1994年に稼働開始し、人気だったセガのデイトナUSAが新作発表!アーケード限定で復活!
英国のセガ・アミューズメントが、新作アーケードゲーム「Daytona 3 Championship USA」 を発表した。デイトナ3は、1994年に第一作がリリースされたストックカーレースゲームで18年ぶりの新作となる。デイトナは日本よりも海外で人気を博した。
『マイティファイナルファイト』人気ゲーム「ストリートファイター」シリーズなどに登場するキャラ達がいた!!
1993年6月11日にカプコンから発売された『マイティファイナルファイト』は、アーケード版『ファイナルファイト』をモチーフに様々なアレンジを加えた作品です。敵にさらわれた娘を救うため、技を使いながら戦うアクションゲームです。
80年代アーケードゲームの名作パックマンやギャラガ等が、1/12スケールのミニチュアで蘇る!
FREEingは、namcoブランドゲーム筐体を1/12スケールでミニチュア化した「namco アーケードゲームマシンコレクション」を2017年1月に発売する。価格は各2,759円(税別)。現在、Amazon等で予約が可能となっている。
90年代のヒットゲーム『バーチャファイター』がLINEスタンプに!セガ名作シリーズの第2弾!!
90年代に人気を博したゲーム『バーチャファイター』。「セガ名作シリーズ 2」としてLINEスタンプがリリースされた。バーチャファイターは1993年にアーケードゲームで登場し、セガサターン等のゲーム機でも展開された。
ゲームの世界観を広げてくれるBGM、ゲームサウンド(音源)の歴史と代表的なゲームを振り返る。
ファミコンなら”ブピブピ”、FM音源なら”ギュイーン”。ゲームサウンドには音源ごとの特徴や代表的なゲームがあり、私たちはいまでもそれらのBGMを憶えていたりするものです。そんなゲームサウンドの歴史、名曲と呼ばれたゲームを振り返っていきましょう。
セガ3D 復刻プロジェクトの完結版が12月に発売!80年代のアーケードゲーム「ターボアウトラン」も!
セガゲームスはニンテンドー3DS用ソフト「セガ3D 復刻アーカイブス3 FINAL STAGE」を12月22日に発売。価格は4990円+税。今回新たに移植された「ターボアウトラン」。前作購入者アンケートで移植希望ナンバーワンのタイトルが収録されることになった。
自動車大好き!昭和の生き証人「マツド・デラックス」がゲーム界のレトロ自動車ゲームをチョイスしてお送りするわ!
タイトーの「アルカノイド」や「バブルボブル」など懐かしの楽曲を収録したCDが発売決定!!
シティコネクションのゲームサウンドトラックレーベル“クラリスディスク”より、タイトーのアーケードタイトルからの移植作を中心に、全12 タイトルの懐かしい楽曲を収録したサウンドトラックCDが8月31日に発売される。アーケード移植タイトルからファミコンのオリジナルタイトルまで勢ぞろいし、思い出の名曲が解き放たれる。
忍者アクションゲーム『快傑ヤンチャ丸』コミカルなキャラデザインが魅力的だった!!
1986年にアイレム(現・アピエス)から稼動されたアーケードゲームの移植作品です。コミカルさを重視したゲームデザインが人気になりました。忍者であるヤンチャ丸が、鈴城をのっとった妖怪軍団を倒す横スクロールアクションバトルゲームです。
1985年にジャレコがリリースしたアーケードゲームを同年7月9日に同社より発売したゲームソフトです。このゲームの特徴は、敵を倒しながら敵を味方にする事が出来きます。
アーケードゲームの移植作!ファミコン『クレイジー・クライマー』コントローラー2つ使っての操作とは?!
「クレイジー・クライマー」を操り、高層ビルの外壁を登り、最上部を目指すアクションゲームです。このゲームは、コントローラー2つを使う独特の操作方法を取り入れています。両手を使いながら障害物をよけ、落ちないようにプレイして行きます。
【スパルタンX】「アチョー」「ヤー」「ワッハッハ」などの擬音が新鮮だったファミコン初期の名作!!
「スパルタンX」人気ありましたよね~。雑魚キャラなのに手こずったつかみ男や全然倒せなかったラスボスのMr.MAX。そうそう、ヒロインのシルビアが真のラスボスだなんて噂も出回りましたね。
イギリスのウェールズで廃墟と化した豪華客船から古いアーケード筐体が発見される
イギリスのウェールズで廃墟と化した客船から30年前のアーケード筐体が大量に発見されました。
「いっき」はクソゲーと呼ばれながら皆に愛され続ける、微笑ましくもコミカルなアクションゲーム。
「いっき」1985年にアーケードゲームで登場し、同年にファミコンに移植されたアクションゲーム。いわゆる「クソゲー」としての知名度が高いゲームでしたが、実際はアクションゲームのヒット作でした。「一揆なのに一人で戦う」とか「一揆なのに相手が忍者」などツッコミ要素が強い作品だった「いっき」について振り返ってみます。
トランポリンやドアを駆使するナムコの「マッピー」は『相手に倒される=死』ではないところもよかった♪
軽快な音楽と爽快なアクションで人気だったナムコの「マッピー」。私はファミコン版で楽しんだものです。マッピーは難易度はしっかりと高くなっていくのですが「キャラクターが倒される=死」ではなかったり、トランポリンやドアを駆使する世界観がコミカルで、ついついハマってしまうゲームでした。
【ハイパーオリンピック】連打!連打!そしてタイミング!指の爪でボタンをこすりつけたり必死でした!!
みなさんコナミの「ハイパーオリンピック」遊びましたか?アーケード、ファミコン、MSXなどで販売されましたが、どれで遊んでも「連打連打!」「タイミング!」で、とにかく慌ただしいゲームでしたよね。まさに体育会系のゲーム、それが「ハイパーオリンピック」でした。
ブロックくずしから10年後の革命「アルカノイド」が凄かった!伝説のゲームの紹介!!
アルカノイドはタイトーが1986年に発売したアーケードゲームです。ブロック崩しから10年、革命を起こしたゲームですよね。また人気爆発したことにより、色々なメーカーから亜流のゲームも誕生しています。 それではアルカノイドとその周辺について紹介していきましょう!!
母親ブタはオオカミより強かった!!シューティングファミコンゲーム『プーヤン』
プーヤンは1982年10月にコナミから発売されたアーケードゲームをハドソンがファミコンソフトで発売しました。ゲームのキャラクターが可愛らしく人気がありました。
あの名作ゲーム『テトリス』が実写で映画化される。映画では、『誰もが思いつかないようなクールなサプライズ』が用意されている。
セガの白いアーケードゲーム筐体「アストロシティ」がプラモデルとして蘇る!
ゲームセンターで設置され、90年代に人気を集めた懐かしの「アストロシティ」がウェーブからプラモデルキットとして発売される。