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【潮崎哲也投手】まるで漫画!【消える魔球】を実際に投げた男!
1980年代後半から既に黄金時代を築いていた西武に潮崎哲也は入団した。入団1年目から鹿取と共にダブルストッパーを形成。潮崎の活躍は西武を最強の軍団へ進化させたのだ。対戦した打者は言う「本当に球が消えた」と。
「安さ爆発みんなのさくらや~♪」で東京・新宿などに君臨していた『カメラのさくらや』
70年代から90年代にかけてヨドバシカメラ、ビックカメラとともに大手家電量販店の代表として「YSB(ヨドバシ・さくらや・ビック)」と称された「カメラのさくらや」について振り返ってみたいと思います。
三洋電機は高度経済成長期に大きな成長を遂げた日本の家電メーカー。2011年にパナソニックの完全子会社となりましたが、1970年にこんなマシンを発表したユニークな会社でした。
ミュージシャンにとって重要なライブ会場【日本武道館】80年代の解散ライブなど、武道館ライブを振り返る。
今も昔も、ミュージシャンにとって、日本武道館は重要なライブ会場となり、解散/引退ライブなどが多い。今回は80年代の有名アーティストたちの武道館ライブを振り返ってみましょう。
刑事ドラマ「太陽にほえろ!」マカロニとジーパンの『殉職』を比較してみた!
70~80年代を代表する刑事ドラマ「太陽にほえろ!」。萩原健一演じるマカロニ刑事と松田優作が演じたジーパン刑事の殉職シーンは視聴者に鮮烈な印象を与えました。その様子を文章とイラストレーター・並木モッズの4コマ漫画で振り返ります。
機動戦士ガンダム「逆襲のシャア」(第二次ネオ・ジオン抗争)で使用された艦艇・兵器たち
劇場版ではファースト・ガンダムシリーズ最終話となる「逆襲のシャア」からの艦艇・兵器たちのご紹介です。この頃になると艦艇の形状がかなり変わってきますね。特に連邦軍の主力艦艇は木馬の呼び名で親しまれた「ホワイトベース」の名残は無くなっています。ZZの時に使用されていた艦手・兵器たちは形が変わるか使用されていないものがほとんどです。彼らは0096UCまで姿を消しています。
日本のみならず海外でも根強い人気を誇る「ポケットモンスター」誕生から19年経った今でもその人気は衰えません。ここでは「ポケットモンスター」の愛される理由に迫っていきましょう。
【2016年、実写映画で登場】愛の戦士、キューティーハニー!!変身シーンにドギマギしました!!
愛の戦士キューティーハニー。彼女がアンドロイドだろうがなんだろうが見ていた僕らには関係ありません。変身シーンは子供ながらにモジモジドキドキしながら見ましたよね。
80年代ヤンチャな奴らが愛した単車!!KAWASAKI KH(ケッチ)!!
80年代夜のツーリングクラブ(族の集会)で人気が高かった単車、KAWASAKI KH(ケッチ)の愛称で親しまれ大勢のヤンチャ少年達にも人気がありました。
【ウルトラマン80】80年代のウルトラマンは中学校の教師でした!
80年代のウルトラマンといえば、その名の通り「ウルトラマン80」でしょうか。番組としては残念ながらそこまでのヒットはしなかったウルトラマン80。でも、当時の社会背景やドラマのトレンドを配慮した意欲的な設定で臨んだ作品でした。そんなウルトラマン80をご紹介。
巨人という同じチームでライバル関係にあった西本聖と江川卓。高校時代、無名の投手から沢村賞投手となった西本と怪物だった江川。同じチームにエースは二人並び立たない。果たしてそうだったのだろうか?
異世界に召喚された3人の女子中学生! 『魔法騎士レイアース』
「獅堂 光」「龍咲 海」「鳳凰寺 風」の3人は、就学旅行で来ていた東京タワーで突如光に包まれ、異世界へと召喚された。その世界の名は「セフィーロ」、今この世界は「柱」であるエメロード姫が捕らえられ、危機に瀕していた。この危機を救うため、3人は「魔法騎士」となるべく旅を続け、そして──悲恋の物語の全てを知ることになる!
「THE GOOD-BYE」のヤッチンこと『曾我泰久』を追ってみた!!
1983年9月1日に野村義男さんらと「気まぐれ One Way Boy」でデビューしたヤッチンこと曾我泰久さん。80年代はバンド活動以外にもドラマや映画等多数の作品に出演されていましたが、何時しかテレビであまり見かけなくなり気になり追ってみました。
昭和を代表するヒットメーカー・筒美京平さん。誰もが必ず聴いているはず!そんな筒美先生の代表的なヒット曲を中心に思い出などを語ってみたいと思います。
マイケルもマドンナも、何でもパロっちゃう!アル・ヤンコビック爆笑の10曲!
似てようが似てまいが、思わず笑ってしまう・・・パロディの帝王、アル・ヤンコビック!80年代、マイケルやマドンナの巧妙な替え歌とPVで、全米はもちろん日本でもバツグンの人気を誇ってましたね!今でも活躍している彼のキャリアの中から、特に笑える10曲をご紹介します!
気が付いたら・・・もう無いんだね!中華雑貨専門店『大中』!!
昭和の雑貨屋さん好きなら1度くらいお店に入った事があるのではないでしょうか中華雑貨専門店の「大中」、当時は横浜中華街や渋谷にもあり、中学生時代に彼女とのデートなどで、よく行ったものでした。
お経みたいと言われた寺尾聰『ルビーの指環』を輝かせたのは大物俳優Y.Iだった!
『ザ・トップテン』では放送第1回目の第1位、かつ10週連続1位という同番組の最長記録を樹立し、根強い人気を誇った『ルビーの指環』。しかしその背景には曲を出すに至るまでに苦難のエピソードがありました。当初、所属プロダクション専務から否定された寺尾聰を救ったのは、あの大物俳優の一言でした。
ジョンベネだけじゃない!90年代~2000年に発生した平成の「未解決事件」まとめ!!
社会を震撼させる大事件の数々。その大半は警察の尽力により解決するのですが、中には未解決で公訴時効を迎えてしまうものもあります。この記事では、90年代に発生した未解決事件をいくつかご紹介したいと思います。
ウンナンの誰かがやらねば!から始まった、やるならやらねば! パロディコントや豊富なキャラクター達は毎週土曜の夜の楽しみでした。 そんな「やるやら」のまとめです。
70年代の「おでかけ」といえば、一大イベントであったデパートへの「おでかけ」。デパートの屋上遊園地やおもちゃ売り場は、子供にとって天国でした。70年代や80年代のデパートは最後の楽園だったのかもしれない。スマホもネットもない時代でしたからポケモンGOのような世界ではなく、デパートやピクニックへGOというのが最高な体験でした。