90年代前半に始まったウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!を経て誕生した「やるならやらねば!」
88年の「夢で逢えたら」というバラエティ番組から人気を得たウンナンの番組ということもありたちまちお茶の間の人気者となった
やるやらコントで最も有名なキャラクター「マモー」
マモー ミモー 動画まとめ - YouTube
誰やら時代から引き継がれた人気コーナー「ナンチャンを探せ!」
テレビドラマや映画のパロディコント
『やるやら』では同局のテレビドラマパロディがしばしば行われ、内村扮する武田鉄矢や南原扮する浅野温子など、なりきりぶりが評判となった。また、実際のドラマで登場する一部の俳優、タレントなども出演した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%82%89%E3%82%84%E3%82%89%E3%81%AD%E3%81%B0!ウッチャンナンチャンのやるならやらねば! - Wikipedia
約101回目のプロポーズ(101回目のプロポーズ)
もっと素顔のままで(素顔のままで)
ふたたび振り返れば奴がいる(振り返れば奴がいる)
ドラゴン間一髪(ドラゴン危機一髪)
上京戦線異状なし(就職戦線異状なし)
私を波で抱きしめて(波の数だけ抱きしめて)
その他、様々なジャンルのパロディ
やるやらから生まれたキャラクター
番組が終了してから約5年
まとめ
笑う犬には直接つながってはいないかもしれませんが、やるやらは新番組のサブタイトルに入れるほど思い入れの強い番組だったのでしょう。
なによりウッチャンのコントへの情熱は半端なものではありません。
先ほど紹介しましたが、NHKのLIFEでのマモーミモー復活には番組を見ていた世代の大半が歓喜の声でわきました。