長寿トーク番組「さんまのまんま」が9月いっぱいでレギュラー放送を終了!31年6ヶ月の歴史に幕を下ろす!!
1985年4月からスタートした明石家さんまが司会を務める長寿トーク・バラエティー番組「さんまのまんま」が、放送30周年という節目を無事に終えて「一つの区切り」として31年6ヶ月でレギュラー放送にピリオドを打つ。10月以降はスペシャル番組として放送予定。
男だけの笑い声でいい。欽ちゃんと坂上二郎がこだわりぬいた番組”コント55号のなんでそうなるの?”
萩本欽一と坂上二郎。二人のこだわりが”女子供に迎合しない男の笑い声がする番組を作りたい”だった!哀愁漂う男を面白可笑しく演じたり、運の悪い男を演じたり。彼らのコントには「男だって頑張ってんだよな!な!野郎ども!!」というメッセージが込められている!!
出演ゲストが赤裸々トークを繰り広げていた深夜のトークバラエティ☆司会はヒロミ「ろみひー」はご存知ですか?
1998年4月1日から2003年3月31日まで放送された中京テレビ製作トークバラエティ番組でした。メインパーソナリティにヒロミを迎え、出演ゲストが履歴書形式でこれまでの自分を赤裸々に語るトークが人気でした。惜しくも終わってしまった番組の内容や過去のゲスト出演者を紹介します。
お笑い芸人・永野(1974年生)の「たったの21年で売れた~!」が妙にグッときます。
芸人さんとしては間違いなく賛否両論あると思われる、現在ブレイク中のお笑い芸人・永野。1974年生まれの彼は「孤高のカルト芸人」などと呼ばれる一方、自虐的なノリで用いる「たったの21年で売れた」という言葉からは、40歳過ぎまでアルバイトしながら諦めずに芸人を続けた執念を感じずにいられません。そして長い下積みで培った円熟味ある芸でなく「意地でも一発当てるんだ」の気概を感じるブレイクした芸風にも。
「独占!女の60分」!ちょっとエッチでパワフルな女による、女のためのテレビ番組!司会は水の江瀧子。
1975年10月4日から1992年3月28日までNETテレビ(現テレビ朝日)で毎週土曜日 12:00 〜13:00に放送されたお昼のバラエティ番組。過激な番組企画が話題を呼び、主婦層だけでなく男性視聴者からも支持されていました。
関口宏の「知ってるつもり?!」は歴史上の様々な人物にスポットを当てていきました。
関口宏の「知ってるつもり?!」を憶えているでしょうか。日曜夜9時、大河ドラマや「ごっつええ感じ」などを観た後にじっくりと落ち着いて鑑賞した人も多いのではないでしょうか。多くの人物にスポットを当てた「知ってるつもり?!」について振り返ります。
クイズ番組「アップダウンクイズ」が懐かしい!かつてはお茶の間でハワイの夢を見ましたね☆司会進行役は小池清!
昭和38年から22年間放送されたクイズ番組「アップダウンクイズ」。10問正解すればハワイ旅行がもらえるクイズは当時のお茶の間は賑わいました。放送事故すれすれのシーンも当時のゆるい雰囲気に和みます。
負け犬サダ・定岡正二!生ダラでセナ、とんねるず石橋とのカート対決!
90年代とんねるずの生ダラでブレイクした「負け犬サダ」こと巨人のドラフト1位だった定岡正二。へなちょこと称され、高校時代のアイドル的扱いとは違った扱いをされた。天然ボケのキャラは同時期に生ダラへ出演していた輪島功一、輪島大士らと共に愛された。
まさかのカッコ良さ!「野猿」売り上げTOP3とメンバーの現在は?
フジテレビ「みなさんのおかげでした」から飛び出した音楽ユニット「野猿」。内輪ネタがお家芸のとんねるずらしさが溢れる「面白い!」を期待してたのに、まさかこんなに「カッコイイ!」なんて♡番組制作にたずさわる裏方さん達の普通っぽさ、男臭さ、芸達者ぶりに驚きながらも夢中になりました。
カケフくん。本名は相良健治さん。本稿では青年時代の動画もご紹介する!80年代後半からフジテレビ系列で放送されていたクイズバラエティー『所さんのただものではない!』で、阪神タイガースの主砲・掛布雅之のそっくりさんとして出演したことで人気子役に!
アメトーーク!で『仮面ライダー芸人』が遂にキター!!8月4日放送決定
8月4日にテレビ朝日系列の人気バラエティー番組「アメトーーク!」で、『仮面ライダー芸人』が放送される事が明らかになった。 今回、ゲストには、現在放送中の「仮面ライダーゴースト」で天空寺タケル役の西銘駿が初登場する。
歴代【おかあさんといっしょ】のうたのおねえさん そして禁止事項や採用基準も
NHKおかあさんといっしょの歴代「うたのおねえさん」を振り返る。あなたは、どの時代でしたか?気になる、おねえさん採用基準や禁止事項も。
元気が出るテレビ「早朝バズーカ」!実演サービスがズドンと開始!
「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」で人気だった「早朝バズーカ」の実演サービスに関するニュースをお伝え!テレビや映画などの特殊効果を手掛けるパイロテックは、バズーカ発砲サービス「TRAPPERS」(トラッパーズ)の提供を開始した。
日本を代表する名優、西田敏行のマルチな才能を出演したバラエティ番組で追いかける。
西田敏行といえば映画にドラマ、時代劇からヤクザモノまで実に多彩な演義をこなす名優ですね。歌やバラエティもこなすマルチタレント西田敏行を、その出演したバラエティ番組で追いかけてみましょう。
日曜朝は紀行番組「兼高かおる世界の旅」(TBS)、海外への憧れを抱いた方も多いことでしょう。
日曜朝は紀行番組「兼高かおる世界の旅」(TBS)、映画『八十日間世界一周』のテーマがお茶の間に流れていたご家庭も多いでしょう。世界中を旅するジャーナリスト、兼高かおるが紹介するこの紀行番組を観て、海外への憧れを抱いた方も多いのでは?
【象印クイズ ヒントでピント】慎平さん驚愕の強さにおっかさんも呆然!!
日曜夜7:30からはクイズ「ヒントでピント」。子供にはちょっと難しいクイズ番組でしたが”ピッピッピッ”の電子音とともに今でも印象に残っています。
【ギミア・ぶれいく】「笑ゥせぇるすまん」「徳川埋蔵金」など楽しみなコーナー満載だったTBSの社運バラエティー
「ギミア・ぶれいく」覚えてますか?当時は知りもしませんでしたが”gimme a break”=「いい加減にしろ」だったんですね。楽しいコーナーがいっぱいでした。
【あどちゃん絵描き歌】「たのしいきょうしつ」で人気、あどちゃんのお絵かきパフォーマンス!
「たのしいきょうしつ」みてましたか?透明のボードに白マジック、歌いながら両手ですごい画を描いていくあどちゃん。子供の頃すごいな~と思ったのを覚えています。
【ものまね四天王!】懐かしいものまね四天王!いったい誰が一番強かった!?
「ものまね王座決定戦」見てましたか?当時最強と呼ばれた四天王は、それぞれ歌唱力がある人たちばかり。子供ながらにコロッケの五木ひろしや清水アキラの谷村新司が好きでしたね。
【長寿番組:バラエティ編】私たちが子供のころから続いている長寿番組といえば?
「笑っていいとも!」ですら終了した昨今、気が付けば私たちが子供のころから続いている番組は、もはや「長寿番組」とされるほどの月日が経ちましたよね。どんな番組があるのかちょっと振り返りましょう。