終焉・ファミコン世代の記憶に残る名作「ヘラクレスの栄光Ⅳ 神々からの贈り物」!データイーストよ、永遠なれ!!
1987年から1994年までにファミリ―コンピューター及びスーパーファミリーコンピューターにおいて、実にシリーズ5作品を世に送り出したデータイーストの名作である「ヘラクレスの栄光」第5作品目。キャラクターが次々に乗り移りながら冒険が展開されていく「トランスファーシステム」を採用。ギリシャ神話が世界観のRPGは、後にも先にも、このシリーズを抜きには語れないデータイースト最強のRPG最終作なのだ。
良血、外国産馬、藤澤厩舎。これだけのブランドが揃えば嫌でも期待をしてしまいます。 そんなブランドを兼ね備えたのがタイキブリザード。しかし、詰めの甘さなど どこか親しみを持てる馬でもあった。そんなタイキブリザードの戦歴を追っていきたい。
1996年はG1レースが三つ増設された日本の競馬界において革新的な年だった。その内の一つが高松宮記念で、春のスプリント王決定戦という位置付けだった。それを初めて制覇したのがフラワーパーク。そんなスプリント女王の駆け抜けた道を振り返っていきたい。
医療ドラマを中心にナース・看護師(かっては看護婦)役を演じた人気女優を振り返ります。白衣の天使そのものと言える美貌を持ったトップクラスの女優ばかり。こんなに美人でかわいいナース・看護師ばかりだと、入院したがる人だらけで、誰も退院したくなくなります。
ファミコンウォーズがで~たぞ♪【フルメタル・ジャケット】ハートマン軍曹に罵られたいあなたにおすすめ!
1987年に公開されたアメリカ映画で、ベトナム戦争時の海兵隊の訓練とその後の実戦を描いた作品です。この作品の見所は何といっても前半の訓練所での鬼教官の鬼畜っぷりです。あなただったら耐えられますか?
キムタクこと木村拓哉さんがドラマで着用していた服やグッズは軒並み大ブーム♪ロレックスエクスプローラー、レザーダウンジャケット、ヤマハTW200etc...『ラブジェネレーション』『HERO』『ビューティフルライフ』など大ヒットドラマを通して木村拓哉さんが流行らせモノを振り返ります♪
【80年代の必需品、ラジカセ】デザインや機能が特徴的だったラジカセから長く支持されている名品ラジカセまで。
80年代、僕らの音楽ライフに欠かせなかった「ラジカセ」。ダビングや録音時の”あるある”なんかも多くの同世代が分かりあえるラジカセは、実は日本オリジナルの家電。そんなこともあってか、とても独創性のある商品が数多く生まれたのもラジカセの特徴でした。そんな特徴的だったラジカセやいまも支持される名品ラジカセを振り返ってみましょう。
誰もが気になるブラックホールを舞台に、巨大宇宙船の中で起きた真実が明らかになる!SF映画『ブラックホール』
手塚治虫大先生も永井豪大先生も大絶賛だったらしいです!!また日本公開時のキャッチコピーは「もうすぐ宇宙は発狂する」。『スターウォーズ』が人気となりSFブームがやって来た頃、ディズニーのSF作品としてこの映画が発表されました。
強烈な存在感を放った伝説のヴィジュアル系ロックバンド『DEAD END』(デッドエンド)
DEAD ENDはX JAPANよりも1年ほど早い1984年11月に結成されたバンドでした。ロックシーンで有名なバンドに所属していたメンバーが集まって出来たバンドなので、デビュー前から注目を集めていました。
「グレート・テキサン! ドリー・ファンク・ジュニア」 その魅力を探る
「ザ・ファンクス」テリーのお兄さんとして有名なドリーですが、猪木とのフルタイムNWA戦をはじめとして数々の名勝負を残している偉大なレスラーです。
ワンダーボーイ「マイケル・オーウェン」 '98W杯のゴールが忘れられません!バロンドールも獲得した点取り屋でした!
90年代終盤、イングランド代表に彗星の如く現れたスーパースター「マイケル・オーウェン」。生粋のストライカーである彼は若くして才能を発揮!彼のサッカー人生にスポットを当てます!
85年から87年、週刊少年サンデーに連載された漫画「究極超人あ〜る」。ある種画期的な、時代の雰囲気を負っていた作品だと思うのですが、皆様どう見られるでしょうか。
自由の旗の下に生きる孤高の海賊「宇宙海賊キャプテンハーロック」
松本零士氏原作のスペースアクションアニメ。侵略者マゾーンの脅威から愛するものを守るため戦うハーロック。壮大な宇宙の中、アルカディア号とハーロックの勇姿に心ときめかせた人も多いのではないでしょうか。登場人物が松本零士ワールドの中で交錯するのも、魅力のひとつでしたね。
「写ルンです」30周年記念で初代デザインのアニバーサリーキットを発売。
富士フイルムのレンズ付きフィルム「写ルンです」が30周年を記念して、1986年発売の初代デザインを楽しめるアニバーサリーキットを数量限定で発売。
今でも「ラムちゃん」というキャラクターは、幅広い世代が知っているという、大人気漫画「うる星やつら」。全34巻も続いた長編漫画なので、それぞれに心に残るエピソードがあると思います。ここでは、「うる星やつら」の多くのエピソードの中から、ちょっと泣ける話を紹介します。
「ほっほっ」という声でジョギングする姿が印象深い、ボクシング漫画「がんばれ元気」。ボクシングの熱い戦いが面白いのはもちろん、元気のまわりにいるたくさんのキャラクターたちが魅力的な作品です。その中でも元気の祖父母の、元気への愛がすごいんです。こちらでは元気の祖父母の感動的な愛情をご紹介します。
無駄に"カッコイイ!!"シューティングゲーム『グレイランサー』
メサイヤ(NCS日本コンピュータシステム)が放つシューティングゲーム。軍の新型機『グレイランサー』を奪い、エイリアンに拉致された父親を救出に行く程の"父親っ娘"ルーシアの物語。その取扱説明書に記載されている「父を無事助けられたか否でエンディングが変わって来ます。」の謎に迫ってみます!
カール・ゴッチの一番弟子として、多彩な関節技とオリジナルの固め技「キドクラッチ」で新日本、第一次UWFマットを席巻した稀代の職人レスラー、木戸修。その独自の世界を探ります。
「ここは地獄の激戦区」、新谷かおる氏の漫画をカプコンがゲーム化、『エリア88』は硬派な良作!
スーパーファミコンソフト、『エリア88』は1991年7月26日にカプコンより発売された横スクロールシューティングゲームである。原作は新谷かおるの漫画で、「少年ビックコミック」にて1979年から1986年の8年間に渡り連載されていた、戦闘機パイロットの傭兵稼業を描いた作品である。本作はゲーム自体の作り込みも素晴らしく、原作のキャラや戦闘機が使用でき、傭兵らしく資金を稼いで機体と装備を買うといった豊富な要素もあり評価が高い。
美しきダンス映画「フラッシュダンス」 シンセサイザーの音が印象的な主題歌!麻倉未稀もカヴァーしましたね♪
1983年アメリカで公開された映画「フラッシュダンス」。主人公のサクセスストーリーが面白かったですね。主題歌は日本でも大ヒットしました!