ノットサティスファイド!日本初、欲求不満の不良パンク『アナーキー』に迫る
国鉄服に身を包み欲求不満をマイクにぶつける・・・ 80年代、一世を風靡した不良パンクバンド「アナーキー」の軌跡を振り返ってみましょう。
【ヴァン・ヘイレン】「ジャンプ」の大ヒットで80年代を代表するロックバンドへ!
1978年、「ユー・リアリー・ガット・ミー」(キンクス・カバー、シングル)でデビュー。その後、マイケル・ジャクソンの「ビート・イット」ではエドワード・ヴァン・ヘイレンのみ参加、そして、「ジャンプ」で一躍、世界的大ヒットを生み出した偉大なバンド。特に「ジャンプ」収録のアルバム「1984」を中心にまとめてみます。
バンド「ミッシェル・ガン・エレファント」は90'Sのロックシーンを支え、爆音と共に去っていきました!
1996年のデビュー以降、彼らの音楽は多くの人の心を掴みました。無骨なロックと圧倒的なライヴパフォーマンスは今も語り継がれていますね。
1970年27歳の若さで亡くなったロックスター『ジャニス・ジョップリン』!60's〜70'sロックを語る上で欠かせない存在です!その魅力を振り返ってみましょう!
王道で妖艶な雰囲気が漂うヴィジュアル系バンド『D≒SIRE(デザイア)』
インディーズチャートでは多くの曲が上位をランクインし、人気を集めました。そして数々の楽曲アレンジもされていました。
1996年結成のミクスチャーロックバンド「麻波25」!ポカリのCM「SONS OF THE SUN」がヒットしましたね!
麻波25。90年代中盤以降、ミクスチャーバンドが音楽シーンに台頭してきました。その中でもノリの良い明るい楽曲が人気を集めましたね!
メンバーは実力派が勢ぞろい!!ハード・ビート系のメロディ・ロックバンド『spAed(スペイド)』
第2期LOUDNESSとして活動した山下昌良が広瀬さとしとバンドを組みたいことから、LOUDNESSを脱退しspAedが結成されました。
KISS ももクロコラボで話題に!デビューからの40年を辿ります
ロック御三家を覚えていますか?KISS・エアロスミス・クイーンをそう呼んだ時代がありました。今回はKISSについて衰えないロック魂とその歴史をご紹介。
文学的な歌詞と無限の可能性を秘めたメロディーが印象的なヴィジュアル系ロックバンド『DER ZIBET(デルジベット)』
一度活動休止になったが、今なお活動中のDER ZIBET(デルジベット)。年を重ねる度に進化しつづけるバンドです。
ロック御三家の中の唯一の英国バンド 実は日本から人気に火がついたことをご存じでしたか? フレディが亡くなりましたがまだクイーンとして活動は続いています。
ごく僅かな活動期間に鮮烈な印象を残した「AJICO」 繊細な音と幻想的な声!洗練されたオルタナティヴ・ロックだ!
浅井健一、UAの出会いをきっかけに結成された「AJICO」。短期間の内に名曲を残し、去っていきました。評価の高いアルバムやメンバーについて特集します!
シャ乱Qのお馴染みメンバー三人組みが結成したロックポップバンド『スーパー!?テンションズ』
当時のシャ乱Qはとても人気があり、そのメンバーがバンドを作るという事で大変話題を呼びました。そしてスーパー!?テンションズの3人組みをよくテレビで見かけたものです。
アメリカン・ミュージックをベースに異彩を放ち、POPシーンで活躍したバンド『ロッテンハッツ(Rotten Hats)』
90年代に活躍した日本のロックバンドで、'60年代ポップスを中心にノスタルジックなギターポップサウンドを演奏していました。
メロディックでポップなスカが特徴的な明るいロックバンド『SUPER BAD(スーパーバッド)』
思わず聴くと体を動かしたくなるようなサウンドで、ロックンロールな曲が多いバンドです。現在も活動中でライブに行けば楽しめる事間違いなしです。
女性ボーカルがパワフルに歌い、完成度の高いハードロックの曲を披露するバンド『テラ・ローザ』
バンドは大阪府で結成され、活動中はメンバーがかなり入れ替わりました。バンドはレインボーに影響を受けた美しいメロディで話題になりました。
♪~あんたに!!あげぇ~~~たぁ~・・・♪ あんバラインパクトありすぎ!演歌ロックと言われた「世良公則&ツイスト」を振り返る
最近、世良さん「下町ロケット」に出演していましたね!世良さんといえば「世良公則&ツイスト」。かつて「あんたのバラード」を始め彼らの名は瞬く間に世間に轟いたスーパースター!とにかくカッコイイ♡懐かしい!と思ったそこのアナタ!昭和のヒトだね!?ww きゃあ~~~せらさ~~~ん♡あの男臭さとブチぎるパワーをもう一度ここで見せてやるぜ!!!・・ってことでまあ、懐かしい&興味を持ったならご覧くださいね☆
福岡を根拠に活動した心響く熱いロックンロールバンド『アンジー』
ボーカルの歌声とサウンドと純文学的ぽい歌詞が、青春パンクぽくとても懐かしい感じで、元気を貰えます。
疾走感溢れたメロディーとボーカルが書く歌詞が凄い!!パンク、ロック、ソウルが融合したミクスチャーバンド『ニュー・エスト・モデル』
ボーカルの中川敬が書く歌詞は問題提起と意味を含めた内容のものが多いです。スピッツ、くるり、曽我部恵一など多くのミュージシャンに影響を与えたバンドです。
華やかにデビューを飾り迎え、様々なロックサウンドで魅了させたバンド『ZYYG』(ジーグ)
有名バンドとの豪華共同作品に参加、メンバーが変わりバラードからアップテンポな曲へと変化しました。解散して何年か立った後で、ボーカルの意向で解散ライブを開催。実にファン想いのバンドです。
強烈な存在感を放った伝説のヴィジュアル系ロックバンド『DEAD END』(デッドエンド)
DEAD ENDはX JAPANよりも1年ほど早い1984年11月に結成されたバンドでした。ロックシーンで有名なバンドに所属していたメンバーが集まって出来たバンドなので、デビュー前から注目を集めていました。