懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
2012年、心不全のため70歳で亡くなった地井武男。彼も昭和から平成にかけての名脇役でしたよね!これでもか!な、冷酷非情な悪役から、優しい見守り系の善人役まで幅広い役柄をこなし、ドラマ・映画の脇役として活躍した地井武男の名脇役ぶりを出演作品と共に振り返ります。
ジャスミン王女に恋をした、貧しい若者アラジンが、ランプの精と出会ったことで得たものは?映画「アラジン」
城を抜け出したジャスミン王女に恋をした、貧しい若者アラジンは、魔法のランプを手に入れます。相棒のサルのアブー、空飛ぶ絨毯とランプの精ジーニーに助けられて、アラジンが手にしたものは?映画「アラジン」を振り返ります。
尾崎豊を兄のように慕う関係…ミュージシャンとしての一面もある『吉岡秀隆』
子役時代から現在に至るまで、俳優として映画やTVドラマなどで活躍し続ける「吉岡秀隆」。そんな彼が1990年代から2000年代前半まで、俳優業の傍らミュージシャンとして活動していた時期があります。そんな一面も含めて彼をご紹介します。
【映画】清水美砂・工藤静香W主演、藤子・F・不二雄原作「未来の想い出」80年代が詰まった映画です【漫画】
藤子・F・不二雄原作、森田芳光監督の映画「未来の想い出」。清水美砂と工藤静香がW主演、人生を繰り返すふたりの女性の物語です。作中には懐かしい80年代の音楽が使われ、有名芸能人・漫画家がゲスト出演しています。「未来の想い出」の映画と原作漫画についてまとめました。
福本伸行のマンガ「銀と金」が池松壮亮主演でドラマ化決定!福本が主人公を特別に描き下す!!
福本伸行のマンガ「銀と金」が、テレビ東京で「土曜ドラマ24」枠にて2017年1月より池松壮亮主演でドラマ化される事が明らかになった。今回のドラマ化にあたり、福本は主人公・森田鉄雄を新たに描き下ろしたイラストを寄せている。
豪快な笑い方、人懐っこい山形弁で、「女優さん」というより身近に感じる親戚のオバサン風な立ち位置のあき竹城。若いときはヌードダンサー♡として活動したこともありました。シリアスな役から明るい隣のオバちゃんまでを幅広くこなし、演技力の高さも定評があります。現在バラエティでも引っ張りだこの名脇役・あき竹城の活躍を振り返ります。
人気女優の死体役も務めた無名時代。プロ根性がやはり違います。
今は大女優でも売れてなかった無名時代には大変苦労されています。脇役中の脇役である映画やドラマでの死体役も数多くの有名女優が演じています。人気女優が演じたとは思えないほど怖い画像もあります。
『スター・ウォーズ』で熱いキスを見せたレイア姫とソロ。撮影期間中は”不倫関係”にあったことが明らかに!
1977年にSF映画の金字塔『スター・ウォーズ』にレイア姫役で出演した女優キャリー・フィッシャーが、ハン・ソロ役の俳優ハリソン・フォードと当時不倫関係にあったことをバイオグラフィー著書『The Princess Diarist(原題)』で明かしたという。
ニールヤングの叙情的なギターとジョニーデップが印象的な映画『デッドマン』
「ミステリートレイン」「ストレンジャー・ザン・パラダイス」「ナイト・オン・ザ・プラネット」のジム・ジャームッシュ監督が、オフビートタッチで描いた西部劇、映画『デッドマン』。音楽はニール・ヤングが担当。主演はジョニー・デップ。森を舞台にしたロードムービー。
映画『ヘル・レイザー』箱を開けたら最後?!快楽と苦痛を味わいながら肉体が破壊!!
