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坂口征二 「世界の荒鷲」、「BigSaka」、猪木さんがいなければ今の格闘技界はないけれど坂口さんがいなければ今の猪木さんはない!
元柔道日本一、196cm、130kg、技も大技が多い。大きすぎて強すぎて優しすぎる男。
ナベQ・渡辺久信 西武黄金時代「右のエース」であり、「トレンディ・エース」とも呼ばれるイケメン。奪三振と被本塁打の両極端な投手でした。
ナベQこと渡辺久信は、奪三振と被本塁打が特徴的な投手でした。西武黄金時代を支え、工藤とダブルエースと呼ばれました。またルックスも良く、女性に人気がありましたね。
バブル絶頂期のクリスマスイブには、赤プリはカップルのHで震度3の揺れを観測したという都市伝説もありました。 バブル時代の象徴的な現象やクリスマスを振り返ってみましょう。
自然消滅した「紳助バンド」を知っているか?Mr.オクレやパンチみつお!ROCKなメンバーを紹介するぜ!
1980年に結成後、自然消滅したロックバンド「紳助バンド」。貴重な音源と共に在籍メンバーにも迫る!
スカパンクの雄・スネイルランプ!アルバムがオリコン1位にも輝いた!
1999年、スカパンクの筆頭バンド、スネイルランプの「MIND YOUR STEP」がスマッシュヒット!HEY!HEY!HEY!にも出演し、ダウンタウンとのトークも話題を呼んだ。90年代後半のスネイルランプの音楽を振り返りながら彼らの「その後」も紹介する!
80年代、キャッチーなメロディーの洋楽に日本語の歌詞をつけてリリースされたレコードが、数多くヒットしました!テレビドラマの主題歌に使われた曲も多く、相乗効果で原曲も広く知られるようになりましたよね。そんな印象に残っているカバー曲をご紹介します!
映画『顔』15年もの逃走劇で有名な殺人犯・福田和子の実話を基に、阪本順治が描いた稀有な人生
阪本順治監督、主演・藤山直美で描いた映画は『顔』。約15年にも及ぶ逃走劇で有名な福田和子の実話を基にしている。「日本アカデミー賞」や「2000年度の日本映画ベスト・テン1位」を受賞している。
海に還ったコメディアン「たこ八郎」の規格外な伝説の数々!!現在も某所で活躍中!?
昭和のお笑いを語る上で外せないコメディアンであり、プロボクサーとして王座にもついたことのある「たこ八郎」。1985年に海水浴場で亡くなるまで、生前は規格外なエピソードの数々を生み出してきました。ここではそんな彼の伝説をまとめてみたいと思います。
【隠し球】プロ野球において元木大介、佐伯貴弘、山崎浩司などが名手とされる隠し球について。
子どものころに草野球で流行った「隠し球」。これはもちろんれっきとしたプレーの一つで、プロ野球でも実際に行われます。ただし成功事例はほとんどありません。そんな隠し球の名手と呼ばれた選手をご紹介。
男子の憧れ「科学忍者隊ガッチャマン」!タツノコプロの金字塔と呼ばれる同作品シリーズの詳細を振り返る。
一世を風靡した大人気アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」、その後タツノコプロがヒーロー路線を進むきっかけにもなったまさに金字塔と呼ばれている作品です。私たち世代なら知っている人の方が多いはず、そんな「ガッチャマン」の初期3作品をまとめてみました。
芸能界の熟年結婚ブーム、晩婚した女性有名人の出会いから結婚をまとめてみました。四十にして惑わず、五十にして天命を知る。50代~60代で初めての結婚した8人の女性たちです。婚活を考えているミドルエッジの方は必見です。
[人気漫画の概要が5分で理解できるシリーズ]ジャンプの黄金期を支えた名作「リングにかけろ」
人間が場外ホームラン級に吹っ飛ぶ必殺のパンチが大人気だったリングにかけろ。そのリンカケの魅力をざっくりと振り返りたい。全体の流れを5分くらいで振り返れるのが目標です。
天然な発言も魅力の横綱・輪島大士!プロレスでの天龍戦は伝説! タレントとしては饒舌!?面白い人です。
第54代横綱・輪島大士。学生相撲出身者で唯一横綱に登りつめた男です!プロレス転向やタレント活動でも個性を発揮しました。
日本のプロ野球界での永久欠番と言えば、王貞治や長嶋茂雄が有名ですが、調べてみると永久欠番のほとんどが古くに制定されたものばかりです。近年では選手ではなくファンの為に制定される事もあるようです。また、 準永久欠番として、一定の期間空き番号としている球団もあるようです。
林間学校や臨海学校といえばキャンプファイヤーとフォークダンス、思春期の気恥ずかしかった「あるある」。
林間学校と言えば恒例行事のキャンプファイヤー。思春期の入り口、異性と手を繋ぐのは気恥ずかしかったでしょう。体育館での練習でも「ちゃんと手を繋げ!」なんて先生に怒られて。そんなキャンプファイヤーとフォークダンスの「あるある」です。
『DIE IN CRIES(ダイ・イン・クライズ)』XのHIDEによる伝説バンドのボーカルだったKYOが立ち上げたバンドだった!!
DIE IN CRIESは、HIDEによる伝説のバンド横須賀サーベルタイガーや、D'ERLANGERでボーカルとして活躍したKYOが立ち上げたヴィジアル系バンドです。ビート・サウンドに刹那系のメロディ・ラインが特徴的でした。
今や世界中でヒットしているiPhoneやルンバ、でも日本にもそんな商品が実は10年・20年前にすでに発売されていましたが残念ながらヒットしなかった商品をピックアップ。
バンド『Justy-Nasty』布袋寅泰から「オレよりも布袋っぽいギターを弾く」と称賛されたギターリストがいた!!
『Justy-Nasty(ジャスティ・ナスティ)』は、1987年に結成されたバンドです。当時のキャッチコピーは『ひびわれた心のかけらを集めて』。メロディアスなロックを披露していました。また、ポストBOOWYとして期待されていたバンドでした。
ブルース・リー『ドラゴンへの道』チャック・ノリスとの死闘と二人の友情エピソード
格闘映画史に残る『ドラゴンへの道』でのブルース・リーとチャック・ノリスとの死闘。ブルース・リー作品のベストとも言われるこの死闘を動画と画像で振り返る。さらに知られざる二人の友情エピソードを紹介
今は無き【ナムコ・ワンダーエッグ】から誕生した某人気俳優って誰!?
再開発に沸くニコタマの“二子玉川ライズ”は、かつてあった「ナムコ・ワンダー・エッグ」跡地に作られました。この「ナムコ・ワンダー・エッグ」が生んだ人気俳優がいますが、誰のことかわかります?
