人気記事一覧
1年限定のKUWATA BAND!ザ・ベストテンで6週連続で1位だった!
1986年の原由子の産休時に結成されたKUWATA BAND。デタラメロックを目指したバンドで、サザンオールスターズの桑田佳祐の作る楽曲からは大きくイメージを変えていた。ザ・ベストテンでは数週間に渡り、1位を記録したロックバンド!
昭和の時代のマラソン中継、旭化成の文字を胸に、並んで走る宗兄弟。双子マラソンランナーの見分け方は、首が右に傾いてるのが兄茂で、左に傾いてるのが弟猛です。双子のマラソンランナー宗兄弟のまとめです。
『ガンプラり歩き旅』その003 ~1/144ザクの登場が、キャラクタービジネスを変えた!?~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする新企画連載の第3回! 今回は、ジオン驚異のメカニズムでお送りします!
ヒロイン系シューティングゲームに一石を投じた『ジノーグ』は主人公が"マッチョ"で硬派な本格派
1990年後半~1991年といえば、メガドライブでも各社が"ヒロイン系ゲーム"を制作していた時代でした。そこに登場した『ジノーグ』は"主人公がマッチョ"という時代の波に逆らったタイトルとしてメガドライブでも異色を放った「硬派」な横シューティングゲームでした。
「カラス族」なんて言葉まで生まれた【東からの衝撃】ヨウジ・ヤマモトとコム・デ・ギャルソン
81年パリコレクションにデビューしたヨウジ・ヤマモトとコム・デ・ギャルソンの川久保玲。モデルの顔を白く塗り、奇妙な黒い服を着せて電子音の鼓動の中を歩かせたこともあり、そのスタイルに反発する評価も多く受けましたが・・・
お掃除モップを持った不思議な生き物「バイキンクン」 ばい菌なのに綺麗好きな、80年代のキャラクターです!
【昭和カルチャー&ホビーのブーム①】特撮「変身ヒーロー」が量産された「第2次怪獣ブーム / 変身ブーム」から「巨大ロボットアニメ」ブームへ
かつて「怪獣ブーム」を支えた円谷プロダクションによる『帰ってきたウルトラマン』が1971年に放映開始され、仮面ライダー(初代)は社会現象となった「変身ブーム」をもたらしました。1971年後半からは、特撮ヒーロー番組も一気に増えていき、「第2次怪獣ブーム / 変身ブーム」は様々な新機軸を生みだしながら、ますます加熱していきました。この「変身ブーム」から「マジンガーZ」が生み出した「巨大ロボットアニメ」ブームへと子供たちの関心が移り替わっていく流れを、1970年代の特撮変身ヒーロー作品や巨大ロボットアニメの代表作を通じて、振り返ってみましょう。
伝説の漫画家。それは漫画太郎に決まっている。ばばぁ、まんまんなどとにかく絵を見たら圧倒される。その存在感を見よ。
トレンディドラマ全盛だった80年代、90年代、恋愛ドラマと並んで教師ドラマも数々の名作が誕生していました。誰もが経験した学生時代だけに感情移入もしやすく感動を生んだ、いまだに記憶に鮮明に残る教師ドラマを紹介します。
テニス界の異端児アガシがグランドスラム初優勝を果たした1992年ウィンブルドン
1992年のウィンブルドンで優勝したアガシの活躍。そして後に結婚するグラフとのエピソードを紹介。
1983年にオープンした東京ディズニーランド!チケットの種類が豊富にあったような思い出が
東京ディズニーランド開園当初は入園券やビック10と言う名のチケットがあった。今ではパスポートが当たり前になりましたが、歴史ありのディズニーです。
ヘルメット1つで6つの形態に“転身”出来る!!SFアクションヒーローアニメ『破裏拳ポリマー』
ブルース・リーをモデルにした主人公の声を演じた曽我部和恭は、ブルース・リー風にとの注文を受けて、ブルース・リーの映画を何回も見に行ったんだとか♪
レアもの多数!バック・トゥ・ザ・フューチャーのグッズコレクション
バック・トゥ・ザ・フューチャーが公開されたのが1985年、三部作最終章のⅢで1990年と、今から25年以上前の作品にもかかわらず根強いファンが多い「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズ。斬新なストーリーと、驚愕のCG技術でいまだに鮮明に記憶に残っている人も多いでしょう。そこで、ここではレアものも多数!バック・トゥ・ザ・フューチャーのグッズコレクションをお送りします。
【あの頃の流行語を振り返る】2001~2005年に流行った流行語、憶えていますか?時が経つと廃れてしまうけれど、あの頃みんな使っていた流行語を振り返る。
「流行語」一過性の爆発力を持った言葉から、世相を反映した言葉、今なお使われ続けている言葉など、様々な流行語がありますよね。その語源は音楽だったり漫画だったり、時には事件だったりと様々。そんな流行語を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「2001~2005年」を振り返ります。
【ヴァン・ヘイレン】「ジャンプ」の大ヒットで80年代を代表するロックバンドへ!
1978年、「ユー・リアリー・ガット・ミー」(キンクス・カバー、シングル)でデビュー。その後、マイケル・ジャクソンの「ビート・イット」ではエドワード・ヴァン・ヘイレンのみ参加、そして、「ジャンプ」で一躍、世界的大ヒットを生み出した偉大なバンド。特に「ジャンプ」収録のアルバム「1984」を中心にまとめてみます。
1994年に大山倍達が亡くなられる前年(1993年)までを、その後に起こる分裂騒動のキーマンを中心にまとめ。
浮気、DV、恐喝、薬物中毒、謎の自殺…3回以上結婚している有名人の方々!!
人生の節目である「結婚」。一般的には人生のうちに一度きりのイベントではありますが、中には何回も結婚している方々が散見されます。この記事では「3回以上」結婚している有名人にスポットを当ててみたいと思います。
【ジャンボ鶴田VS天龍源一郎】「鶴龍対決」と称された1980年代後半の全日本プロレス看板カード!恵まれた体躯を誇った二人のド迫力対決にファンは酔いしれました!!
全日本プロレス完全無欠のエース「ジャンボ鶴田」は、いまでも”本気を出したら一番強かったレスラー”と称されることが多い。また「生ける伝説」とまで称される天龍源一郎のプロレス団体を跨にかけた現役時代の活躍ぶりは言うまでもない。この2人が80年代後半に繰り広げた「鶴龍対決」は、いまでも当時の熱狂を思い起こさせてくれる闘い。体躯に恵まれた二人のド迫力バトルを振り返ってみたい。
「アポロチョコレート」「マーブルチョコレート」「チョコベビー」幼いころから慣れ親しんだ明治の大人気チョコレート菓子について。
明治の「アポロチョコレート」「マーブルチョコレート」「チョコベビー」どれも私たちの幼少期から大人気のチョコレート菓子ですね。発売開始から40~50年経ち今なお愛され続ける「アポロチョコレート」「マーブルチョコレート」「チョコベビー」について、その由来などを振り返ってみましょう。
ABBAからノーランズへ'70~'80に日本でも大ヒットしたガールズ・ポップ(+レイフ・ギャレット)
70年代終わり頃、日本でも大ヒットしたABBA(アバ)の「ダンシング・クシーン」。そして、80年代になりキャンディ・ポップと言われ、ノーランズを筆頭にヨーロッパから次々とポップ・グループがここ日本でも大旋風を巻き起こしました。そんな中から個人的に印象深かったグループをまとめてみました。(中には「ガール」でない男性も含まれますがご了承を!)
