【夢のタッグ】固い絆で結ばれたスタン・ハンセンとジャイアント馬場の巨艦砲
全日本プロレスで活躍したトップ外国人レスラーのひとり、不沈艦と呼ばれたスタン・ハンセン。シングルのチャンピオンはもちろんのこと、幾多のパートナーと共にタッグ王者にも輝いたハンセンのレスラー人生の晩年はライバルとして激戦を繰り広げた、ジャイアント馬場とタッグを組んで世界最強タッグリーグ優勝と世界タッグのチャンピオンベルトを目指します。
【王道の伝道師】全日本プロレス愛にあふれた渕正信の男気!【全日本プロレスLOVE】
ジャイアント馬場に憧れて、全日本プロレスの門を叩いた渕正信。馬場亡き後も全日本から離れる事なく団体を支えてきました。彼は全日本プロレスを愛し、生涯全日本を宣言しています。男気あるエピソードをご紹介!
【存在自体反則】初代三冠統一ヘビー級王者ジャンボ鶴田のベストバウト
ミュンヘン五輪でレスリングのグレコローマンスタイル最重量級代表を経て、全日本プロレスへ入団。「若大将」とファンから人気を集めたジャンボ鶴田はレスリングでの実績と恵まれた体格で一躍トップレスラーへのし上がり、存在自体が反則と呼ばれるようになります。
【野田浩司】「逃した野田」は大きかった!?トレードで花開いた「お化けフォーク」の使い手
「暗黒時代」阪神のエースとしてローテーションを守っていた野田浩司投手は、電撃的なトレードによってオリックスに移籍する。このトレードが彼とオリックスの運命を大きく変えていく。その一方、野田投手を放出した阪神は…。
【タフィ・ローズ】3球団・13年間プレーした、日本プロ野球史に残る大物助っ人
近鉄・巨人・オリックスの3球団で13年間在籍。「キレやすい」気質の為に退場処分を受けたり、コーチ陣と軋轢を呼ぶ事もあったが、彼がプロ野球史に残る打者であった事は記録とファンの記憶が示している。そんなタフィ・ローズの球歴を振り返る。
ただの火災ではなかった?!連続火災の事件と兄弟の絆を描く映画『バックドラフト』
舞台はシカゴで亡き消防士の父の跡を継いで二人の兄弟が消防士になり、事件を解決して行きます。
平凡な小学生の少年が天才囲碁棋士の霊に取り憑かれたことで囲碁の世界に巻き込まれ、「神の一手」を目指す姿を描く作品です。
サイバー色豊かな個性的なロック・サウンドが魅力的なバンド『VANILLA(バニラ)』
元ユニコーンのドラマーの川西幸一と元ラフィンノーズの野山昭雄と共に立ち上げたバンドです。デビューシングル『愛をちょうだい』がヒットしました。
木梨といえば木梨憲武。そしてとんねるずでもある。しかし、今現在の木梨は色々やってたりするなどなどとにかく活躍がめざましい。そんな木梨憲武にスポットを当てて今回は探ってみよう。
宮下あきらの漫画『魁!!男塾』(「週刊少年ジャンプ」1985年22号 - 1991年35号)の必殺技・奥義
全国から行き場の無くなった不良少年達を集め、過激なスパルタ教育を施す男塾。そこに籍を置く塾生達の根性や友情、死闘を描く物語が大人気でした。様々な武術の達人の多様な奥義や必殺技を振り返ってみましょう。
【2000年のテレビ番組】2000年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は2000年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「内村プロデュース」「とりあえずイイ感じ」「おネプ!」「仕立屋工場」「Music Museum」「ZONE」「池袋ウエストゲートパーク」「オヤジぃ。」「やまとなでしこ」「編集王」「~未来灯台~進化のプリズム」「お笑いV6病棟!」「教習所物語」「年中夢中!コンビニ宴ス」
ZARDデビュー25周年記念オールタイムベストアルバムがリリース!25周年を記念した企画も目白押し!
某24時間テレビのマラソン企画で国民的応援歌となった「負けないで」は誰もが知っている名曲。そんな数々の名曲を生み出したZARDのデビュー25周年を記念してのベストアルバムが発売されました!2016年2月10日でデビュー25周年のZARDをもう一度聞いてみよう!
【1999年のテレビ番組】1999年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は1999年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「地球に乾杯」「L×I×V×E」「Sports Party ただいま夢中!」「グッドニュース」「あぶない放課後」「ガチンコ!」「ナオミ」「メントレ」「S-FIELD」「ピカイチ」「恋愛地球旅行あいのり」「スキヤキ!!ロンドンブーツ大作戦」「力の限りゴーゴゴー!!」「週刊ストーリーランド」
ナベQ・渡辺久信 西武黄金時代「右のエース」であり、「トレンディ・エース」とも呼ばれるイケメン。奪三振と被本塁打の両極端な投手でした。
ナベQこと渡辺久信は、奪三振と被本塁打が特徴的な投手でした。西武黄金時代を支え、工藤とダブルエースと呼ばれました。またルックスも良く、女性に人気がありましたね。
ナムコの名作「妖怪道中記」!地獄の沙汰も金次第?のアクションゲーム!!
『妖怪道中記』(ようかいどうちゅうき)は、1987年4月にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発表された日本のアーケードゲームです。1988年に移植されたファミリーコンピュータ版は、アーケードの難易度の高さからゲームシステムが一部変更されているようです。
ヤンキーも履いていたドリフシューズ(ドリフ靴)とは?何と呼んでましたか?
昔からある、この靴。正式名称はあるのでしょうか?昔の不良はこの靴の踵をつぶして履いていましたよね。そして、ドリフのコントでもこの靴を履いていたのを思い出しました。
オリックスやメジャーで活躍した長谷川滋利 頭が良く知的な選手でした
長谷川滋利。オリックスやメジャー2球団で活躍した投手。野球だけでなく、英会話や経済に関してもよく情報収集し、知識の多い頭の良い選手でしたね。野茂との意外な関係もありました。ちなみにイチローとは日米でチームメイトでした。
寅さんに出演に、電波少年に!若き頃の出川哲朗青春グラフィティ
今やリアクション芸人の神様のように崇められている出川哲朗。一昔前までは、『抱かれたくない芸人』トップの座に君臨していましたが、今では女子高生など若い世代のカリスマになっているとか。そんな出川哲朗の原点ともいうべき、若き頃の青春グラフィティを紹介します。人に歴史あり!です。
世代間のギャップを取り扱う番組は、近年でも山Pと今田耕司がMCの「ジェネレーション天国」など様々なものがありますが、やはりこの分野のレジェンド番組はフジテレビ「クイズ年の差なんて!?」でしょう。今、観ても面白い「クイズ年の差なんて!?」をプレイバックしてみましょう!
生まれてくるのがちょっと早かった!?Jリーグ開幕前の名プレイヤー
Jリーグが開幕してからは、サッカー人気は定着。特に代表選はチケット入手困難なほどです。しかし、今から30年ほど前は、代表選ですら閑古鳥が鳴いているほどでした。その頃に活躍した選手を「生まれてくるのがちょっと早かった!?Jリーグ開幕前の名プレイヤー」を題し、プレイバックしていきましょう。