映画『ヘル・レイザー』は、クライヴ・バーカー監督がこだわって制作した映画です。極限の快楽を得られるという奇妙なパズル・ボックスが悲劇を呼びます。低予算で制作されながらも迫力ある映像で、80年代ホラーに欠かせない作品となっています。
ハイパー脇役列伝に忘れちゃならない名脇役の1人、塩見三省。ヤクザの幹部から琥珀を磨くオジサンまでと幅広く、強面なんだけど味のある役柄を数多く演じ、舞台・ドラマ・映画で脇を固め盛り上げてきました。2014年に脳出血で休養していましたが、2016年ファン待望の復活を果た名脇役、塩見三省の活動を振り返ります。
1981年公開の「真夜中の招待状」は当時、絶頂期の人気女優・小林麻美主演。その小林麻美の水着姿や濡れ場が観られる♡とあって映画館は若い男性ファンがいっぱい!そして「エレファントマンを意識した作品」とも言われ話題性十分な映画でした。小林麻美が妖しい美しさと肌を露わにし、ミステリー要素を多分に散りばめた「真夜中の招待状」を懐かしく振り返ります。
1999年公開の映画「黒い家」。原作は貴志祐介で、日本ホラー小説大賞を受賞した同名小説の映画化です。この映画には白い着物を着たお化けや、ビデオから髪の長い女が出てきたりはしません。じゃあ何が怖いって?ぶっ壊れた人間ほど怖いものはありません!人の心を持たない家族と関わってしまった主人公の恐怖がとってもリアルな「黒い家」を懐かしく振り返ります。
1980年代、大映テレビ制作のドラマで活躍した山本理沙。主役の抜擢はありませんでしたが、ドラマの中で彼女がメインで話が進んでいく話も多く見られました。今回は私たちの大好きだった人気ドラマの脇役として輝いた山本理沙の活動を振り返りたいと思います。
人間の底知れぬ欲深さを描いた『マルサの女2』。いまこそ必見!80年代最高の脱税エンターテインメント!?
日経平均株価が3万円を超えようとかというバブル景気真っ只中の1988年。『マルサの女2』は、前年大ヒットした『マルサの女』の2作目として公開された。「スッキリしないラストシーン」などの賛否もあったが、1作目同様、多くの観客を集めた。90年代以降の日本社会を予見していたともいえる伊丹十三監督の80年代最高の脱税エンターテインメント(!?)『マルサの女2』をご紹介!
タツノコプロ55周年記念!「破裏拳ポリマー」の実写映画化が決定!!主演は溝端淳平
タツノコプロの創立55周年記念として、熱狂的なファンを有する超個性派アクションヒーロー『破裏拳ポリマー』の実写映画化が決定した。最強拳法の破裏拳流を操る“肉弾戦”型のヒーロー・鎧武士を俳優の溝端淳平が演じる。
クエンティン・タランティーノ監督がオマージュを捧げ、現在もリメイクが作られ続けているのが納得の、映画「修羅雪姫」は主演・梶芽衣子で1973年に公開されました。白い雪、白い肌を染める鮮血。母の恨みを背負い修羅の道を生きてきた哀しい女・雪の物語を懐かしく振り返ります。
1992年公開の「いつかギラギラする日」は、北海道を舞台に爆破・カーチェイスが繰り広げられるショーケンこと萩原健一主演のアクション映画です。ショーケンと木村一八という筆者の乙女の部分♡を刺激する2人のバトルが観られるとあって、当時映画館に何度も足を運んだ思い出の映画でもあります。荻野目慶子のキレっぷりも最高の「いつかギラギラする日」を懐かしく振り返ります。
名脇役と言えば「岸部一徳」も忘れちゃいけない一人ですよね!ヒョロリとしたビジュアルに、表情があまりうかがえないような能面フェイス(失礼?)で怪しさ満点の演技で時には主役を完全にくう勢いです。そんな怪演が魅力の名脇役、岸部一徳の活動を振り返ります。
その名は鯉太郎!!はまちゃん待望の2世誕生誕生です。釣りバカ日誌4
毎回豪華なゲストと話題の女優をマドンナとして迎え、心温まるストーリーで大人気のホームコメディー映画釣りバカ日誌。今回ご紹介する釣りバカ日誌4は尾美としのりと佐野量子、若い二人のラブロマンス、そしてはまちゃん一家には待望の第1子が誕生します。なんともハッピー第4話のお話です。