バラエティに関する記事


【リアクション芸人の代表格】変わらない出川哲朗について掘り下げてみたい。

【リアクション芸人の代表格】変わらない出川哲朗について掘り下げてみたい。

「出川哲朗」、リアクション芸人としてダチョウ倶楽部と双璧をなす男。昔から変わらない彼を見てきたが、すでにバラエティ番組に出始めて25年の月日が流れました。そんな出川哲朗をちょっと掘り下げてみましょう。


吉村明宏といえば「あんのっころっわ~【ハァッ!】」の和田アキ子のモノマネで有名でした、現在は。

吉村明宏といえば「あんのっころっわ~【ハァッ!】」の和田アキ子のモノマネで有名でした、現在は。

吉村明宏といえば、和田アキ子のモノマネ「あんのっころっわ~【ハァッ!】」「は~ひふ~へほ~」なんてギャグが有名でした。彼は和田アキ子のモノマネ第一人者でしたね。そんな吉村明宏の現在について。


どうしても巨人が好きで仕方がなかった元木大介。

どうしても巨人が好きで仕方がなかった元木大介。

福岡ダイエーのドラフト1位指名を蹴って1年間のハワイ留学を選んだ元木大介、当時は印象に残りました。1年後に指名される保証もないのにと。巨人が好きで巨人で現役を終えた元木、いまではタレントとして活躍。そんな元木の経歴を振り返ります。


松井秀喜が「リアル野球BAN」再挑戦! 石橋貴明がNYに乗り込んだ!

松井秀喜が「リアル野球BAN」再挑戦! 石橋貴明がNYに乗り込んだ!

松井秀喜と石橋貴明が再び「リアル野球BAN」で対決する!現役時代はゴジラと呼ばれ、巨人とニューヨークヤンキースで活躍した松井秀喜がとんねるず石橋貴明をニューヨークで迎え撃つ!テレビ朝日系『とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 』の特番で放送。


やたら見かけた「多摩クリスタル」の看板

やたら見かけた「多摩クリスタル」の看板

かつて関東地方(特に多摩地区!)でやたら見かけることの多かった「多摩クリスタル」の看板。 “日の出から営業”とうたった派手な看板を覚えてますか?


「カーアクション」といえば映画、ドラマからバラエティまでひっぱりだこのタカハシレーシング!

「カーアクション」といえば映画、ドラマからバラエティまでひっぱりだこのタカハシレーシング!

カーアクションは刑事ドラマやバラエティの華。どのシチュエーションでも手に汗握るスリリングなシーンが連発します。そんなカーアクションのスタントを一手に引き受けるプロ集団といえばタカハシレーシングです。


【海援隊から金八先生まで】武田鉄矢はロン毛(長髪)が特徴だったことを往年の画像で検証。

【海援隊から金八先生まで】武田鉄矢はロン毛(長髪)が特徴だったことを往年の画像で検証。

多くの人々が敬愛して止まない武田鉄矢の金八先生。モノマネは長髪をかきあげる仕草がつきものです。若き日の海援隊からロン毛(長髪)がトレードマークだった武田鉄矢を、往年の画像と共に再度確認します。


【野猿】は「とんねるずのみなさんのおかげでした」から生まれた音楽ユニット!やたらいい曲多かった!!

【野猿】は「とんねるずのみなさんのおかげでした」から生まれた音楽ユニット!やたらいい曲多かった!!

「野猿」憶えていますか?とんねるずが番組スタッフと組んだユニット。活動期間は98~01年の3年間でしたが、けっこういい曲が多かったので私はいまでも憶えています。あのメンバーってみんなノーギャラだったそうですよ、まあみなさん社員さんでしたもんね。


97年、インターネット時代を先駆けた素人参加型バラエティ番組『来来圏』

97年、インターネット時代を先駆けた素人参加型バラエティ番組『来来圏』

1997年にフジテレビの深夜枠で放送されていた素人参加型番組『来来圏』。普及したてのインターネットを通じて視聴者が参加するという、革新的な内容で、時代を先取りしていた。当時、シュールネタで人気のあった「ふかわりょう」の初の帯番組で、共演したのはチャイドルとして人気のあった子役「浜丘麻矢」。この二人の掛け合いも面白かった。


【放課後電磁波クラブ】今田耕司と東野幸治は正式なコンビではないですが「Wコウジ」と呼ばれています。

【放課後電磁波クラブ】今田耕司と東野幸治は正式なコンビではないですが「Wコウジ」と呼ばれています。

今田耕司と東野幸治。ともにバラエティタレントとして司会などにひっぱりだこな売れっ子芸人ですよね。彼らは正式なコンビではありませんが「Wコウジ」と呼ばれています。そんな彼らが息の合ったコントを見せたのが「放課後電磁波クラブ」でした!


