印象に残っているCM、インパクトあったCM。面白かったCMから怖かったCMまで。実は懐かしネタの宝庫でもあるCMについて、数々の記事が集まっています。
「iモード」ガラケーの出荷が年内で終了!NTTドコモが1999年に提供開始し、当時の広告塔は広末だった!
NTTドコモは1999年から続くiモードケータイの出荷を、11月〜12月を目処に終了すると発表。iモードのサービス自体は当面継続するという。また、サービス開始当初は、ポケベル同様に広末涼子をイメージキャラクターに起用していた。
「おしりだって洗ってほしい」TOTOウォシュレットを爆発的なヒットに導いた戸川純のCM
1982年、不思議系キャラクターの戸川純が「おしりだって、洗ってほしい。」と語るTOTOのCMは大きな衝撃を視聴者に与えた。 温水洗浄便座の普及に絶大な貢献をもたらした歴史的CMについて当時の動画や誕生秘話を紹介。
小泉今日子のCMで大ヒット!資生堂スーパーマイルド・シャンプー&リンス
資生堂スーパーマイルド・シャンプー&リンスは1988年の商品誕生以来、10年に渡ってCMキャラクターにキョンキョンこと小泉今日子を起用。彼女の好感度に支えられ大ヒット!ロングセラーになった。懐かしのパッケージやCM動画を紹介。
TVドラマ「寺内貫太郎一家」では主演を務め、「パッ!とさいでりあ」のCMには自ら出演し、役者やタレントとしても有名な小林亜星。 だが、彼はサントリー「オールド」、明治製菓「チェルシー」、ブリヂストン「どこまでも行こう」、 日立「この木なんの木」等、 次々とヒットCMを作曲したCM界の巨匠である。 意外と知らない?小林亜星が作曲したCMソングをど~んとご紹介。
「ハラヘリヘリハラ メシ食ったか?」が印象に残った【田原俊彦】ごはん食CM
食糧庁は1990年代、旧来の和食を推奨すべく『ごはん食推進委員会』を立ち上げ、テレビCMも放映。田原俊彦を起用した「ハラヘリヘリハラ メシ食ったか?」というフレーズは特に話題になった。
【ホンダ・シティ(1981年)のCM】「ホンダホンダホンダホンダ」がとても印象的だったホンダ・シティのCMをご紹介。
1981年に発売されたホンダ・シティのCM。ムカデダンスと「ホンダホンダホンダホンダ」のノリがいつまでも耳に残ったこのCMは、イギリスのスカバンド「マッドネス(Madness)」によるものでした。大ヒットしたホンダ・シティのCMを改めてご紹介します。
冬の女王・広瀬香美がデビュー25周年アルバムで、夏の王様・TUBEとコラボ!
冬の女王・広瀬香美がデビュー25周年アルバム『25thプレイリスト』の収録曲「ゲレンデがとけるほど恋したい 2016」で、夏の王様・TUBEとコラボ!また、原曲から半音キーを上げて再レコーディングした「ロマンスの神様 2016」の配信が開始された。
世がバブルを謳歌していた頃、CMも元気があった!そんな時代を感じるCMを集めてみました。
1980年代後期のバブル時代と言われていた頃、テレビ番組はもちろんのことCMも元気や勢いがありましたよね。そんな時代の勢いを感じる懐かしいCMをご紹介、実に熱量の高い元気な時代だったんですね。
安全地帯の名曲『碧い瞳のエリス』は商品名をタイトルに含めたCMソングとして誕生した…
心を優しく撫でるような美しい声とメロディー、安全地帯の『碧い瞳のエリス』。 今も愛され続ける名曲だが、実は玉置浩二自身が出演した大王製紙の生理用品『エリエール エリス』のCMソングと誕生した曲であった。 玉置の圧倒的な歌唱力が発揮された貴重動画や懐かしいCM動画と共に名曲の生まれた背景を紹介していく。
95年野球チームが新規参入!モルツ球団!CMで大沢親分や川藤、江川が躍動!
