーダ」USAフォー・アフリカ、マイケルのアルバム・プロデュースなどの偉人。
表には出ないプロデューサーとして、マイケル・ジャクソンのアルバム「オフ・ザ・ウォール」「スリラー」、USAフォー・アフリカの「ウィー・ア・ザ・ワールド」、そして「愛のコリーダ」などを手掛け、80年代を中心に大活躍したクインシー・ジョーンズ。その数々の偉業をまとめてみました。
ザ・ビートルズ解散後、いち早く成功を収めたのはジョンでもポールでもなくジョージ・ハリスンでした。その成功の陰にいたのは「いとしのレイラ」ことパティ・ボイドでした。
バブル期におしゃれ街道をひた走った「ザ・スタイル・カウンシル」
イギリスのパンクバンド、ザ・ジャムのリーダーだったポール・ウェラーがジャム解散後に結成したスタイル・カウンシル。本国よりもバブル期に日本のおしゃれ好きに支持されました。
「歌手・反町隆史」 ボンジョヴィや氷室等超有名なアーティストが製作に参加し、紅白にも出場しました!
大ヒットドラマ「ビーチボーイズ」や「GTO」の主題歌を、「歌手・反町隆史」が担当していましたね。90年代の思い出の一曲となった名曲を振り返ります。
氷室京介が35年間のライブ活動に終止符、LAST GIGSは東京ドームで55,000人が総立ち!!
2016年5月23日、氷室京介は全国ツアーの最終公演を東京ドームで行い、実に35年間のライブ活動に終止符を打った。
叙情派フォークソング『とんぼちゃん』。斬新なネーミングと歌の上手さ、ルックスで大人気だったデュオ。
フォークアイドルとしてデビューしたとんぼちゃん。解散後何度も復活の機会があったものの実現せず。しかし今でも根強い人気で復活を待ち望む声が多い。
【一発屋?orヘヴィロテ?・洋楽編】いつのまにか華麗に消えてしまった…あの曲をまとめてみます。
ハヤテのように現れて華麗に去っていってしまったアーティストたち、そしてラジオでヘヴィーローテーションされていたあの曲も…忘れてしまわないうちに! 1970年代から1990年代まで時代を彩った20世紀の「一発屋(洋楽編)」たちをまとめてみます。
BARBEE BOYS(バービーボーイズ)の杏子&いまみちともたか企画にヒトサライ、オカモトコウキらが参加決定!!
BARBEE BOYSのいまみちともたかが、杏子に感謝の気持ちをこめて『いまみち杏子のお・も・て・な・し~夏のヒ・ト・サ・ラ・イ~(仮)』のイベントを企画。開催内容と場所が決定された。
美空ひばりの未発売音源を収録した『さくらの唄』がシングルで発売予定!!
美空ひばりの「さくらの唄」の未発売音源が発見され、生誕80年を記念してシングルで発売される事が決定した。今までカバー楽曲をシングルとして発売することはほとんどなかったため、今回のシングルは貴重な1枚となる。
熊本のHIPHOPユニット「餓鬼レンジャー」 90年代後半から大活躍した!現在活動を再開!
1994年結成「餓鬼レンジャー」。九州出身者が多く、九州を代表するHIPHOPグループに成長した。90年代後半、東京中心のHIPHOP業界に風穴を開けるべくリリースしたコンピレーションアルバム 「RAP WARZ DONPACHI!」は今も語り継がれる秀作だった。
杉山清貴&菊池桃子の初デュエットで豪華コラボ“兄妹愛”が実現!!
杉山清貴のソロ30thアルバム「OCEAN」の中に収録される「風の記憶」で杉山清貴&菊池桃子の初デュエットが実現した。