ミドルエッジ世代が最も強く支持したアニメはガンダムかもしれません。アニメに始まりガンプラ(プラモデル)、ガンダムシール、ゲームなどホビー分野においていまだにその人気は健在。ファーストガンダムに始まり、数々の懐かしくも魅力的なモビルスーツが登場します。
『ガンプラり歩き旅』その29 ~シャアがくる! 20年目の復活のザク! 前編 シャア専用編~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第29回は、みなさんお待ちかね! ガンダムファイト! ……じゃなかった、皆さんお待ちかねの、シャア専用ザク、HGUC版です!
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(6)
さてこれからご紹介させて頂くのは「Zプロジェクト(Z計画)」に基ずく機体たちなのですが、この計画そのものがどうも曖昧な部分が多く、どこから書き始めようかものすごく悩んでいました。只、どうも素材としての「ガンダリウム合金」が深く関わっているようです。宇宙世紀の歴史上ではグリプス戦役前後ということなのだと思います。
『ガンプラり歩き旅』その28 ~ガンダムを「大地に立」たせた名脇役 EXモデルで登場!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第28回は、「ガンダムのベッド」っていうか、そんな「アレ」です!
『ガンプラり歩き旅』その27 ~足なんて飾りです。偉い人には分からんのです~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第27回は、ジオン最終開発モビル・スーツ、シャアの最終決戦兵器・ジオングです!
『ガンプラり歩き旅』その26 ~2001年、1/144 ガンダム3度目への旅~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第26回は、『機動戦士ガンダム』(1979年)主役メカ・ガンダムの2001年バージョンです!
『ガンプラり歩き旅』その25 ~弱きジムよ! これが本当の量産型だ!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第25回は、『機動戦士ガンダム』(1979年)後半から登場した地球連邦の量産型モビル・スーツ、ジム!
東京・お台場にガンダムが再来!「実物大ユニコーンガンダム立像」が9月24日(日)より展示開始です!!
ファーストガンダムの立像が撤去された東京・お台場のダイバーシティに「実物大ユニコーンガンダム立像」が登場!9月24日(日)から展示が開始されます。グランドオープン前には様々なイベントも実施されるので、ぜひお台場に足を運んでみてはいかがでしょうか?
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(5)
さて今回はグリプス戦役の時期に「Zガンダム」の登場まで主役機として活躍したRXの型式番号を持つ機体やガンダムの名を遺した機体、「RX-178」系統にに基づく機体を中心に紹介させていただきます。
『ガンプラり歩き旅』その24 ~さすがゴックだ、なんともないぜ!(ないのか!?)~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第24回は、ジオン水陸両用モビルスーツから、ゴッグの紹介です!
世界のガンプラファンが集う「THE GUNDAM BASE TOKYO(ガンダムベース東京)」オープン直前の内覧会レポート!
バンダイは8月17日(木)、人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズのプラモデル(ガンプラ)の公式総合施設である「THE GUNDAM BASE TOKYO (ガンダムベース東京)」をオープン(8月19日(土))に先駆けて、報道陣に公開しました。一足先に「ガンダムベース東京」に足を運んだミドルエッジ編集部が、その全貌を紹介します。
『ガンプラり歩き旅』その23 ~連邦V作戦の一角・ガンタンク!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第23回は、ガンダム、ガンキャノンと共に、ホワイトベースを守り抜いた主役トリオの一角、ガンタンク!
『ガンプラり歩き旅』その22 ~みんな大好き! ジオン水泳部のエース!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第22回は、シャアも乗りこなした、ジオン水陸両用モビルスーツのアレ!
アニメ上映会《サンライズフェスティバル》開催間近! 「ガンダム0080」「魔神英雄伝ワタル」「ミスター味っ子」「シティーハンター」等々
恒例のサンライズアニメ上映会「サンライズフェスティバル2017 翔雲 ~Rise High into the Summer Sky!!~」の開催が近づいている。第1部は8月11日~25日、第2部は9月2日~16日を予定。買うグッズ、会いたいゲスト、場所と時間のチェックは入念に!
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(4)
終戦協定が結ばれていたとはいえ、未だに戦闘が各地で行われていました。その中でも一番大きな紛争と言えば皆さんもよっくご存知のデラーズ・フリートによるものです。0083star dust memoryで描かれていましたね。 連邦軍は「RX-81計画を」UC0081年に再開、またアナハイムエレクトロニクス社(以下AE)と共同で「ガンダム開発計画」が同年10月スタートさせていました。
『ガンプラり歩き旅』その21 ~「20年目の300円ガンダム」~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第21回は、ガンダム20周年を記念して発売された「最新デザインの『1/144 300円ガンダム』」!
【訃報】増尾昭一氏57歳で死去。アニメーター、演出家。マクロス、ガンダム、エヴァンゲリオンなどで活躍。
7月24日午前11時36分、株式会社カラー所属のアニメーター、増尾昭一氏が57歳で亡くなった。かねてより病気療養中であったという。
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(2)
さて前回はプロトタイプ系のRX-78-1号機から8号機までをご紹介いたしましたが、この機体の性能に着目した連邦軍上層部はこの機体たちのさらなる高性能化を図らんべくある計画を立案することになりました。また高基準なパーツ選定で採用されずにいたパーツもかなりの数が残っていた問題も解決しなければならず、一年戦争中、様々な取り組みから生まれたRX系ガンダムやその派生型が計画され実行されたものもありました。
ガンプラブームを巻き起こした『コミックボンボン』がWeb雑誌で復活!SDガンダム等が再掲載!!
1981年に講談社から発行され、「機動戦士ガンダム」に関する漫画を中心に据え、人気を博した漫画雑誌『コミックボンボン』が、Web雑誌として復活する。SDガンダムシリーズやサイボーグクロちゃん等が再掲載される。
『ガンプラり歩き旅』その20 ~栄光の初代HG 1/144 ガンダムを追え!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第20回は、ガンプラの歴史の闇へ消え去った、栄光の「初代HG 1/144 ガンダム」を紹介します!
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(1)
今回は地球連邦軍最初のモビルスーツ、RX-78から始まるRX計画によるガンダム系MSを最初のアニメ「機動戦士ガンダム」や小説版、漫画、プラモデルメーカーなどが設定したMSV(モビルスーツヴァリエーション)・MSV-R・M-MSVなども含めて深掘りしてみます。