幼いころ、夏になると塗りたくられたシッカロールはウルトラマンも愛用していた!?
子供の頃、夏のお風呂上りには母親からシッカロールを塗りたくられたって経験ありませんか?天花粉(てんかふ)、汗知らずなんて呼ばれ方もされたシッカロールはベビーパウダー。あせもやただれを防止するために皮膚に塗布する「白い粉」でした(笑。ウルトラマンをはじめとするスーツヒーローも愛用していたそうですよ。
人気絶頂だったBOØWYの解散理由は? ネット上の様々な見解をまとめてご紹介します。
「BOØWY」が学生時代に最高にハマったバンドだった方は多いことでしょう。80年代に一気に頂点まで上り詰めて走り去っていったBOØWY、彼らの解散理由はいまだに語り続けられるテーマです。
あなたは「結婚詐欺師 クヒオ大佐」事件を知っていますか?1億円を騙し取った実在の結婚詐欺師
結婚詐欺師「クヒオ大佐」。実際に1億円の結婚詐欺を行ったこの事件はワイドショーなどでも報道されましたね。約20年にわたり結婚詐欺を続けたのだから驚きです。後に堺雅人主演の映画にもなりました。
今回の【ハイパー脇役列伝】は、漫画・花の慶次の名脇役、「捨丸」です!花の慶次の中に出てくる脇役は、どのキャラクターも味があり、ほぼ全員が名脇役になりえるくらいなのですが、やはり自称「旦那(慶次)の一の家来」、個人的にも大好きな捨て丸の活躍を振り返りたいと思います。
”シュッシュ~ポッポ♪”は過去のモノ?「デゴイチ」の愛称で親しまれたD51形蒸気機関車。
デゴイチの真似をして”シュッシュ~ポッポ♪”なんて掛け声、子供の頃やりましたよね。縄跳びの紐のなかに並んで、みんなで腕を回したものです。あのとき真似したデゴイチは「D51形蒸気機関車」、ミドルエッジ世代は実際に乗ったよりも幼いころにおもちゃで手にした記憶や「銀河鉄道999」のイメージが強いかもしれませんね。
家族で遊べる!旧車の祭典『お台場旧車天国2016』が11月20日開催!1970年代の特撮テレビ「キカイダー」でのヒーローを演じた俳優・伴大介さんも登場!
往年の名車・旧車・希少車が集結する、年に一度の大規模イベント、それがお台場旧車天国。会場にはなんと700台!ずらりと並ぶ姿は圧巻だ。
ハイパー脇役列伝に忘れちゃならない名脇役の1人、塩見三省。ヤクザの幹部から琥珀を磨くオジサンまでと幅広く、強面なんだけど味のある役柄を数多く演じ、舞台・ドラマ・映画で脇を固め盛り上げてきました。2014年に脳出血で休養していましたが、2016年ファン待望の復活を果た名脇役、塩見三省の活動を振り返ります。
ジャンボ尾崎。現役である限り、レッスンはやらない!技術書も書かない!シニアツアーにも出ない!その彼の現在は…
「現役」とは、トーナメント・プロであるということ。体が故障してもシニアツアーには出ず、現役ツアーにこだわる尾崎将司。だから彼には技術書、レッスン書の類はない。しかし現在は、棄権ばかり。それでもまだ…。
7度のノーヒットノーランのノーランライアン!奪三振王の球速162キロはギネス記録!
ノーランライアンは奪三振世界最多記録保持者にして、ノーヒットノーランも史上最多の7回達成。ライアンの豪速球は最速165.8km/hにまで到達。スリークォーターから投げ込まれるストレートが剛腕の一番の武器だった。
故三船敏郎さんが没後20年を前にハリウッドで殿堂入り!世界が認めた名優だった
映画「七人の侍」など多くの黒沢明監督作品に出演した俳優の三船敏郎さんが来年で没後20年となるのを前に、米・ハリウッドで殿堂入りを果たした。日本が世界に誇る名優。三船敏郎さんはヴェネツィア国際映画祭で男優賞を2度受賞した。
ファミコンでお馴染みの高橋名人や毛利名人が連射バトルに参戦!「 ゲームクイズ王決定戦」の動画が公開
ガンホー・オンライン・エンターテイメントから、クイズバラエティ番組 ゲームメディア対抗「第一回 世界最強!ゲームクイズ王決定戦」の動画が公開された。今回、ファミコンでお馴染みの高橋名人や毛利名人が第1ステージの「世界最速!連射王決定戦」に参加している。
ロック・バンド「エコーズ」で80年代を、作家として90年代を駆け抜けた『辻仁成』
最近では、離婚した中山美穂の元夫や中性化してしまったおじさん、のようなイメージを持たれがちな「辻仁成」。しかしそんな彼は、80年代はロック・バンド「エコーズ」のフロントマンとして活躍した男らしいロッカーでした。
顔写真で「北斗の拳」のキャラになれるアプリが登場!ケンシロウたちとモルツで乾杯出来る!!