コロッケの五木ロボットで知ることになってしまった五木ひろしの名曲「契り」

コロッケの五木ロボットで知ることになってしまった五木ひろしの名曲「契り」

「契り」をはじめて聴いたのはコロッケの「五木ロボット」のときでした。五木ロボットの凄さに圧倒された私、しかしながらしばらくして「契り」を聴いてみたいと感じたものでした。聴いてみるとさすがに名曲です。きっかけをくれたコロッケの五木ロボットにも感謝です。


電波少年で「朋友(パンヤオ)」としてアフリカ・ヨーロッパ大陸縦断のヒッチハイクに挑戦したチューヤンのいま。

電波少年で「朋友(パンヤオ)」としてアフリカ・ヨーロッパ大陸縦断のヒッチハイクに挑戦したチューヤンのいま。

チューヤンって憶えていますか?電波少年で「朋友(パンヤオ)」というコンビで、アフリカ・ヨーロッパ縦断ヒッチハイクをやってのけたタレントさん。猿岩石、ドロンズに続く第三弾でした。そんなチューヤンはいまどうしているのでしょうか?


「ホンジャマカ」が元々は11人体制、そして恵さんも昔はデブキャラでした。

「ホンジャマカ」が元々は11人体制、そして恵さんも昔はデブキャラでした。

ホンジャマカといえば東京フレンドパークでのエアホッケーが人気でした。ただ、そのあとはあまりホンジャマカとして活動することがないような気がします。元々は11人体制、そして恵さんもデブキャラだったの憶えていますか。


『象印クイズ ヒントでピント』で「16分割の鬼」と称えられた浅井慎平の本職は写真家。

『象印クイズ ヒントでピント』で「16分割の鬼」と称えられた浅井慎平の本職は写真家。

『象印クイズ ヒントでピント』でとにかく頼れる男性軍のキャプテンだった写真家・浅井慎平。「16分割の鬼」と言われていましたが、なんだか渋くてダンディーな人だなと思ってみていました。近年では「サンデーモーニング」でのコメンテーターとしても有名。そんな浅井慎平さんについて。


クイズダービーで飛び交った「はらたいらに3000点!」「篠沢教授に全部!!」「3択の女王竹下景子」などの名シーン。

クイズダービーで飛び交った「はらたいらに3000点!」「篠沢教授に全部!!」「3択の女王竹下景子」などの名シーン。

「クイズダービー」でおなじみだった名シーンは「はらたいらに3000点!」「3択の女王竹下景子」「篠沢教授に全部!」「倍率ドン!さらに倍!」。出場者がどの解答者に賭けるか、まさに手に汗握る瞬間でした。大橋巨泉の番組センスが光った「クイズダービー」について。


日曜の晩御飯時は「びっくり日本新記録」でしたね!大人になったら挑戦したいと思っていました。

日曜の晩御飯時は「びっくり日本新記録」でしたね!大人になったら挑戦したいと思っていました。

日曜の晩御飯時といったら「びっくり日本新記録(19:00~19:30)」が定番でした。「次の記録を作るのは、あなたかも知れない。」の言葉に、いつか自分も挑戦したいと思ってました。


料理バラエティショーのジャンルを確立した「料理天国」!土曜日の晩御飯を食べながら観ていたご家庭も多いですね♪

料理バラエティショーのジャンルを確立した「料理天国」!土曜日の晩御飯を食べながら観ていたご家庭も多いですね♪

毎週土曜日の18時「料理番組」を観ていた方は多いでしょう。ちょうど夕食の準備が出来そうな時間に「料理番組」が流れていて、とても美味しそうな料理についつい食欲が湧いてきたのではなかったでしょうか。今となっては龍虎さんの「おいしいですね」ってコメントに食べてるだけじゃん!なんてツッコミもしたくなる、そんな料理バラエティショーの先駆け「料理天国」を振り返ります。


電、いや雷波少年!羽田実加の大車輪、スギちゃんゴミ拾い、ロシナンテ、サムシングエルスが人気に!日曜の朝番組だった!

電、いや雷波少年!羽田実加の大車輪、スギちゃんゴミ拾い、ロシナンテ、サムシングエルスが人気に!日曜の朝番組だった!

電波少年の派生番組だった「雷波少年」。1998年に放送を開始。サムシングエルスの「ラストチャンス」をヒットさせ、現在はピン芸人のスギちゃんも活躍したバラエティ番組だった。電波少年同様、むちゃぶりが目立った名コーナーをまとめた!


【なすび】伝説の「電波少年的懸賞生活」で彼がゲットしたものは?その過酷な挑戦を振り返る。

【なすび】伝説の「電波少年的懸賞生活」で彼がゲットしたものは?その過酷な挑戦を振り返る。

「人は懸賞だけで食べていくことが出来るか?」テーマに比べて過酷さが際立っていた懸賞生活企画。当時なすびさんが獲得出来た戦利品を今一度確認してみよう。猿岩石のヒッチハイク企画と比べても、決して引けを取らない過酷さだったことがうかがい知れる。


【金曜10時!うわさのチャンネル!!】和田アキ子とタモリが初共演!ザ・デストロイヤー、せんだみつおらの掛け合いも大人気でした‼

【金曜10時!うわさのチャンネル!!】和田アキ子とタモリが初共演!ザ・デストロイヤー、せんだみつおらの掛け合いも大人気でした‼

「金曜10時!うわさのチャンネル!!」。【和田アキ子=姉御】のキャラクターが定着するきっかけとなったコーナー「アコのゴッド姉ちゃん」では和田アキ子、せんだみつお、ザ・デストロイヤーの掛合いが大人気に。和田アキ子とタモリの初共演もこの番組でしたね、さらには笑福亭鶴瓶のやっちまった事件も。