J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
数々の名曲にたずさわり、その編曲の腕前を披露してきた船山基紀さん。この前編の記事では、そんな船山基紀さんが手がけた代表的な楽曲を80年代前半まで厳選してみました。さっそく確認してみましょう!
日本の矢沢から世界のYAZAWAへ。世界に挑み続けた80年代の矢沢永吉。
80年代初頭、日本では向かうところ敵なしで絶頂だった矢沢永吉。次に彼が目指したのはアメリカ進出でしたが、それは思いのほか険しいものでした。世界に挑んだ戦いの歴史。それを刻みこんだ4枚のアルバムがこれです。
オフコースと言えば何人組を思い浮かべますか?初期の「3人時代のオフコース」の魅力!!
「さよなら」「言葉にできない」「愛を止めないで」などのヒット曲で有名なオフコース。ミドルエッジ世代の皆さんが彼らを思い出すとき、「5人編成」もしくは「4人編成」の姿を思い浮かべると思いますが、実はデビュー時は3人編成でした。
【70年代歌手】独特の訛りとキャラクターで歌手として活躍した演歌歌手、新沼謙治
数々の歌手を輩出したマンモスオーディション番組「スタ誕」から出てきた男性歌手、新沼謙治。その独特な雰囲気と特徴のある東北訛りでアイドルのような活躍で一躍トップスターとなった新沼謙治の全てを知りたい!
赤坂泰彦のミリオンナイツでブレイク!MEN'S 5(メンズ5)の超名曲「“ヘーコキ”ましたね」の魅力!!
昭和~平成の流れの中で時折ヒットする「コミックソング」。「金太の大冒険」なんかが有名ですが、90年代前半に「“ヘーコキ”ましたね」というお下品なタイトルの楽曲が大ヒットしたのを覚えていますでしょうか?
この曲がバブル景気突入の合図だった?!【シブがき隊】の「千夜一夜キッス倶楽部」聴き直そう!
バブル景気に突入する頃、この「千夜一夜キッス倶楽部」はリリースされました。この曲がリリースされた1986年は【シブがき隊】が大活躍しています!そんな「千夜一夜キッス倶楽部」を聴き直してみましょう(^^)/
一風堂とSHAZNAの「すみれ September Love」を両方とも振り返る!実はあのバンドもカバーしてた!?
80年代前半に一世を風靡したロックバンド「一風堂」。当時流行していたニューウェーブといったジャンルをけん引していました。この記事では、そんな彼らが1982年に発表したシングル「すみれ September Love」を、カバーバージョンを発表した「SHAZNA」も交えて特集してみたいと思います。
金八先生の【伊藤つかさ】デビュー曲『少女人形』南こうせつが楽曲提供した数少ない一曲です
「3年B組金八先生」で人気を博した伊藤つかささんがデビュー曲として歌った「少女人形」を覚えてますか?この当時の伊藤つかささんの人気ぶりは相当なものでしたよね!さっそく聴き直してみましょう(^^)/
意外と侮れない!一発屋の「一発当てた」直後に出したシングル!!(90年代編)
日本の音楽史を語る際に外せない存在である「一発屋」。一発屋というとその代表曲ばかりが注目されますが、代表曲の「その次に発表したシングル」を皆さんご存知でしょうか?この記事では、あまりスポットライトの当たらない「一発屋の一発当てた直後に出したシングル」について書いてみたいと思います。
劇場上映が決定したバービーボーイズ「1988年の東京ドーム公演」!リマスターでここまで綺麗に生まれ変わります!
伝説のバンド「BARBEE BOYS(バービーボーイズ)」が1988年8月22日に東京ドームで行ったライブの映像が、最新のHDリマスタリングを施し、初めて劇場公開されることが決定したというニュースを先日お伝えしました。このたび、その映像処理で新たに生まれ変わった楽曲が公開され、話題となっています。
90年代の一発屋【サー・ミックス・ア・ロット】の「Baby Got Back」を聴き直そうぜ!!
