印象に残っているCM、インパクトあったCM。面白かったCMから怖かったCMまで。実は懐かしネタの宝庫でもあるCMについて、数々の記事が集まっています。
声量お化けとも呼ばれる「T.M.Revolution」西川貴教の昨今の出演CMにみる凄さ!
西川貴教といえば、私たち世代にとっては「T.M.Revolution」です96年のセンセーショナルなデビュー後はマルチな才能で多方面に活躍。また、近年ではすっかりCMの印象も強いです。はっちゃけた面白CMの数々、でも彼の歌唱力の凄さは際立っています。
90年代は少しドラマ性のあるCMが流行っていました。今回はマドラスやアメリカ屋、印象的だった靴のCMを集めてみましたよ!
浜崎あゆみが女子高生のファッションカリスマだったころ、TU-KAは彼女をCMに起用していました。
今や大物アーティストの浜崎あゆみですが彼女が98年に「浜崎あゆみ」としてアーティストデビューしてからの数年間、女子高生を中心とした若者のファッションカリスマとして君臨した時期がありました。そんなカリスマだった浜崎あゆみをCM起用していた携帯キャリア、それがTU-KAでした。
恐怖!「ケンミンの焼ビーフン」あなたが覚えているCMはどれですか??
ケンミンの焼ビーフンは以前から一風変わったCMが多くって有名です。とくに有名なのは「おかあちゃん、ケンミンの焼ビーフンにピーマンいれんといてな~」のあれですが、みなさんはいかがでしょうか。
「JR SKI SKI」歴代CM曲!90年代を彩るZOO、globe、浜田雅功、GLAYから現在の楽曲まで!
90年代、JRのCMは印象に残るシリーズが多くありました。なかでもJR東海のCM「クリスマス・エクスプレス」に並びJR東日本の「JR SKI SKI」のCMが毎年話題になりましたね。
子どものころは「おっぱい=エロ」でしたからね。そりゃあ黄桜のCMはエロかったわけです。現代ではこんなCM流せないような気もします。
米Hyperkinからスマホ(Androidスマートフォン)を使ってゲームボーイとゲームボーイカラーのソフトを遊べるようにするエミュレーション開発キット「Smart Boy Developer Kit」の情報が公開された。2016年12月に出荷予定。
江口洋介の缶キャッチCMが凄かったアサヒ缶コーヒー『J.O.(ジョー)』
アサヒビール飲料(現アサヒ飲料)が1990年に発売した本格派の缶コーヒー『J.O.(ジョー)』。日米のホームラン王・王貞治&ハンク・アーロンを起用した初代のCMで知名度を上げ、トレンディドラマで活躍していた江口洋介を起用した缶キャッチCMでブレイク。懐かしいCM動画と共に今は無き缶コーヒーブランド『J.O.(ジョー)』を振り返る。
マラドーナがCM出演した懐かしのアサヒ缶コーヒー『NOVA』
1986~19839年、全盛期のマラドーナがテレビCMに出演していたアサヒ飲料の缶コーヒー『NOVA』。 当時発売されていたコーヒーのラインナップや懐かしいマラドーナ出演CM映像をご紹介。
「ターミネーター2」で未来のリーダー、ジョン・コナー を演じた人気子役エドワード・ファーロングのその後。
日本でも大人気だった「ターミネーター2」。あのときジョン・コナーを演じた美少年、みなさんも覚えていますよね?まさに美少年と呼ぶにふさわしかった彼、でもその後は残念な人生になってしまっているようです。
「自衛隊募集ポスター」萌えの力は強い?自衛隊募集ポスターのデザインにも広く採用されています。
かつては「兄ちゃん、いい体してるね、自衛隊に入らないか?」なんて強面で肩を叩くようなギャグが流行っていた自衛隊の勧誘。時代と共にそのトレンドも変化するようで、近年は「萌え系」なイメージを採用するケースもあるようです。
【訃報】白川由美さん死去。二谷英明さんとおしどり夫婦でも有名。
東宝を代表する女優であり、母親役で人気だった白川由美さんが死去した。二谷英明さんとおしどり夫婦としても知られ、JRのCMにも夫婦で出演。過去には小津安二郎監督作品や「空の大怪獣ラドン」、「地球防衛軍」にも出演し、人気を博した。
【もう一度飲みたい!】いつの間にか消えていったソフトドリンク
もう一度飲んでみたい味、忘れられない味・・・皆さんは「昔好きだったけど今はもう販売してない」「また飲んでみたいと思う」ソフトドリンクはありますか?
思い、思われ、振り、振られ・・・島田奈美から流行ったニキビ占い
昔、「思い、思われ、振り、振られ」と、ニキビの出来る場所で恋占い的なジンクスを楽しみませんでしたか? 青春のシンボル“ニキビ”のイメージを少しでも良くしようとしたのか、かつて中高生を中心に流行った【ニキビ占い】について、まとめてみました♪
『WILD but FORMAL』トヨタ・ハリアー、世界が真似した高級クロスオーバーSUVの先駆者
1997年、斬新なコンセプトと「WILD but FORMAL」のキャッチコピーで颯爽と登場したハリアー。 SUVでありながら高級セダンの要素も兼ね備えた『高級クロスオーバーSUV』のジャンルを切り開いた。 初代ハリアーの懐かしい画像やCM動画と共にその功績を振り替える。
エスエスケイの「ジャック ハズ ア バット & ツー ボールズ!」というCMにまつわる下ネタ疑惑。
「ジャック ハズ ア バット & ツー ボールズ!」というCM、憶えていますか。野球用品のCMと思いつつ、何度か見ているうちに「下ネタじゃないか?」と疑問が生じるこのCM。当時ネットがあったならば、間違いなく検索していたと思われるこの懐かしいCMはじめ、ユニークなCMを展開していたエスエスケイ(SSK)のCMをご覧いただきましょう。
阿部寛は今や貫禄の大俳優、でも実はバブル期デビューの再ブレイク組。
映画やドラマ、CMなどでもお馴染みの阿部寛。バブル時代はモデルとしても人気絶頂だった彼ですが、その後は不遇の時代を経て「TRICK」で再ブレイクしたんです。そんな阿部寛の経歴をおさらいしましょう。
「北の国から」で田中邦衛が演じた主役の黒板五郎役に、5人の候補者がいたのをご存知ですか?
ドラマ「北の国から」見ていた方は多いでしょう。五郎、純、蛍、それぞれに個性がありましたが、なかでも田中邦衛は独特の味わいで演技していました。そんな田中邦衛が演じた黒板五郎には、当初5人の役者候補がいたんだそうです。
尾崎豊「盗んだバイクで~」のCM使用は犯罪助長?BPOに意見が!
1983年発売の尾崎豊のデビュー曲「15の夜」。10代のカリスマの名曲が物議を醸している。「15の夜」が大手アパレルメーカーGUのCMに使用されたが、歌詞の「盗んだバイクで~」が犯罪を助長しているのではないかとの意見がBPOに寄せられた。
Jリーグ黎明期の大物!リトバルスキー!ドリブルとCMでの笑顔が印象的!
元西ドイツ代表のリトバルスキーは1993年にジェフ市原へと入団。開幕間もないJリーグを盛り上げ、CMにも多数出演した。ドリブルやフリーキックはピカイチ!妻も日本人で日本を第二の故郷と呼ぶリトバルスキーを特集する!