ビートルズの元ドラマーとして語られることの多いリンゴ・スターですが、ビートルズ解散後も豊富な人脈を活かして充実した音楽活動を行っています。
「俺たちの勲章」!! 孤高の刑事ドラマ あの松田優作と中村雅俊共演
コンビの刑事ドラマの走りです。松田優作と中村雅俊の名コンビ、ここから刑事ドラマのコンビが始まりました。主人公中野刑事(松田優作)は、最後まで周りから冷遇されていきながら、それでも我が道をいき、事件を解決していくというスタイルをつらぬきました。
あの懐かしい選手も登場する映画!【プロ野球を10倍楽しく見る方法】は今でも笑えます!!
1983年から1984年にかけて、江本孟紀が書き記した本を原作にフジテレビジョンなどの手によって映画化された作品です。 プロ野球のソックリアニメが実名で登場し、爆笑エピソード満載!あの佐々木信也や、みのもんたも登場するギャグアニメ。 子どもながらに本当にプロ野球が楽しくなったことを覚えています。 そんな「プロ野球を10倍楽しく見る方法」を振り返りながら、当時の記録を蘇らせてみましょう。
狼なんか撃ち落とせ!~コマンドーかあさん奮闘記~「プーヤン」
「プーヤン」そのゆるい響きと、ほわほわしたタッチのブタのイラストは「簡単そう」という理由で手に取られたことでしょう。ところが、このゲーム、硬派インベーダーゲーム「ギャラガ」と双璧をなすほどの実に高度なシューティングゲームでもあったのです。その内容を振り返ります。
あのヒロシ、トオルのコンビが再び大暴れ!【ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌】
あのヤンキー漫画(BE-BOP-HIGHSCHOOL)の実写版、ビー・バップ・ハイスクールシリーズ6作品の第2作で、あの仲村トオルや中山美穂が出演した青春アクション映画です。 短ランやぼんたんなど、流行にもなりましたよね。そんなビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌を振り返ってあの頃を思い出してみてください。
100年以上生き続ける美しきバンパネラの物語、萩尾望都「ポーの一族」2016年40年ぶりに連載再開
少女漫画というジャンルの素晴らしさを世に知らしめた、少女漫画界のレジェンド・萩尾望都先生の代表作「ポーの一族」。バンパネラたちの美しくも儚い世界を繊細に描いた作品です。どのような作品だったかご紹介します。
公開生放送、海外ロケ、別番組ジャックなんでもありの豪華ドラマ「ムー一族」
前篇の「ムー」をさらにパワーアップして、さらにコメディー性を高めたムー一族。豪華なレギュラー陣に加え、サプライズゲストも登場し華を添えました。見れば元気がでてあしたから頑張れるドラマです。
谷津嘉章の熱闘10番勝負!鶴龍との対決・本気のブロディ・五輪コンビ・グッドリッジとの激闘を振り返る
谷津嘉章の熱闘を当時の時代背景を交えながらドラマティックに振り返る。ブッチャー&ハンセンの血祭り事件。キレた猪木。ブロディの本気。PRIDEでグッドリッジと激闘。鶴龍との対決や五輪コンビの活躍などもプロレス的感性で語り尽くす。
戦う乙女誕生!硬派ロールプレイングゲーム「ワルキューレの冒険」
「攻略本がなくてもどうにかなる」そんな理屈が吹っ飛ぶ超硬派RPGがありました。 その難易度の高さは、パッケージの美少女にまんまと騙された子供たちを絶望に陥れました。 しかしその媚びないスタンスと硬派なゲーム内容で今も愛されているゲームのひとつです。 そんな「ワルキューレ」とはどんなゲームだったのでしょう。
70年代週刊少女コミックシリーズ第3弾☆竹宮 惠子作品に触れる
竹宮作品といえば特に『空が好き』『ファラオの墓』『風と木の詩』などをを思い浮かべます。安定した美しい絵柄なのに時々残酷な描写が衝撃的!でも目が離せない!少年誌で連載、コミック賞やTVアニメ化された『地球へ・・・』で知られる大御所漫画家・竹宮惠子の世界へいざないます。
『ルパン三世 PartIII』ピンクジャケットのルパンが活躍する3シリーズ目!