巨漢のラッパー【サー・ミックス・ア・ロット】が1992年にリリースした「Baby Got Back」を覚えてますか? 世界的に大ヒットした一発ですが、その一発がデカかったですよね!
アンダルシアに憧れて、愛してモナムール、さらばシベリア鉄道…ヨーロッパを舞台にした懐メロの数々!!
星の数ほどあるヒット曲の数々。その歌詞には様々な場所を舞台としているものがありますが、海外を舞台にしているものも数多くありますよね。この記事では、中でもヨーロッパを舞台にしている曲をいくつかピックアップしてみました。
【90年代歌手】魅力探求!「みもりん」こと水森かおりが「ご当地ソングの女王」となるまで
「ご当地ソングの女王」と呼ばれる水森かおり。ロングドレスがトレードマークとなっていますが実はあまり大きい方ではないって知っていましたか?プリンセスのようないでたちと「ご当地ソングの女王」と呼ばれるようになるまでの水森かおりの魅力を探究します!
1グラム?1ダース?数字の入ってる懐メロの数々!!(小さい数字編)
星の数ほどある「懐メロ」。皆さんそれぞれ思い出の曲があるかと思います。そんな中でも、タイトルに数字が入っている楽曲ってありますよね。この記事では、タイトルに数字の入っている印象的な懐メロをご紹介したいと思います。
知ってる曲が必ずある!!才能溢れる作詞家【康珍化】が手がけた楽曲をおさらいしてみましょう!
数々の名曲の作詞を手掛けた日本を代表する作詞家【康珍化】。日本レコード大賞作詞賞を受賞も受賞しているその楽曲と、名曲達を聴き直してみたいと思います。
ポール・マッカートニー、ジェイムス・テイラー、 リンダ・ロンシュタットを語るピーター・アッシャー!電子版音楽雑誌ERIS第24号は9月6日発行
いままでにないフリー(無料)の電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」第24号は9月6日(木)発行。巻頭にはピーター・アッシャーの長く輝かしいキャリアを振り返るインタビューを掲載。
以前、私が書いた歌手の雪村いづみは1950年代に活躍した一人で、同時期に活躍が著しかった美空ひばり・江利チエミと共に、”元祖三人娘”と呼ばれていた。私も彼女を調べる過程で、この”三人娘”なるものを再認識したのだが、世の中にはこの”三人娘”があるは!、あるは!、大体一組あたり一編の記事を書いたとしても、十篇は書けそうな勢いで存在する(反響はないかもしれませんが・・・??)
【神野美伽】男歌女歌両方を唄いこなしロックフェスにも参加している浪花の演歌歌手を振り返る
男歌女歌両方を唄いこなし、ロックフェス等にも積極的に参加している神野美伽さん。これぞ浪花の演歌歌手!といった方ですよね(^^)/ 世界中にも配信されている神野美伽さんの曲を、がっつり聴き直してみたいと思いま~す。
今でも日本のポピュラー音楽界を牽引する存在の元祖「三人娘」の一人、雪村いづみを振り返る
2014年にはデビュー60周年、そして喜寿を迎え、現在もますます活発に活動している雪村いづみ。1953年に16歳でデビューし、以来数々のヒット曲を飛ばした。故人の美空ひばり、江利チエミと共に元祖「三人娘」としても人気を博し、半世紀以上にわたり、日本のポピュラーミュージック界を牽引してきた。そんな彼女を振り返ってみよう!!
20歳になったばかりの安室奈美恵がSAMとの電撃婚&妊娠を発表!世間に衝撃!
1997年10月22日,人気絶頂の歌姫・安室奈美恵がTRF・SAMとの結婚を発表!さらに妊娠しているニュースに世間は驚きました。同年に発売した「CAN YOU CELEBRATE?」はオリコン年間シングルチャート首位を獲得するなど、さらに人気を不動のものとしました。