人気記事一覧
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(12)
UC0090頃、地球連邦軍に復帰していたアムロ・レイ大尉が自らが発案、設計に関与したニュータイプ専用機の開発を要請したZ計画以外でのRXナンバー、ガンダム。このアナハイム製ガンダムのご紹介が中心です。
1992年9月結成されたダンス&ボーカルグループ「TRF」。結成から28年経つもののDJ KOOさん以外は音楽番組しかあまり出演しません。で、メンバーのETSUさんが気になりどんな人なのか調べてみました。
うたばん。1996年から2010年まで放送されたTBSの音楽番組。トーク中心でモーニング娘。やELTの目立たないメンバーをイジり、個性的なキャラに仕上げた石橋貴明と中居正広の功績が光るうたばん。名場面を振り返る!
若手お笑い芸人の登竜門的番組「ボキャブラ天国」 爆笑問題やネプチューンなどこの番組からブレイクした芸人が多いのですが、最近めっきり見なくなった芸人のその後を追いかけました!
トレンディドラマといえば三上博史!月9ドラマ出演はキムタクに次ぐ多さ!
三上博史といえば“トレンディドラマ”といっていいほど、数々の月9ドラマに出演していましたよね。彼の出演作についてまとめてみました。
昔はお餅って米屋で買ってたんだよね
1980年代、男たちの心をわし掴みにした特撮ドラマ《愛國戰隊大日本》!「重千代じいさんを守れ!日本の長寿は世界一!!」を筆頭にした伝説的なストーリー、シベリア鉄道仮面や書記長デスマルクスたちとの戦い、そして愛國戰隊大日本の隊員たちのことを僕達は決して忘れはしない!監督赤井孝美、特撮はなんと庵野秀明!
【日産・5代目シルビア S13型】デートカー、走り屋の車、二面性を持つS13シルビア
デートカーと言えば、プレリュードやシルビアが有名ですね、また80年代後半から90年代にかけてスポーツカーを語る上で忘れてはいけない車種とも言えるでしょう。180SX兄弟車として1988年フルモデルチェンジしたS13 シルビアを振り返ってみましょう。
気!気!オーラパワー!光戦隊マスクマンの熱い戦いを忘れない【スーパー戦隊シリーズ第11弾】
スーパー戦隊シリーズ第11弾、光戦隊マスクマン。レッドの恋愛エピソード、五人に一機ずつのメカが合体して巨大ロボになる、一話限りの6人目のメンバーの登場などのその後の戦隊シリーズの定番が初登場した作品でした。80年代の特撮の集大成レベルに達したマスクマンの面白さをご紹介します!
80年代に大ブームを巻き起こしたキョンシー、懐かしいですね。両手を前に伸ばしてぴょんぴょん飛びながら動く姿が、ものすごいインパクトでした。
まじかる☆タルるートくんのかわいさに大人も子供も夢中になった
タルるートくんのかわいさが忘れられないまじかる☆タルるートくん!!週間ジャンプで連載されていましたが、アニメ化されて更に大人気になりました! 主人公の江戸城本丸がタルるートくんの魔法を使って悪いことをして騒動を起こしちゃうのが毎回楽しくてハラハラしちゃうアニメです。まだ赤ちゃんみたいなタルる-トくんのかわいさにメロメロになっちゃってたのが懐かしいです。
谷津嘉章の熱闘10番勝負!鶴龍との対決・本気のブロディ・五輪コンビ・グッドリッジとの激闘を振り返る
谷津嘉章の熱闘を当時の時代背景を交えながらドラマティックに振り返る。ブッチャー&ハンセンの血祭り事件。キレた猪木。ブロディの本気。PRIDEでグッドリッジと激闘。鶴龍との対決や五輪コンビの活躍などもプロレス的感性で語り尽くす。
【ゲームセンターあらし】座って遊ばないテレビゲーム!次々と繰り出される必殺技に子供達は熱狂しました!
1978年の『コロコロコミック』9号から連載がスタートしました。当時インベーダーゲームなどの流行と平行して物語は進んでいき、ゲームセンターにたむろするのが禁止になれば、作中でも舞台を変える…、などリアリティがありました。反面、必殺技は現実離れしており、いくら練習しても、誰もあらしのようにプレーする事は出来ませんでした。
黒いヒヨコのキャラクターで人気を博した「カリメロ」。観ていた人も多いのではないでしょうか。そんなカリメロの物語をおさらいしましょう。
『トラック野郎・度胸一番星』男一匹、菅原文太。シリーズ唯一恋が実るが…
今は亡き菅原文太・愛川欽也のシリーズ第5弾。笑いあり涙ありの娯楽アクション。千葉真一・由利徹らの脇役陣もいい味出してる。せっかく相思相愛になる桃次郎だが悲しい恋となってしまう。ラスト、トラックの爆走シーンはCGのない時代ならではの大迫力。
電波少年で猛勉強させられた「坂本ちゃん」を振り返る!現在は何をやってるの?
かつて電波少年の企画で東大に合格するため猛勉強していた「坂本ちゃん」のことをふと思い出してしまったので、彼が現在どうなっているのかも含め記事にしてみました。
異常な難易度を誇る「マイティボンジャック」。途中で挫折した者は数知れず・・・
1986年発売の「マイティボンジャック」。敵をやっつけるのではなく、敵を避けながら進んでいくアクションゲームですが、隠し要素も随所にちりばめられており当時としてはかなりの難易度だったと言われています。 どういった点が難しかったのか、少し振り返って見てみましょう。
【ミスターかくし芸】堺正章のかくし芸をもう一度見たい!<新春かくし芸大会>
“ミスターかくし芸”と言われた堺正章のかくし芸は本当にスゴかった! 「テーブルクロス引き」や「孫悟空の棒捌き」など、堺正章が披露するハイレベルなかくし芸に毎年お正月から感嘆したものでした!数々の奇跡を起こしてきた“ミスターかくし芸”のスゴ技の数々を振り返ってみましょう♪
後に「プロレス界の帝王」に上り詰めた高山善廣!その覇道は全日本プロレス、川田利明との遭遇から始まった!!
大森隆男とのタッグ「ノーフィアー」で全日本プロレス、プロレスリング・ノアに旋風を巻き起こし、フリー転身後は各団体を渡り歩いてメジャータイトルを総ナメ、PRIDEに出場すればドン・フライと壮絶な殴り合いをやって見せる。いつしか「プロレス界の帝王」として君臨することとなった高山善廣。彼の覇道は、UWFインターナショナルのリングで遭遇した川田利明との一戦から始まりました。
【ギミア・ぶれいく】「笑ゥせぇるすまん」「徳川埋蔵金」など楽しみなコーナー満載だったTBSの社運バラエティー
「ギミア・ぶれいく」覚えてますか?当時は知りもしませんでしたが”gimme a break”=「いい加減にしろ」だったんですね。楽しいコーナーがいっぱいでした。