1980年代

1980年代に関する記事

ファミコン、CD、ジャンプ、ツッパリ、バブル。ロス五輪やつくば万博。テレビや音楽、マンガに映画、ゲーム、ファッション、車まで全てが多様化と進化を遂げた1980年代を謳歌した私たち。そんな昭和の黄金期1980年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。


豪華なクリエイター達が携わった【吉川晃司】の「ラ・ヴィアンローズ」

豪華なクリエイター達が携わった【吉川晃司】の「ラ・ヴィアンローズ」

1984年にリリースされた吉川晃司さんの「ラ・ヴィアンローズ」には、作詞・作曲・編曲で大変豪華な方々が携わっていました!若さ溢れんばかりのカッコよさをもつ、当時の吉川晃司さんの名曲を聴き直してみましょう(^^)/


ようやく良さがわかってきた!?懐かしアニメに登場する「人妻キャラ」

ようやく良さがわかってきた!?懐かしアニメに登場する「人妻キャラ」

子どもが主人公のアニメなどに登場する、人妻キャラ(お母さんキャラ)。かつてはただの母ちゃん役にしか見えませんでしたが、我々も年を重ねた現在、改めて見直してみると思わぬ魅力を発見できるかもしれないと思い、何人かピックアップしてみました。


まわり道でも・・・君に会えたらいいね【松山千春】の「人生の空から」を聴き直す

まわり道でも・・・君に会えたらいいね【松山千春】の「人生の空から」を聴き直す

名曲揃いの松山千春さんの楽曲ですが、今回はその中から「人生の空から」(たびのそらから)をピックアップしてみました。短い曲ですが、大変心に沁みる名曲なので、是非最後まで読んでみてくださいね(^^)/


総重量約1トン! 「北斗の拳」第1話を〝刻み込んだ〟石版が登場!

総重量約1トン! 「北斗の拳」第1話を〝刻み込んだ〟石版が登場!

35周年を迎え、人気エピソード投票や人気キャラ投票、果てはハート様のVTuber化企画発足など話題が尽きない「北斗の拳」周辺。今回はそんな北斗の拳より、第1話を〝刻み込んだ〟石版が登場したとの情報が入りました。展示後はオークションも開催されるとのこと。帝王に見逃しは無いのだ!


嗚呼、懐かしき『昭和のヤンキー』!特徴的な服装や髪型、車などがイカしてた!喧嘩の武勇伝あるあるも振り返る!

嗚呼、懐かしき『昭和のヤンキー』!特徴的な服装や髪型、車などがイカしてた!喧嘩の武勇伝あるあるも振り返る!

青春時代に一度はヤンキーに憧れませんでしたか?実際に不良の仲間入りをした人もそうでない人も、お気に入りの服装や髪型、車、バイクなどがあったのではないでしょうか。本稿では昭和を彩ったヤンキーを特集します!


ミドルエッジ世代感涙!任天堂スイッチで『アウトラン』『コラムスII』『サンダーフォースAC』などが配信決定!

ミドルエッジ世代感涙!任天堂スイッチで『アウトラン』『コラムスII』『サンダーフォースAC』などが配信決定!

株式会社セガゲームスより、Nintendo Switch™用ソフトウェア「SEGA AGES」シリーズの新たなタイトルと、その追加要素の一部が発表されました。新たにラインナップに加わるのは『アウトラン』『コラムスII』『サンダーフォースAC』『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』の4タイトル。


任天堂スイッチがファミコンコントローラーでプレイ可能に!昔発売された「ジョイスティック」「四角ボタン」等を振り返る!

任天堂スイッチがファミコンコントローラーでプレイ可能に!昔発売された「ジョイスティック」「四角ボタン」等を振り返る!

任天堂株式会社は、9月14日に行った「Nintendo Direct」にて、Nintendo Switchの有料サービス「ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online」の専用コントローラーとして使用できる「ファミリーコンピュータ コントローラー」の発売を決定しました。


100万ドルの声を持つ男【ピーター・セテラ】その透き通る歌声に酔いしれてみましょう

100万ドルの声を持つ男【ピーター・セテラ】その透き通る歌声に酔いしれてみましょう

元シカゴのボーカルとして一躍有名になったピーター・セテラ。この記事ではその後のソロ活動で残した名曲を中心に振り返ってみたいと思います。ほんとに美しい歌声なので、是非音源とともに聴き直してみてくださいね。


今度のモチーフは【青銅聖衣】! 聖闘士星矢セイントクロスパンツの第2弾が早速登場!

今度のモチーフは【青銅聖衣】! 聖闘士星矢セイントクロスパンツの第2弾が早速登場!

発売開始即日完売となった人気グッズ「セイントクロスパンツ」。聖闘士星矢をモチーフとしたボクサーパンツの第2弾が早速登場してくれた。今回登場するのはレギュラー5人組の【青銅聖衣】! トレーニング時にはぜひ着用したい。


1982年製作アメリカSF映画『トロン』当時のCG技術を集結!