『北斗の拳』のキャラクターになれる自撮りジェネレーターアプリ「北斗の宴by The MALT‘S」が、サントリービール(株)から配信された。オリジナルストーリーの中で主人公のケンシロウたちと乾杯ができ、「誰でもヒャッハー」する事ができる。
“ミスタープロレス”天龍の引退までを描いたドキュメンタリー映画が完成!本人も絶賛!
昨年引退した元プロレスラーの天龍源一郎(66)の引退までを描いたドキュメンタリー映画「LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-」の完成披露試写会が開催され、天龍が舞台挨拶を行った。映画は天龍本人も絶賛する仕上がりとなっている。
『小山田圭吾』…フリッパーズ・ギター、コーネリアスで華麗に駆け抜けた90年代
小沢健二との伝説のユニット「フリッパーズ・ギター」や、ソロ・プロジェクト「コーネリアス」、2014年からは「METAFIVE」のメンバーとしてワールドワイドに活躍する小山田圭吾(おやまだけいご)についてご紹介します。
【とどろけ!一番】鉛筆が飛び答案用紙が舞う。そしてお受験漫画はボクシング漫画へと変化する。突っ込みどころ満載だけどとっても面白い、のむらしんぼ先生の作品です。
コロコロコミック1980年2月号から連載が始まった、のむらしんぼによる受験漫画です。いくら書いても減らない鉛筆、どこかで見たことのある(作者も認めたパクリっぷり)必殺技の数々。真剣さと悪ふざけのブレンド加減がちょうど良く、パクッた部分を探しながら読み返すのもまた楽しめるのではないでしょうか。のむらしんぼ先生を応援しています!
ガールポップの先駆者『渡辺美里』。当時の音楽界を震撼させたスーパーボーカリスト。
17歳にして歌謡界の登竜門・セブンティーンコンテストの最優秀歌唱賞受賞。歌唱力の無いビジュアルだけのアイドルと違い、本格的なボーカリストの出現に、各音楽メディアはザワついたのでした。そんな渡辺美里の歌をご紹介しましょう。
「Uに捧げた青春! 悪性リンパ腫と戦うレスラー 垣原 賢人」
1980年代後半から1990年代初頭にかけて、日本のプロレス界・格闘技界を華麗に席巻した伝説の団体「UWF(ユニバーサル・レスリング連盟)」 そんなUWF所属選手たちの強烈な個性から芽吹いた若き天才レスラー「垣原 賢人」。 華々しくスポットを浴びた栄光と影が入り混じる格闘人生を振り返る。
1981年公開の「真夜中の招待状」は当時、絶頂期の人気女優・小林麻美主演。その小林麻美の水着姿や濡れ場が観られる♡とあって映画館は若い男性ファンがいっぱい!そして「エレファントマンを意識した作品」とも言われ話題性十分な映画でした。小林麻美が妖しい美しさと肌を露わにし、ミステリー要素を多分に散りばめた「真夜中の招待状」を懐かしく振り返ります。
アニメ『ポコニャン!』ネコ?それともタヌキ?!「ポコニャン」「ニャン」の口調で癒された!!
アニメ『ポコニャン!』は、藤子・F・不二雄による漫画が原作です。また、『ドラえもん』との差別化を図ったSF作品でもありました。「ポコニャンの国」出身のポコニャンが主人公のミキと出会い、不思議な「へんぽこりんパワー」を使って手助けをする物語です。