『ルパン三世 PartIII』は、。1984年3月3日 - 1985年12月25日に土曜 19:00 - 19:30に放送されたアニメです。土曜の放送のため、たびたび放送延期になったり、ビジュアルも変わっています。
【洋楽コラボ編】マイケルとポールの夢のコラボから、様々なコラボを集めてみました。
21世紀の現在ではアーティスト同士のコラボが盛んですが(洋楽において)、その昔はコラボだけで話題になったりしたものです。ジョン・レノン、エリック・クラプトン、キース・リチャーズなどのコラボ「ヤー・ブルース」やマイケルとポールの「セイ・セイ・セイ」など、様々なコラボを集めてみました。
研ナオコと野口五郎のカックラキン・コンビ!共に45周年で公演!
今年、共に歌手デビュー45周年を迎えた研ナオコと野口五郎が、6月18日の東京・中野サンプラザ公演から、記念公演をスタートさせる。題して、『「研ナオコ+野口五郎」90周年! お気に召すかな!? Part3」』。
“大人も乗れる”ネコバス、ジブリ美術館で復活!!展示『猫バスにのって ジブリの森へ』開催決定
スタジオジブリのいままで開催してきた展示会で人気があった大人も乗れるネコバスが、宮崎駿監督が企画、監修を務めた新企画展示『猫バスにのって ジブリの森へ』で復活する。
【静かなるドン】香川照之?中山秀征?…誰が演じるドンが好き?
これまで幾度か実写化され人気漫画『静かなるドン』。昼は下着会社の冴えないデザイナー、夜は1万人の子分を持つ暴力団新鮮組3代目総長“ドン”こと「近藤静也」役を誰が演じたか、ヒロイン「秋野明美」役とともにシリーズ別に比較してみます。
【Dr.スランプ アラレちゃん×TOWER RECORDS CAFE】が5月31日から期間限定オープン!!
『Dr.スランプ アラレちゃん』の放送開始35周年を記念し、タワーレコードが運営するカフェ・TOWER RECORDS CAFE とコラボした【Dr.スランプ アラレちゃん×TOWER RECORDS CAFE】が期間限定でオープンする。
映画『ランボー』に登場した憧れのサバイバルナイフについて徹底紹介!
スタローン主演映画『ランボー』の登場したことからランボーナイフとも呼ばれるサバイバルナイフ。そのデザインや特徴、さらにランボーの公式レプリカナイフやキャンプにおすすめのサバイバルナイフについて紹介。
ファミコンソフト『ワープマン』は、ナムコリリースのファミコン用ゲームソフト8本目にあたるゲームで、アーケードゲーム『ワープ&ワープ』(1981年7月)をグレードアップさせた移植作品です。
『ブルース・リー』の伝説:『燃えよドラゴン』(日本では1973年公開)から始まる「ドラゴンシリーズ」と後世への影響
『燃えよドラゴン』を中心に『ドラゴン危機一発』『ドラゴン怒りの鉄拳』『ドラゴンへの道』『死亡遊戯』をおさらいしてみましょう。ブルース・リーが後世に与えた影響は甚大です。そこも、さっくりと考察してみましょう。ブルース・リーの格闘の際に発する「アチョー」という独特の叫び声は「怪鳥音」(かいちょうおん)と呼ばれますが、ブーム当時、皆が、「アチョー」「アチョー」言いまくりました。
「ハードロックカフェ」、MR.BIGとのダブルネームの熊本地震復興支援チャリティTシャツ販売!
国内6店舗あるアメリカンレストラン 「ハードロックカフェ」が熊本地震による被災地のために復興支援チャリティTシャツを販売する。販売されるTシャツの左袖には、プロジェクトに賛同したMR.BIGのロゴがプリントされている。