人気記事一覧
もう一度聞いてほしい、町田義人の歌声!「野性の証明」「宝島」「タケちゃんマンロボ」他
一度聴いたら耳に残る、独特な声質の町田義人。1970年代から80年代にかけて、映画 『野性の証明』や『キタキツネ物語』、アニメ『宝島』、 『おれたちひょうきん族』の「タケちゃんマンロボ」のテーマなど、幅広いジャンルの歌を手掛けてきました。ぜひゆっくりと聴いてみて下さい。あの当時の様々な記憶がよみがえってきますよ、きっと。
改名して成功したバンド・ミュージシャン特集 第2弾!TM NETWORKやX JAPAN、五木ひろし等々!
今回は、改名して成功したバンド・ミュージシャン特集の第2弾です!皆さんもご存じで有名な方も多いのですが、読んで頂き、改めて知って頂く内容もあるかもしれません。 それではさっそくご紹介してきたいと思いま~す(^^)/
ファミコンで遊ぶミニ四駆のボードゲーム!なつかしの「レーサーミニ四駆 ジャパンカップ」
「レーサーミニ四駆 ジャパンカップ」をご存知だろうか。第一次ミニ四駆ブームの頃に発売されたファミコンソフトだ。すごろくのようなボードゲームでマシンを強化し、ジャパンカップ優勝を目指すこのゲームを大紹介しよう!
【ゴリラーマン】最高でしたよね(笑) 不良漫画というより僕にとっては青春の漫画でした!
ハロルド作石大先生のデビュー作であり、大ヒット漫画【ゴリラーマン】。めちゃくちゃ面白かったですよね(^^)/ 普段は寡黙なのに、喧嘩したらめちゃくちゃ強かったゴリラーマンには心底惚れてました!
『吸血姫美夕』(1997年)は神魔に魅入られた人間の悲劇や美夕と神魔のアクションを描いたお話
OVA版『吸血姫美夕』(1988年)では幻想的な雰囲気が重視されましたが、テレビアニメ版『吸血姫美夕』(1997年)では神魔(しんま)に魅入られた人間の悲劇や美夕と神魔のアクションなどが重視されました。『吸血姫美夕』はゴシックホラーに出てくるような欧米の吸血鬼をモチーフにしていますが、そこに和テイストを組み込むことで、従来の吸血鬼ものとは大きく異なる独特の美観を作り上げています。本作はOVA版のファンだった当時の20代女性と女子中高生がターゲットでした。
1981年から連載開始した「ストップ!! ひばりくん!」で目覚めた江口寿史!美少女を描くにかけて彼の右に出るものはない!!
『すすめ!!パイレーツ』から、『GO AHEAD!!』、『ひのまる劇場』。そして『ストップ!!ひばりくん!』(1981年)で目覚めた美少女を美しく可愛く繊細に描く!その姿は生命を吹き込んだ可憐に息づく、あどけない少女。その江口寿史の美少女の歴々を覗いてみましょう!そしてまた進化し続ける快進撃も!!!お見逃し無く!
【必見】チョコエッグに入っているおもちゃ(食玩)が凄かった!!
1990年代後半に発売されたチョコエッグ!お菓子そのものよりチョコの中身は何なの??まさに食玩の王道、ちょっと気になりますよね。なのでチョコエッグシリーズの中身を一部ご紹介!懐かしのあれやこれやがありますよ!!
若い女性との出会いやきっかけ、結婚から妊娠、出産でパパになるまで。前妻との離婚、再婚についてをまとめてみました。生涯現役?!60代でパパになった芸能人一覧と50代でパパになった有名人を紹介します。
今と違って各部屋にテレビがなかった頃、家族そろってクイズ番組をみんなで答え合うのが一家団欒でした。そんな家族の絆を強固なものにした伝説的高視聴率クイズ番組をプレイバックしてみましょう。
現在のWindowsパソコンが登場する以前、ホビーパソコンとも呼ばれた懐かしの8ビットパソコンを振り返ってみます。
『はいからさんが通る』じゃじゃ馬だけど~ファッショナブルな紅緒は女子大生の卒業式を変えた!!
ご存知!花の東京大ロマン~はいからさんが通る!正統派イケメンの少尉派?それともヤリ手編集長の冬星派?なんて女子の間では盛り上がりましたね♡時代背景や登場人物のファッションに注目しておさらいしてみます!
『子供達を責めないで』名優・伊武雅刀のエキセントリックな演説ソング
低く響くバリトンと渋い演技。名優や怪優と呼ばれる俳優・伊武雅刀が1983年に出した『子供達を責めないで』。 歌というより演説風なスタイルと秋元康による斬新で強烈な詞で物議を醸した異色のシングルについて振り返る。
1996年に日本社会で注目された流行語で、男性の成人を襲って金品を奪う少年犯罪事件をいう。平成9年警察白書に言及がある、おやじ狩り芸能人の方も被害にあわれています、まとめてみました。
【2時間ドラマの女王】片平なぎさ主演!サスペンスドラマを振り返る90年代
片平なぎさといえばサスペンスの女王。「小京都ミステリー」そして「 赤い霊柩車シリーズ」など人気作品に出演。この2大作品と“若かりしなぎささん”をサクっと振り返る。
【懐かしい飴】ライオネスコーヒーキャンディーとライオンバターボール。
”ライオネス~コーヒー~キャンディー♪”のCMでおなじみだった「ライオネスコーヒーキャンディー」。コーヒーって美味しいな、なんて感じるきっかけになった人もいるのではないでしょうか。また「ライオンバターボール」も随分と懐かしいキャンディーですね。懐かしい2種のキャンディー、そんな変わらぬ味を提供してくれるライオン菓子とともにふりかえりましょう。
巨人で活躍した投手ガリクソン!息子の名前に「クワタ」と名付けた!
80年代後半、巨人の投手で印象深いビル・ガリクソン。巨人入り前はメジャーでも大活躍していた選手で巨人での年棒は2億円とも!桑田真澄とも親交が深く、息子のミドルネームにクワタと名付けた。二人の熱い友情エピソードも特集する!
90年代の家電メーカーのテレビブランドの変遷を振り返る WEGA、画王、ヨコヅナ、T(タウ)、Faceと今はないブランド。
90年代、液晶テレビが出る前と言えば、各社そろっと様々なブランド名をつけて色々なテレビが出てきましたよね。しかも値段が高額でしたね。
「プリンセスプリンセス」<シンデレラ・ドリーム。叶った夢は大きかった。>
「夢は叶えられる」そう信じてバンドを始めた女の子たちがいた。初めは、オーディションを勝ち抜いた寄せ集めのようなバンド。イメージは、大人しめのリーダー(ベース)、負けん気の強い年下のボーカル、ツッパリなリードギター、芯の強そうなドラムス、絵も上手いキーボード。5人で一つ、団結力でもぎ取った夢だったと思う。
【没後30年】手塚治虫の未完の遺作は3つ。本当の最期の作品は何?
平成が始まって間もない1989年2月9日、「マンガの神様」と呼ばれた手塚治虫が、スキルス胃癌により亡くなりました。終戦後、日本の漫画・アニメ文化の発展に大きく貢献した手塚治虫。本稿では、彼が晩年に描いた漫画・アニメ作品で、絶筆により未完のまま遺作となってしまった作品を取り上げます。
みんな大好きだったプロ野球は、外国人選手が面白かった、すごかったからではないでしょうか。そんな時代に活躍した懐かし選手をピックアップ。