人気記事一覧
レトロな未来、ジャパンなアメコミ〜 アニメ「キャプテン・フューチャー」
期待のNHKアニメ枠を継いだ、希有な存在のアニメ「キャプテン・フューチャー」。また観たいものですねえ、、
みなさんはビワハヤヒデという馬をご存知でしょうか?3冠馬・ナリタブライアンのお兄ちゃんです。ファンの間では顔の大きな馬なんて言われることもありましたが、その実力は顔の大きさ以上に偉大なものでした。今回はそんな偉大なお兄ちゃん・ビワハヤヒデをご紹介します。
劇画の衰退を食い止める…そんな理念のもと、『子連れ狼』で知られる漫画家の小池一夫が立ち上げた『劇画村塾』。高橋留美子、さくまあきら、原哲夫、堀井雄二、板垣恵介など、漫画界・ゲーム業界などに多数の傑物を送り込んだこの私塾について紹介していきます。
【高田純次】テキトー男の数々の名言・奇行が凄すぎる!そのレジェンドを振り返ろう!
テレビ番組に出演しては、奇妙な行動・発言で私たちを爆笑の渦に巻き込む高田純次さん。テキトー男の芸風は唯一無二の存在で、他の追随を許しません。今回の記事では、そんな高田純次さんにスポットを当て、経歴や名言・奇行を振り返っていきます。爆笑間違いなしの動画も掲載していますので、ぜひ記事をご覧になってくださいね。
アマゾン川の奇跡「ポロロッカ」!幼いころより知ってたのは水曜スペシャルのおかげ!?
アマゾン川が大逆流する自然現象「ポロロッカ」。なぜか幼少の頃より「ミシシッピ」「ポロロッカ」「ポッカ」が頭にインプットされていた筆者にとってポロロッカを知る機会となったのは水曜スペシャルだったかな~なんて思いながら、同じくポロロッカが頭に残っていた人がいたと信じて一筆寄稿仕ります。
最近、PL学園が廃部危機という噂やニュースを聞きますが、多くのPL学園卒業の選手がプロ野球で活躍してきました。その中でも名球会入りした6人をピックアップ。
異色のキャラクター成長システム! チョコボとシドも初登場したファイナルファンタジー2
1987年に第1作が発売された「ファイナルファンタジー」シリーズ。シリーズ全タイトルの出荷本数は世界累計で1億本を超えており、ドラゴンクエストシリーズと並んで、その名前を知らない人はいない超有名RPGです。 そのファイナルファンタジーシリーズの中でも、独特のキャラクター成長システムと重厚なストーリーで異彩を放つ「ファイナルファンタジー2」について、懐かしい画像や裏ワザなどとともに、まとめてみました。
核戦争後の力と暴力が渦巻く世紀末の世界。ただ一人、屈強な強敵たちに立ち向かい、平和を取りもどそうとする漢の物語。それが「闘いの挽歌」
1986年12月24日、カプコンからアーケードゲームの移植版として発売。ファミコンの制約上、完全移植とはならなかったが、世界観や、アーケード版より低くなった難易度、ファミコン版のオリジナル要素が遊び応えを感じさせてくれる。
バックに財布と、今はミドルエッジ世代から若者まで幅広い男子(男性)の定番となっているporter(ポーター)。多くの人が少なくとも一つは持っているのではないでしょうか?そんなporter、ブームは80年代からだった!?って知ってましたか?
ハードボイルドからの華麗なる転身?「霊界の宣伝マン!」丹波哲郎の大霊界 死んだらどうなる
丹波哲郎のベストセラー「丹波哲郎の大霊界」の映画化!単なるオカルト映画かと観に行った当時中学生の筆者は「きょと~ん」でしたが、映画がすすむにつれ、完全に引き込まれました。丹波哲郎のメッセージがガンガン伝わる作品を振り返ります。
「破茶滅茶」とは(常軌を逸しているさま。めちゃくちゃ。)=『おそ松くん はちゃめちゃ劇場』
俗にいう「クソゲ-」、ある意味「シュール」。昔はこんなゲームでも、みんなでワイワイ盛り上がれたよね!「赤塚 不二夫先生」のキャラクターと「レトロゲーム」が合わさったら楽しくない訳がない。
1978年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!
昨年大ブレイクし日本中を熱狂させたピンク・レディーがまたまた活躍したのが1978年。この年もまた素晴らしいヒット曲が生まれました。シングル年間売上ランキングでみるベスト10の振り返りです。
え?軽自動車なのにガルウィング?!そう、世界最小のスーパーカー、それが「マツダAZ-1」だ!!
排気量660cc、りっぱな軽自動車です。しかし只の軽自動車ではありません。軽自動車で唯一ガルウィングを持つ、90年代を代表するスポーツカー、それがマツダAZ-1です。1992年からわずか3年しか生産されませんでしたが、AZ-1が世界最小のスーパーカーであることには違いありません。
今の大人が「子供の頃になりたかったキャラクター」ランキングが公開される!注目の1位は?
アイリス収納インテリアドットコムが、「好きなキャラクターアンケート2017」を実施しました。そのアンケートで集計された、今の大人が「幼少の頃になりたかったキャラクター」のランキングが発表されています。果たして注目の1位はどのキャラクターなのか?
【北の国から】黒板五郎役以外にも幅広いジャンルで活躍した『田中邦衛』を主演作と共に振り返る【仁義なき戦い】
「純ーー。蛍ーーー。」のモノマネは誰もが一度はしたことがあるはず。コミカルで憎めないキャラクターを多く演じてきた「田中邦衛」。「若大将シリーズ」の青大将でブレイク!「網走番外地シリーズ」では、高倉健と共演しています。「北の国から」だけじゃない田中邦衛を出演作と共に振り返ってみます!
こんなに素敵な場所があるなんて!大林宣彦監督の尾道三部作をロケ地とあわせて振り返ります。
大林監督の1982年から始まる尾道三部作。主演した小林聡美も原田知世も富田靖子も、みんな初々しい!しかも、三作品とも日本を代表する名作ときたもんだ。尾道のロケ地とあわせて振り返ります。きっと尾道に行きたくなりますよ。
コンサート/ショーやイベントを支えるダンサー。無名なバックダンサー男女の仲になった女性セレブの例を取り上げてみました。洋楽アーティスト2名と日本人歌手4名の恋の行方はいかに。
子供の頃に夢中になった!超古代文明への憧れ「オーパーツ」の数々!!
昭和から平成にかけて、多くの子供の心を掴んだ疑似科学。UFOなどに混じって古代文明を扱う書籍も数多く出版されていました。中でも「オーパーツ」は古代文明ネタとして特に人気がありましたよね。
今や世界に誇れる日本のアニメ。文化といっても宝といっても良いでしょう。様々な、そして多くのアニメが制作されてきましたが、テレビ・アニメにおいて、もっとも高視聴率だった作品はお分かりですか?最高視聴率を叩きだした歴代のアニメをランキング形式でまとめました。
甲子園未経験ながら巨人ドラフト1位・木田優夫 メジャーでも活躍し、セパを渡り歩いた息の長い投手でした
投手・木田優夫。巨人にドラフト1位で入団し、先発や中継ぎ、抑えとして活躍しました。日本とメジャーの各球団に所属した彼の野球人生を追います。
