タツノコプロ55周年記念☆新作アニメ『Infini-T Force』&『タイムボカン24』制作決定!
『Infini-T Force(インフィニティーフォース)』は大人世代が注目すべき1本。タツノコプロが擁する主役級ヒーロー4人が競演するフル3DCG作品となる。夢の競演を果たす懐かしい4人のヒーローは誰だ!?
飴じゃない!?懐かしい『サクマドロップス』あま~い香りのお線香がバカ売れ中!
世代を超えて愛されているロングセラー商品『サクマドロップス』がなんとお線香とコラボ。いちご」「りんご」「オレンジ」「メロン」の4種類の香りで人気爆発!あっという間に1万個販売を達成する大ヒット商品になっている。
シンプルな操作でゲームが苦手な人でも簡単に遊ぶことが出来るコンピュータピンボールゲームです。ボーナス特典では、任天堂のキャラクターでお馴染みのマリオが登場します。
魔力を持つ5人組が闇の敵を成敗します!!ファンタジーアニメ『爆れつハンター』
人気作家あかほりさとるが原作に携わった同名コミックがアニメ化になりました。罪なき人々を苦しめる悪しき魔法使いに鉄槌を加える闇の仕置き人たちを描いたファンタジー作品です。
高校時代の青春と恋愛を描いた物語がミュージカルに!!映画『グリース』
ヒロインのオリビア・ニュートン・ジョンは当時29歳でしたが、とても可愛らしく魅力あふれる高校生役を見事に演じてくれました。映画『グリース』は、ダンスも歌もとても素晴らしく、背景も懐かしいアメリカンな感じです。
「頭を使うアクションパズルゲーム・バベルの塔!皆さんは最後までクリアできましたか?」
「バベルの塔」は1986年7月18日にファミコン用ゲームとして発売されたアクションパズルゲームです。ナムコから発売ですね。旧約聖書の「創世記」に登場するバベルの塔をモチーフにしています。結構頭を使うゲームで私はクリア出来なかった記憶がありますけど・・、皆さんはどうでしたか?
ヤクルト・ギャオス内藤!ピッチ外でもお喋りで大活躍!本名をご存知ですか?内藤尚行と言います!
90年代の強いヤクルトを「投」から支えたギャオス内藤。人気者だった彼ですが、投手としても多くの名場面を演出しています。
漫画「家栽の人」 裁判官・桑田は植物を愛し、罪を犯した少年達へも優しい眼差しで接していましたね。
小学館・ビッグコミックオリジナルに連載されていた漫画「家栽の人」。裁判官が主人公ですが、法廷闘争や事件の謎解きが描かれる訳ではありませんでした。人間の本質や尊厳に対して問いかける内容で、多くの感動を生みました。
『初代ジャニーズ』ジャニーズの歴史、第一号のグループ!グループ・サウンズ時代にデビューしたメンバーたち
『初代ジャニーズ』は、ジャニーズ事務所第1号のアイドルグループです。郷ひろみやフォーリーブスがデビューする前、60年代に4人のメンバーでデビューしています。
畑山隆則 炎のハート、氷の頭脳、そして圧倒的な闘争本能を持った狼
ライオンでもトラではなく、そのイメージは狼です。しなやかで、狡猾で、ハングリーで、ガツガツしてて、いつもなにか狙っていて。あ、でもパンチ力はゴリラですけど。
漫画の神様、手塚治虫の「ドン・ドラキュラ」、ご存知ですか?前作のブラック・ジャックとは「正反対」の作品。全3巻と、氏の作品にしては決して長く続いた作品ではないですけれど、筆者はこちらも好きですねえ、、ご一緒に振り返ってみましょう^^
熱いバトルの多い週刊少年ジャンプに、ポップな風を吹き込んだ恋愛漫画「きまぐれオレンジ☆ロード」。ヒロイン・鮎川まどかのかわいさ、かっこよさに憧れた方も多いのではないでしょうか?こちらではもうひとりのヒロイン・ひかるの切なくて丁寧な心理描写に注目しながら、どのような作品だったか振り返ります。
【ファイナルファンタジーⅥ】笑いあり涙あり、スーパーファミコン最後のファンタジーだったFF6
「ファイナル・ファンタジーⅥ」は、1994年に発売されたスーパーファミコンのゲーム・ソフトです。これ以降、FF7からはプレイステーションになりました。FFシリーズ最後のスーパーファミコン・ソフト「FF6」の、特におもしろかった点を中心に、個人的な感想を含めてまとめてみました。プレイしたことない方にとっては、何の話かさっぱりわからないかもしれないです。
流行語を多く生み出したCMソングで当時の歌姫たちを振り返る(1977年から1984年まで)
テレビのコマーシャルは時代を映す鏡のようです。カルビー・ポテトチップスや、キンチョール、三菱ミラージュのエリマキトカゲまで‥‥その時代に流行したCMソングやキャッチコピーでタイム・スリップしてみました。そして、同時に、CMソングを歌う歌姫にもスポットをあててみました。
ポニーキャニオンの名作「霊幻道士」!完成度の高さは、映画だけではなかった!の巻。
『霊幻道士』(れいげんどうし、原題:殭屍先生、英題:Mr.Vampire)は、1985年公開の香港映画。19世期中期-20世紀初頭中国を舞台としたチャイニーズアクションホラーコメディ。日本での公開は1986年4月26日で観客動員数20万人。そんな香港ヒット映画をモチーフにしたファミコンソフト。ポニーキャニオンが1988年9月16日にファミコン用アクションとして発売している。
名牝と聞くとどうしても競走成績に目が行きがちで 牡馬に混じってG1レースをいくつも勝ったであったり 海外のG1を制覇したであったりしたというところに注目しがちである。 しかし、名牝の価値はもう一つあり、それは産駒の成績。 そこに注視すれば、ビワハイジは間違いなく名牝であることがわかる。
2016年はマイル戦線を無敗で駆け抜けたモーリスが年度代表馬に選ばれた。 日本競馬史上最強のマイラーは?という問いに対し、真っ先に思い浮かぶのが 1998年の年度代表馬、タイキシャトルである。 タイキシャトルを知らない若い世代はロードカナロアやモーリスを 短距離最強と思いがちだが、本当の最強はこのタイキシャトルである。
昭和という時代の野性児~アニメ「おれは鉄兵」の暴れん坊ぶりが面白い!
1977年放送開始のアニメ「おれは鉄兵」は、学校にも行かずに山の中で育った野性児「鉄兵」が巻き起こす、様々な騒動を描いています。平成の時代ではなかなか見られなくなった暴れん坊ぶりが、昭和という時代を感じさせ、理屈抜きで楽しめます。
復活を望む声は絶対に多いハズ!ZI:KILLの歴史と魅力をご紹介
ビジュアル系という言葉がまだなかった(であろう)80年代後半に結成され、94年に惜しくも解散。X JAPANのHIDEとも親交の深かったバンド「Zi:Kill」の魅力をまとめてみました。
【LAメタル】モトリー・クルーからガンズ・アンド・ローゼズまで80年代、花火のように艶やかに燃えていたバンドたち
「LAメタル」とは、1980年代初頭、クワイエット・ライオット の「Cum On Feel the Noize」の全米大ヒットから火がつき、その後、モトリー・クルー、ラット、ポイズン、W.A.S.P.、ドッケンなどのバンドが、アメリカ西海岸で猛威を振るった現象の表現(ちなみにこの表現方法は、日本だけで通用する言葉です)。花火のように艶やか、賑やかで、そして華麗だったバンドたちの軌跡をまとめてみました。