人気記事一覧
【漫画・こどものおもちゃ】2015年8月舞台化する「こどものおもちゃ」大人になってもう一度読みたい♡
雑誌りぼん60周年記念で、2015年8月舞台化が決定した漫画「こどものおもちゃ」。一大ブームを起こした衝撃の作品だった「こどものおもちゃ」当時の学校崩壊など社会に問題を提起した素晴らしい作品なんです。今もう一度読んでみませんか♡
1970年代に到来したオカルトブームで活躍した霊媒師達・・・。宜保愛子・木村藤子・立原美幸!!
1970年代に到来したオカルトブーム。テレビでは色々な心霊スポットや廃墟などにタレントと一緒に同行した霊能力者がいます。当時、特に有名だった宜保愛子さん、木村藤子さん、立原美幸さんの3人にスポットを当ててみました。
デビューはキッズモデル!浜崎あゆみさんの出演したドラマ作品まとめ
1998年に「poker face」で歌手デビューした浜崎あゆみさん。そこからは女子高生のカリスマ的存在になり、数々のヒット曲をリリースしています。ですが歌手としてデビューする前に、キッズモデル、女優としても活躍されていました。浜崎あゆみさんの出演したドラマをまとめていきます。
祟りの恐ろしさを感じれる映画!【八つ墓村】の祟りは恐ろしや~!!
巨匠、横溝正史の作品で金田一耕助シリーズの一つである。、1949年3月から1950年3月までの1年間、新青年という雑誌で連載されたものです。 この小説を原作とされ映画化になったものが3本、テレビドラマが6作品あり、9度の映像化は横溝作品の中で最も多い作品となるのです。 1977年に公開された八つ墓村の祟りの恐怖を思い出してください。
ロマサガシリーズの2作目【ロマンシングサ・ガ2】。SFCの三部作の真ん中で今でも多くのファンに愛されてるゲーム。今回は思い出を振り返りながら魅力を見てみよう!
もしかしたら地元だけのマイブームだったのかもしれないので最初に謝っておきます 講談社の商品なので日本全国で発売されていたとは思うのですが・・・自信はありません。 同世代で知ってる人いたら嬉しいです
「F-ZEROは」レースゲームの最高傑作!スピード感満点、手に汗握るバトルは今プレイしてもおすすめ!
「F-ZERO」は1990年11月21日に任天堂が発売したスーパーファミコン用レースゲームです。 スーパーファミコンのローンチタイトルとして発売されたんですよね。それだけ気合いが入っていたと思います。これまでの家庭用ゲーム機にになかった同機の回転、縮小表示機能を前面的に活用していたのが印象的ですね。 ちなみにタイトルの「F-ZERO」というのはF1の未来という意味らしいです。 なるほどね、そんなスピード感あふれるこのゲームの紹介をしていきましょう。
90年代、日本車にも見られた「ガルウィング」のドアを持つ車。カッコイイけど、目立ちますよね。ちなみに、ランボルギーニ・カウンタックのように車体中心線に直交する軸を持つ1点のヒンジで斜め前方に持ち上がるものは、シザードアと呼ぶそうです。
1993年、矢の刺さった鴨が発見され騒動となった「矢ガモ」事件
1993年、板橋区の石神井川付近で、矢の刺さったメスのオナガガモ、(矢ガモ)を発見したことにより、一大騒動に発展。連日300人もの見物客が押し寄せるパニック状態となった。
ソロ活動が多かった!アイドルグループ『Melody』って覚えてるかな?!
1992年にデビューしたバラバラな個性の3人組アイドルグループ「Melody 」を覚えているだろうか?アイドルグループだけど何かとソロ活動が多かったMelody懐かしく思いまとめてみました。
魂の走り『森下広一』マラソン3戦目で五輪銀メダルを獲得した天才ランナー
バルセロナ五輪の男子マラソン銀メダリスト、森下広一。 今も語り継がれる中山竹通とのデッドヒート。 バルセロナ五輪で金を逃したモンジュイックの丘での駆け引き。 気持ちを前面に出したケンカ走法でマラソン3戦目で五輪メダリストとなった天才ランナー森下の功績と現在について紹介。
【漫才】今でもまるで色あせない。漫才ブームで活躍した芸人たち。
1980年~1982年のごく短い期間に、漫才がメディアを席巻しました。その原動力となった芸人を紹介します。
1940年代後半から50・60年代はハリウッド映画の黄金期でもあり、この時代の銀幕を飾った映画女優達は、星の数ほどあれど、何人かのレジェンド達が君臨していた。クールビューティからモナコ公妃になったグレース・ケリー、実生活も権力スキャンダルの衝撃があったセックスシンボルのマリリン・モンロー、美人ではあるが個性的な顔立ちでファニーフェイスと呼ばれたオードリー・ヘップバーン、ヨーロッパでも活躍が著しく、一時は女優生命を擲ってまで愛を求めたイングリッド・バーグマン、線の細さがどこか親しみや共感を呼びやすい美意識の象徴となったエリザベス・テイラー等等、他人には真似のできない魅力溢れる才能の持ち主達が群雄割拠していた。
女性ボーカルバンドの先駆け「レベッカ」!再結成ライブが大反響を呼んだレベッカの、珠玉の名曲をご紹介。
80年代「レベッカ(REBECCA)」の曲はとても独創的でした。邦楽なのにまるで洋楽を楽しんでいるような不思議な感覚。2015年には20年ぶりの再結成で音楽シーンに舞い戻ったレベッカの今後の活躍を楽しみにしつつ、過去の名曲を振り返ってご紹介。
田代まさしのタレントショップ「MARCY'S(マーシーズ)」って覚えてる!?
ラッツ&スターのメンバーであり、タレントとして一世を風靡していた田代まさし。80年代にはタレント活動と並行してタレントショップの経営にも着手、「マーシーズ」という自身のブランドも持っていました。この記事では、「マーシーズ」に焦点を絞って彼の活動を振り返ります。
映画【哀しい気分でジョーク】ビートたけし初主演の名作を振り返る。
1985年公開の映画「哀しい気分でジョーク」。ビートたけしの初主演映画として注目された作品です。たけし演じる売れっ子芸人のひろし、忙しくて放ったらかしにしていた10歳の一人息子・健が病気になり「父親」になろうと悪戦苦闘する姿や、健気に両親を想う健に涙しました。「ビートたけし」の名作、「哀しい気分でジョーク」を懐かしく振り返ります。
90年代お茶の間を沸かせた人気子役たちは今何をしているのでしょうか。あの頃の物語には欠かせなかった彼らの現在にスポットを当ててみました。
ゴルゴ13といえば間違いなく日本のマンガ史にに残る名作です。しかしそれを実写版にする試みは多くの悲劇を生んでしまっただけという恐ろしい状況になってしまいました。今回はそんなゴルゴ13を要チェック。
最近は『半沢直樹』や『あまちゃん』など主題歌のないヒットドラマもありましたが、90年代まではドラマ主題歌=ヒットの法則があったほど。なかでも、1987年よりスタートしたフジテレビの看板ドラマ枠となる月9はヒット曲の宝庫でした。そこで、ここでは、80年代の月9ドラマの主題歌をプレイバックしていきましょう。
おかあさんといっしょの体操のおにいさん、実は歌のおにいさんより歴史が古かった!!
現在、おかあさんといっしょを見ると、歌のおにいさん、歌のおねえさん、体操のおにいさん、体操のおねえさんの4人体制になっていますが、最初は、歌のおねえさんと体操のおにいさんの二人体制だったんですよね!!ご記憶されていますか?? そんな歴代体操のおにいさんの横顔をご紹介しましょう!!