1982年製作アメリカSF映画『トロン』当時のCG技術を集結!

1982年に制作されたアメリカSF映画『トロン』。世界初の本格CG映画として知られる名作!ストーリーはちょっと難あり?!世界観やデザインは今観てもかっこいいと評判です!


編曲の魔術師!【船山基紀】が携わった楽曲を振り返る(後編)

編曲の魔術師!【船山基紀】が携わった楽曲を振り返る(後編)

船山基紀さんを編曲の魔術師!とうたったこの記事は後編になります。前編と合わせて是非読んでみてくださいね!きっと「え~!この曲もなの?」という曲があると思いますよ(^^)/


半ドン廃止、体罰厳禁、野球の地上波からの撤退…昭和の人間に言ったら「嘘扱い」されそうな物事!!

半ドン廃止、体罰厳禁、野球の地上波からの撤退…昭和の人間に言ったら「嘘扱い」されそうな物事!!

昭和~平成と日々変わりゆく社会。そんな中、昔を生きた人間には想像もつかないモノが現代には多く登場しています。この記事では、昭和の人間に言ったら「嘘あつかい」されそうな物事の数々をまとめてみました。


不仲説を一蹴!?石橋貴明が「たいむとんねる」の番組中で「浜ちゃん」と発言!!

不仲説を一蹴!?石橋貴明が「たいむとんねる」の番組中で「浜ちゃん」と発言!!

フジテレビ系で放送中のバラエティ「石橋貴明のたいむとんねる」の9月10日放送分にて、石橋貴明の口から「浜ちゃん」という単語が飛び出し、現在ネットを中心に話題となっています。


あぶらだこ、アレルギーなどの幻の映像が蘇る!80'sパンクシーンを収めた映画「aura aurora」が公開!

あぶらだこ、アレルギーなどの幻の映像が蘇る!80'sパンクシーンを収めた映画「aura aurora」が公開!

80年代のパンクシーン黎明期を描いた貴重なライブ・ドキュメンタリー「aura aurora / オーラ・オーロラ」が、9月14日より東京「新宿 K's cinema」など全国の劇場で公開されることが決定しました。


編曲の魔術師!【船山基紀】が携わった楽曲を振り返る(前編)

編曲の魔術師!【船山基紀】が携わった楽曲を振り返る(前編)

数々の名曲にたずさわり、その編曲の腕前を披露してきた船山基紀さん。この前編の記事では、そんな船山基紀さんが手がけた代表的な楽曲を80年代前半まで厳選してみました。さっそく確認してみましょう!


皆、通った!!U.S.VAN・VAN・摩耶・TARO`S HOUSEって覚えているかな~?

皆、通った!!U.S.VAN・VAN・摩耶・TARO`S HOUSEって覚えているかな~?

地域の違いもあると思いますが、70年代80年代の中学生男子が通ったカジュアルSHOPと言えば、U.S.VAN・VAN・摩耶・TARO`S HOUSEのどれかでは無いでしょうか?大人になって見かけなくなったので気になり調べてみました。


「トップをねらえ3」きたる! スタジオガイナが新作アニメ4本の製作を発表!

「トップをねらえ3」きたる! スタジオガイナが新作アニメ4本の製作を発表!

2014年にガイナックスから誕生したスタジオガイナが、「トップをねらえ3」「蒼きウル」をはじめとした新作アニメ4本の製作を発表しました。初代「トップをねらえ!」は1988年製作の人気OVA作品。「蒼きウル」のもととなっているのは多くの監督たちに伝説的作品として語られる「王立宇宙軍 オネアミスの翼」だ。


ミドルエッジ世代が読んでいた『野球漫画』で印象的だった投手って!?

ミドルエッジ世代が読んでいた『野球漫画』で印象的だった投手って!?

ミドルエッジ世代の男子であれば誰もが夢中になったであろう野球漫画。印象的な選手がたくさん登場していましたよね。この記事では、そんな野球漫画に登場した印象的な「投手」を何人かピックアップしてみました。


競輪とキン肉マンがまさかのコラボ!「キン肉マン 超人ケイリン編」が大好評開催中!!

競輪とキン肉マンがまさかのコラボ!「キン肉マン 超人ケイリン編」が大好評開催中!!

日本を代表する人気スポーツのひとつである競輪。今年でついに70周年を迎えます。現在、競輪とキン肉マンがタッグを組み、「キン肉マン 超人ケイリン編」として様々な企画が始動しています。


「くまのプーさん」日本語訳版で初コミックス化!70~80年代に北米の新聞で連載された漫画「Winnie the Pooh」を収録!

「くまのプーさん」日本語訳版で初コミックス化!70~80年代に北米の新聞で連載された漫画「Winnie the Pooh」を収録!

株式会社KADOKAWAから、「くまのプーさん オリジナルコミックス日本語訳版」1・2巻が、同時発売されました。可愛いだけではない、ユーモアにあふれ、時にシニカル、そして哲学的な面白さを兼ね備えたプーさんの日常が描かれてが描かれています。