モルツ球団は元プロ野球選手により結成された野球チーム。サントリーのビール「モルツ」のプロモーションの一環として、CMなどで1995年から活動している。大沢啓二(大沢親分)や川藤幸三、江川、ランディ・バースが活躍した。
嘉門達夫の名はそこまで覚えていない人であっても、「鼻から牛乳」のフレーズを知らない人はいないでしょう!数々の替え歌で一世風靡した嘉門達夫!そんな嘉門達夫の活躍ぶりをプレイバックしていきましょう。
「カレシ」の発音で娘に説教…個性的なCMで注目されたトーソーシン
ギャルっぽい娘の発音を巡って父娘がケンカする「カレシ」編、東総信の名前と掛けた「闘争心を持て」のボクサー編など、個性的なテレビCMで話題になったトーソーシン(東総信)。 懐かしのCM動画と共に、トーソーシンとは何の会社だったのか?そして、現在はどうなっているのかについて紹介。
競走馬「シュ」ミレーションの誤植も懐かしい『ダービースタリオン』
アスキーから1991年に発売された『ベスト競馬・ダービースタリオン』を第1作目とする競馬シミュレーションゲームのシリーズ。略称は「ダビスタ」。開発者・薗部博之氏のプロフィールやイメージガールに起用された広末やさとう珠緒、優香などの動画をご紹介する。
日清ラ王が「ねるねるねるね」の完全パロディ動画を公開!!ギャル曽根主演の「マジカルラ王篇」
日清食品株式会社から「ねるねるねるね」の懐かしのCMを完全パロディし、魔女役にギャル曽根を迎えたWEB動画「マジカルラ王篇」が公開された。CM同様にまるで魔法のようにラ王の色が青⇒紫⇒ピンクと怪しい色に変化する。
意外なアノ人も出ていた!懐かしいクレアラシルCM。「シカ~モ」の外人少年、広末のデビューCMも紹介…
思春期にニキビの悩みを解決してくれた『クレアラシル』。 80~90年代にテレビCMで流れていた「シカ~モ」の外人少年や、広末涼子の可愛いデビューCM。 そして、意外なアノ人も出ていた!懐かしい発掘動画をご紹介します。
全盛期は400店舗を誇ったダイエーグループのドムドムハンバーガー、日本初のハンバーガーチェーンを応援したい。
マクドナルドの不祥事事件などで少し元気のないハンバーガーチェーン。しかしこんなときこそ、国産ハンバーガーチェーンにスポットが当たる!かもしれません。かつてダイエーグループから国産初のハンバーガーチェーンとして誕生した「ドムドムハンバーガー」、みなさんもきっと食べたことがあるはず。そんな「ドムドムハンバーガー」、あなたの街にはありますか?
銀髪のカツラ「アンディ・ウォーホル」 80年代にはCMで片言の日本語を披露!
ポップアートの旗手として知られるアンディ・ウォーホル。キャンベル・スープの缶などをモチーフにした作品は、雑誌などで未だに見る機会が多い。80年代にTDKのCMに出演したアンディ・ウォーホルや狙撃された過去など、彼の人生をまとめた。
洋楽がお茶の間レベルにまで浸透し、人気のあった80年代。多くの海外アーティストたちが、日本のテレビCMにも登場しました。まだYouTubeやDVDなどが無い時代、憧れの海外アーティストたちが動く姿を見ることが出来る貴重な機会でもあった、懐かしいCMを振り返ってみましょう!
1962年発売のロングセラー、湖池屋のポテトチップスのり塩。伝統の味がポップコーンになって発売!
「ポテトチップス のり塩」は代表商品の一つ。50年以上の歴史を重ねるロングセラー商品である。この湖池屋の「のり塩」が、ポップコーンになって登場。「ポップナウ のり塩」が9月19日より発売される。
耳に残るコーラス、あの「スジャータ♪」のCMが音商標に登録!コーヒー用ミルクの代表格!
コーヒー用ミルク(コーヒーフレッシュ)のCMソング「スジャータ」が音商標に登録された。1976年に放映を始めたスジャータのテレビCMのあのコーラスは、ミドルエッジ世代なら誰もが一度は口ずさんだ!?